Sasuke&Akane∞
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★名前:さすけ(茶祐)
誕生日:2002.7.29
性別:♂
資格:
OPDES/
TT2永久
JKC/
家庭犬訓練試験中等科合格


★名前:あかね(朱音)
誕生日:2003.5.6
性別:♀
資格:
OPDES/
オビディエンスチャンピオン完成
JKC/
G・T・CH完成
家庭犬訓練試験大学科合格
同伴犬試験合格
警備犬訓練試験Ⅰ合格
オビディエンスⅢ合格

★名前:さすけあかね父(管理人)
トレ合格章0275
JKC愛犬飼育管理士



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母ちゃんと一緒に山歩き(唐松岳・日帰りピストン)
16.8.6
母ちゃんと一緒に白馬の八方へ。

160806- (1)
向かう途中のコンビニでチケットを購入。
通常2900円だから290円の得。
JAFカードやモンベルカード呈示でも多少の割引があったと思うが
200円引きくらいではなかったかと。

160806- (17)
160806- (29)
八方は最高の天気。
鎌池に映