Sasuke&Akane∞
プロフィール

管理人

Author:管理人

★名前:さすけ(茶祐)
誕生日:2002.7.29
性別:♂
資格:
OPDES/
TT2永久
JKC/
家庭犬訓練試験中等科合格


★名前:あかね(朱音)
誕生日:2003.5.6
性別:♀
資格:
OPDES/
オビディエンスチャンピオン完成
JKC/
G・T・CH完成
家庭犬訓練試験大学科合格
同伴犬試験合格
警備犬訓練試験Ⅰ合格
オビディエンスⅢ合格

★名前:さすけあかね父(管理人)
トレ合格章0275
JKC愛犬飼育管理士



Sasuke・Akane



最新記事



最新コメント



月別アーカイブ



カテゴリ



カウンター



リンク



犬の十戒



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

藤内沢と鎌ヶ岳とルートミス(御在所岳・鎌ヶ岳)
17.3.11

久しぶりに御在所へ。
御在所だと1時間そこそこで行けるので
睡眠も取れるので楽チンだ。


170311- (4)

170311- (8)
▲朝7:30前に
旧鈴鹿料金所湯の山側の駐車場を出発し
中道からつぼ足で登り始める。



170311- (10)

170311- (12)

170311- (13)
▲7:46
中道3合目に到着。ここから裏道方面へ。
初めて通るルートで山と高原の地図だと
破線ルートになっている。

ここまでのルートには雪がかなり融けており
かなりテンションが下がった。


170311- (20)

170311- (25)

170311- (26)
▲途中RWの真下を通る箇所有り。
RWはまだ営業前。
遠くに伊勢湾がキラキラしている。


170311- (29)
▲7:53
スカイライン方向との分岐点。
そのまま裏道方向へ。


170311- (35)

170311- (37)

170311- (47)

170311- (49)
▲分岐からは雪の量も増え、ルートが下っているので
スリップに気をつけながら進む。
8:09 裏道との合流点に到着。藤内小屋方向へ。


170311- (53)
▲ここに火消しリスの標識があったが、あんま可愛くないな。


170311- (59)

170311- (60)
▲8:17 藤内小屋に到着。
小屋は営業していないように見えた。
外の椅子で少々お茶休憩後出発。


170311- (66)

170311- (74)

170311- (77)

170311- (79)

170311- (84)
▲藤内小屋からもそのままつぼ足で。
兎の耳付近に立派なツララがあり、まるで牙だった。


170311- (87)

170311- (90)

170311- (91)
▲8:44 藤内壁出合いに到着。
ここでヘルメット、アイゼンを装着し
ピッケルを準備してから出発。


170311- (94)

170311- (98)

170311- (101)
▲途中、藤内壁で先を歩いていた二人組に遭遇。
何も考えずにトレースを追ってきてしまったが
ルートミスをしたらしい。
自分もGPS確認をすると微妙な感じだったが、正規ルートは
右方向にあるようだ。


170311- (102)

170311- (104)

170311- (107)
▲約10m程下って右手方向に進路を進む。


170311- (115)

170311- (120)

170311- (121)
▲雪はアイゼンもよく効き登り易かった。
高度感もさほどでもなく恐怖を感じる程では無かった。


170311- (128)

170311- (129)

170311- (130)
▲途中二股で左に進みアイスバーンで登れないこともなかったが
ルートが違うっぽいので一旦下ってきた。
しばらくすると2人組の方達が到着し、ここを登って行こうと
していたがかなり苦労されていた。
一人の方は降りるに降りられないと仰っていて、もう一人の方は
雪面の状態から登れないでいたのでお手伝いしてリフトアップし、
自分は右手方向から進んで行った。


170311- (132)

170311- (135)

170311- (144)

170311- (147)
▲進行途中でリボン発見。ルートが合っていることが確認できた。
その後もスマホのGPSで確認しながら登りつめて行く。
しばらくすると例の二人組の方達もこのルートに合流したようだ。


170311- (155)

170311- (156)

170311- (160)
▲10:05
進んで行くとアイスクライミングされている方達に遭遇。
ここが第3ルンゼと呼ばれているところらしい。



170311- (162)

170311- (165)

170311- (166)
▲自分のルートは左手方向だが、その付近の凍結箇所で
プチアイスクライミングをして更に登りつめて行く。


170311- (176)

170311- (178)

170311- (181)

170311- (182)

170311- (189)

170311- (191)
▲10:20
中道下山口近くのルートに合流。
一路アゼリア方向へ。


170311- (194)

170311- (195)

170311- (196)
▲朝飯も車中で食べたがカレーうどんを注文。
食後何気に窓外を眺めていたら、鎌ヶ岳が視界に入ってきた。

そういえば積雪期の鎌ヶ岳って登ってなかったかもと思い、
中道で下山予定を変更し、鎌ヶ岳に行くことに。


170311- (201)

170311- (203)

170311- (205)
▲10:57
つぼ足のまま武平峠ルートに向かう。
峠道入口では案内板が雪に埋もれていたので
一応ほじくっておいた(^∇^)


170311- (206)

170311- (209)

170311- (210)

170311- (215)

170311- (217)
▲最初は雪が結構あったが下るにつれ雪も激減。
場所によっては夏と一緒の状態だった(/ー ̄;)


170311- (220)

170311- (221)
▲11:30 鎌ヶ岳との分岐点到着。
つぼ足のまま進む。


170311- (231)

170311- (233)
▲ルートは雪があったり無かったりだったが、
この先は雪が多くなりそうな雰囲気のテラス状の場所で
スパイクチェーン&ピッケル装着。


170311- (237)

170311- (239)

170311- (243)
▲12:17 鎌ヶ岳直下に到着。
そのまま直登ルートで。


170311- (251)

170311- (253)

170311- (256)

170311- (260)
▲途中凍り気味のザレている嫌らしい場所があった。
下りでは使いたくないなと痛感。
12:27 山頂到着。

山頂では只一人先行登頂者がおられ、しばし歓談。


170311- (262)

170311- (266)

170311- (270)
▲12:53 下山開始。
登ってきた直登ルートは使いたくないので
巻き道ルートから下山することに。


170311- (272)
▲巻き道ルートはノートレース+目印のテープ無し。
結構な斜度の下りで巻き道なのに遠ざかるっぽい感じだったので
ルートミス??と判断。
そこから谷っぽい所を鎌ヶ岳方向にトラバースしながら進むも
雪面は凍結気味でスパイクチェーンが効かないところでスリップ。
スリップした瞬間目の前にあった枝を掴むもボキッ!!と
簡単に折れた(笑)。
スリップも想定していたので約3mの滑落でピッケルを使い停止。
一旦山頂方面に上がろうと そこから直に登って行ったら祠の所だった。
ということはルートミスじゃなかったってことか、、、( ̄。 ̄;)


170311- (273)

170311- (275)
▲13:09 
鎌ヶ岳山頂から今度は長石尾根で下山することに。
当初の予定は巻き道→武平峠→鈴鹿スカイラインの車道を下って
中道の駐車場というのを計画していたが、よくよく考えると
長石尾根の方が断然ルート的に良い!!
最初っからこっちにしておけばよかったと痛感。


170311- (276)

170311- (277)
▲13:31
下山途中で結構な下りの所でさすがにスパイクチェーンでは
危ないなと感じアイゼンに変更。


170311- (283)

170311- (284)

170311- (291)

170311- (296)

170311- (302)

170311- (303)

170311- (308)
▲14:28
途中雪が有ったり無かったりでアイゼンを外すタイミングを
探っていたが、しばらく雪無しが続いたので休憩がてらアイゼンを外し、
以降はつぼ足で。


170311- (312)

170311- (313)
▲14:40
しばらくサクサク下っている途中で踏み抜きからスリップ。
ここでも目の前にあった木を掴むが簡単に折れた。。。
『何て日だ!!』と相手の無い何かに腹を立てつつ更に下山。


170311- (315)

170311- (316)

170311- (317)
▲14:47
程なくすると渡渉箇所へ。
目印とか見当たらないし何かおかしいなと思いつつ
トレースっぽい(結局トレースじゃなかったけど)跡もあるので
渡って谷を登る。。。
しかし何となくの踏み跡はあるも目印一切無し。
やっぱりミスルートか!と思い、また登った谷を下り渡渉し
最終的に見た目印ポイントまで戻ることに。


170311- (318)
▲15:04
最終的にみた赤テープを探そうと来たルートを戻る途中で
案内板を発見。
川に下りる前に一本道があったのを見逃したようだ。


170311- (321)

170311- (322)

170311- (323)

170311- (325)
▲一路湯の山温泉方向へ。
今度は正規の渡渉ポイントへ。


170311- (326)

170311- (326)

170311- (329)

170311- (331)

170311- (333)

170311- (335)
▲川を渡り長石尾根登山口を通過。
舗装路を登り駐車場へ15:19到着。


170311- (337)
▲色々な災難?で疲れた一日だった。
特に怪我もなくこのてるてる坊主様のお陰かもな。


170311- (338)
▲帰宅途中で買ったコーラの美味かったこと~(^◇^)/

思ったより長かった一日だった。





スポンサーサイト

テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

今年初の御在所岳
17.1.25は有休を取って
鈴鹿の御在所岳へ。

毎度のように湯の山温泉側からの
中道付近の駐車場に向かう。

170125- (2)
▲温泉街の手前の方は除雪作業中で
除雪車の後ろを走っていたが

170125- (3)
▲そのうち除雪車がわき道に入ったので
更に進むが除雪はされていない。

除雪されていない温泉街をドンドン進むが
とうとう写真の辺りでスタック。
チェーンを嵌める場所も無いので、何とか向きを変え
Uターンし鈴鹿スカイライン冬季ゲート前へ向かう。

170125- (4)

170125- (5)

170125- (8)
▲こちらも条件は悪かったが、車載してあるスコップを使い
Uターンスペースを作り、ゲート前の隅に駐車。
朝からクタクタだ。

170125- (10)

170125- (12)

170125- (15)
▲ゲート前でこんな状態だからゲート以降も結構な雪。
しっかりした踏み跡ではないがトレースっぽいのがある。
積雪は膝くらいの中、スカイラインを上って行き
裏道登山口に到着したが更に上がることに。


170125- (23)

170125- (36)
▲そこから中道登山口までは膝ラッセルで進む。
中道登山口辺りにきてようやくまた踏み跡。
いつの間にか湯の山温泉側の中道付近の駐車場は
除雪しているようだった。
ちっくしょ~~残念無念である。

170125- (39)

170125- (41)

170125- (42)
▲中道登山口をスルーし一ノ谷新道登山口もスルーし進もうとしたが
ここらでまた踏み跡は消える。
計画では表道から登るつもりだったが最初っから計画倒れなので、
表道まで行くのをやめ一ノ谷新道から登ることにした。

170125- (46)

170125- (48)

170125- (50)
▲一ノ谷新道を登り始めた早々アイゼンを付けていないことに気付く。
一旦小屋前に戻りアイゼン・ピッケル装備をし、改めてスタート。
スタート早々腰ラッセルだった。

170125- (53)

170125- (55)
▲更に少し進むと胸ラッセル。
この状態では全然進めないのでルートを変えることにする。

170125- (59)

170125- (62)
▲戻って隣の中道登山道からリスタート。
さすがに王道のルート、踏み跡があり有難く辿らせてもらう。

170125- (64)

170125- (65)
▲裏道ルートへの分岐点。
こちらにトレースがあったので誰か裏道から中道へ
通過したと思われる。
時間にもよるが、帰りにここから裏道へ行こうかなと予定。

170125- (69)

170125- (73)
▲道中下山してくるのべ5人くらいにそれぞれ話を聞くと
皆さん6合目のキレットの先くらいで引き返してくるようだ。

170125- (91)

170125- (95)

170125- (96)
▲6合目キレット。
積雪期で無い時も割と楽に下れるが、今回の雪で
今までにないくらいにサクッと下ることが出来た。
30秒以内でこのキレットを上から下まで行けたんじゃないかな。

170125- (102)
▲下山者の中で一番先まで行った方が、このキレットの先の
この木の梯子までらしい。

170125- (103)
▲なのでこの先はノートレース。時間は11:53。
取りあえず行くっきゃない!!

170125- (106)

170125- (114)
▲ここからはキレットで休憩されていた兵庫から来られた方
(以降パタゴニア兄さんと呼ぶことに)と交代ラッセルで進む。
ノートレースで平均腰ラッセル。それ以上になることも。
少しでも歩き易いルートを探しながらパタゴニア兄さんと進んで行く。

170125- (117)

170125- (121)
▲13:23 8合目に到着。
とても一人ではここまで来られなかった。
パタゴニア兄さんに感謝である。

170125- (122)

170125- (123)

170125- (128)
▲パタゴニア兄さんはここで引き上げ。
自分はもう少し進み、8合目をトラバース気味に下り
この凍りついているここを下るかどうか少し悩んで
ピッケルを使って下る。

170125- (133)

170125- (135)
▲斜面を進むが激しいラッセルは必至。
こんな状態で一体いつピークに行けるかわかったものじゃない。
頑張って登って下りの時間がやばかったらRWを使って下るか、
ヘッデンで下るか、、、、とか考えたが結果的にここで下山
することにした。

170125- (141)
▲おりしも天気は曇ってきて雪が舞ってきた。
万一ホワイトアウトをくらったら敵わないので急いで下る。

170125- (142)
▲それにしても残念。
戻ってきた8合目で残念がる自分である。

170125- (143)
▲菰野町方面かな?墨絵の世界。

170125- (149)

170125- (151)
▲6合目キレット。上ってパチリ。

170125- (154)
▲時折立っているのがやっとくらいの風。
RW方面は雪煙が舞っておりRWが揺れているのがわかる。
くわばらくわばらである。

170125- (156)
▲先にキレットを上がっていたパタゴニア兄さんと。
パタゴニア兄さん、気さくでとっても良い人でした。
こんな人と一緒にラッセルしたのを嬉しく感じてしまう。


170125- (157)

170125- (161)

170125- (167)

170125- (169)

170125- (175)
▲パタゴニア兄さんとキレット上で歓談して下山。
途中で裏道ルートに行こうか迷ったが、めんどっちいので
そのまま中道で下山。
15:02登山口に到着。


170125- (179)

170125- (180)

170125- (183)

170125- (184)
▲そこからスカイラインをひたすら下る。
往路を思えば踏み跡もしっかりしてかなり歩き易い。
ただ歩いてても退屈なので雪面に人拓を取ったりしながら下山。

170125- (185)
▲駐停車・・・できませんわな この雪じゃ


170125- (188)
▲スカイライン歩きは結構長い。
綺麗そうな雪を団子にして

170125- (193)
▲食ってみる。

170125- (194)
▲案外いける。ここの雪は旨いぜっ!!


170125- (198)
▲やっとゲートが見えてきた。

170125- (201)

170125- (202)
▲15:42 車に到着。
おつかれさま~俺 (〃´o`)=3

170125- (205)
▲こちらにも感謝。

テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

一家でワンゲル(御在所岳)
16.10.10 体育の日

折角の3連休。
初日は地元の役の用事で終日拘束状態。
山の天気も悪いので諦めもつく。

しかし翌日曜も山の天気は良くない。
全く腹立たしい!!
月曜も休みなので天気がよければ遠めの山に
遠征したかったが(;´Д`)× ダァメ!ダァメ!

結局3連休最終日になってやっと山の天気もマシになったので
翌日から仕事ということもあるので近場の御在所に
一家で行くことに。

御在所は人気の山。いつも人が多くこの日は
これまで天気が悪かったこともあり混むことが想定
されたため駐車場に6時前には到着。

161010- (1)

161010- (6)
▲7:52 茶祐も朱音もそれぞれ準備完了。
朱音のハーネスは土曜日にモンベルで購入した新しいハーネス。
外れてはいけないものだけに今までのものより
より安心感が違い安全性が向上。
いざ出発。

161010- (8)
▲鈴鹿スカイラインを上って
161010- (15)
▲まだ上って
161010- (27)
▲まだまだ上り
161010- (36)

161010- (37)
▲8:29 この表道登山口から登ることに。


161010- (45)
▲少々崩壊気味なところもあり。
161010- (51)
▲朱音は久しぶりの山行ながら元気元気!!


161010- (58)

161010- (61)
▲このルートの見所の百間滝。

161010- (77)

161010- (86)

161010- (100)

161010- (113)

161010- (116)

161010- (142)
▲段差の大きい所は懸垂下降で。

161010- (149)

161010- (155)
▲渡渉ポイント。

161010- (164)
▲紅葉した葉っぱで。

161010- (170)

161010- (171)
▲ここまで来れば表道下山口はあと少し。

161010- (186)
▲9:49表道下山口到着。

161010- (192)

161010- (196)
▲御在所山頂へ。
9:59 山頂到着。

161010- (211)

161010- (213)
▲向こうには伊勢湾。
気にしたことなかったけど伊勢湾が見えるのを
知らんかったわ。

161010- (217)
▲頂上からスキー場に向かおうとした時
ノーリードのトイプーが、、、、、、
(´ヘ`;) う~ん・・・何もいうまい( ̄へ ̄|||) ウーム

161010- (221)

161010- (228)
▲珍しく茶祐が歩いてるよ~
 茶祐にも山の良さが分かったのかな、、、

161010- (242)
▲10:38 アゼリア前に移動し早めの昼飯。

161010- (255)
▲11:08 中道下山口前にて。

161010- (262)

161010- (264)
▲この下山口まできた時に結構なヘリの音が!
すぐ横の富士見岩から覗いて見ると、キレット辺りでヘリが
ホバリングしている。
救助をするようだがなかなか位置が決まらないのか
またぐるっと周ってきて救出位置のやり直し?をしている。

161010- (271)

161010- (279)
▲11:18 いつまで見ていてもキリがないので下山開始。
後で登ってくる人に聞くと、5合目と6合目の間で
頭から血を流していた男性がいたとの事。
滑落したのかどうかは不明。

161010- (292)
▲久しぶりの山日よりなこの日。
登ってくる人がいるので待っていると30人以上の団体(^-^;

161010- (302)
▲団体も過ぎ やれやれと思っているとまた団体(ーー;)
待ってばかりなので全然下れないε=ε=ε= 。・゜(゜ノT-T)ノ
中道下山はやめておけばよかったと後悔。

161010- (303)
▲12:23やっと7合目を通過。

161010- (308)
▲本日はわんこ遭遇率高し!!

161010- (317)

161010- (325)

161010- (327)

161010- (330)
▲キレット。

161010- (331)

161010- (336)
▲ロープウェイをバックに。

161010- (345)
▲地蔵岩

161010- (351)
▲負ばれ岩

161010- (376)
▲13:58 中道登山口に到着。

161010- (380)
▲駐車場へ。
何はともあれ怪我もなく何よりだった。

テーマ:わんことの生活 - ジャンル:ペット

一人でワンゲル(御在所岳)
16.10.1は曇り。
てんくらを確認するも何処も山の天気が
芳しくない。
北ア、南ア、八つ、その他諸々軒並み
アウトである。

お盆以降週末の山の天気は悪い時ばっかり。
稀に良さそうな時があってもそんな時は
地元の役の用事があって行けない。
もうストレス溜まりまくりである。

なたばということで、朝のうちは雨、9時くらいからは
曇りとなっていた御在所へ単独で行くことにした。


161001- (2)
▲鈴鹿スカイライン旧料金所湯の山側に7時前に到着。
一番乗りであった。
サクッと準備して登ろうと思ったが、ポツポツと薄い雨ε-(ーдー)
それは承知の輔だが合羽を着るか着ないかで悩み、
出発出来ない。

161001- (4)
▲結局1時間程様子を見たが薄い雨は止まなかったので
合羽をきて8時8分スタート。


161001- (7)
▲中道登山口をスルーし
161001- (8)
▲一の谷新道登山口もスルー
161001- (11)
▲鈴鹿スカイラインを上って行き
161001- (17)

161001- (21)
▲表道登山口1、2もスルー
161001- (32)
▲武平峠駐車場を通過。
この辺りを歩いている時に雨足が強まったので
合羽を着ていてよかったな、、と。
161001- (35)
▲武平峠入口に到着。
161001- (37)
▲8時44分、ここから御在所へ登ることにした。

161001- (41)
▲昨日も雨だっただけに小川状態のところもチラホラ。

161001- (42)
▲食べられないのが残念。

161001- (49)

161001- (53)

161001- (55)

161001- (57)

161001- (61)
▲天指岩。
このルート唯一?の見所。

161001- (65)
▲9:18ごろ、一瞬張れたが
161001- (67)
▲すぐに曇りへ。


161001- (78)
▲9:27 武平峠ルート下山口に到着。


161001- (82)
▲取りあえず頂上を踏んでおくことに。

161001- (88)
▲9:36 御在所岳頂上到着。
中道駐車場出発から1時間28分。
峠道登山口から50分だった。
このルートでは誰にもすれ違わなかった。

161001- (95)

161001- (97)
▲頂上横の屋根付き休憩場所で水分補給後
9:45 中道下山口へ。

161001- (102)
▲天気がよければ賑わっていると思われるアゼリア前も
人の姿は無し。
登山者にも殆ど会わない。

161001- (106)
▲10:00 中道下山口より下山開始。
161001- (111)
▲中道から下り初めの所は特に滑りやすい。
おまけに小川状態なので注意しながら下る。

161001- (116)
▲10:13 8合目通過
161001- (121)
▲10:26 7合目通過
161001- (130)

161001- (131)
▲10:37 6合目キレット通過
161001- (132)
▲10:42 地蔵岩通過
161001- (135)
▲10:51 負ばれ岩通過

161001- (140)
▲11:08 中道登山口到着。
路面が悪いのでゆっくりだったが、下山開始から
1時間8分で到着。

161001- (146)
▲11:11 駐車場に到着。
かなり滑り易い所も多かったが、特に転ばずに無事到着。

天気は優れず眺望もなく決して楽しくはなかったが
雨は雨なりの草木の匂い等自然をいつも以上に
感じながら歩くことが出来た。

まぁでもやっぱり晴れた山の方がいいわな。

テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

母ちゃんと御在所岳(↑一の谷新道↓中道)
16.7.2
母ちゃんと御在所へ登山することに。
茶祐、朱音は体調が思わしくないので自宅で留守番。

鈴鹿スカイライン旧料金所に車を止めスタート。
160702- (5)

前回の山行以来諸般の事情により
久しぶりの山行。
160702- (8)
スカイラインを少々登り
一の谷新道登山口へ。

160702- (10)
登山口には小屋がありトイレも設置されている。

160702- (11)
小屋を通り過ぎた少し先の一の谷山荘付近にはこんなものが。
了解です!!

160702- (12)
この一の谷山荘裏からいざスタート。

160702- (16)
すぐに毎度の変わった岩が登場。

160702- (22)
たまにはザレた所も。

160702- (32)
途中、見晴らし台で休憩。

160702- (34)
ここで休憩するのは初めて。
雲海に浮かぶ鎌ヶ岳が荘厳な雰囲気。

160702- (40)
ロープウェイはまだ運行前。
谷の景色も抜群。

160702- (63)
鷹見岩。

160702- (72)
えびす岩付近は結構ザレていた。

160702- (82)
まだ時間も早いので大黒岩に寄って行くことに。
というかやっぱり大黒岩には寄らなくっちゃね!

160702- (87)
大黒岩前にて。

160702- (94)
大黒岩上から鎌をバックに。

160702- (96)
RW山頂駅方向。

160702- (100)
鎌ヶ岳。

160702- (104)
RWも動き出したようだ。
そろそろ出発。

160702- (111)
9:50 一の谷新道下山口に到着。

160702- (128)
まだ時間も早いので展望台で休憩後、頂上を踏む事に。

160702- (132)
その後、また戻ってきてレストランアゼリアで
早めの昼飯に。

160702- (133)
カツカレーと名物カレーうどん。

160702- (139)
下りは中道から。

160702- (157)
8合目のキレットのとこ。
ここを上がって休憩。

160702- (166)
地蔵岩。
お約束の位置からお約束のポーズで。

160702- (171)
おばれ岩。

160702- (180)
中道登山口に到着。

160702- (181)
中道登山道付近はまだまだ工事中。

160702- (183)
少々回り道をして

160702- (184)
駐車場へ。

160702- (188)
駐車場到着。
おつかれSUMMER~

テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。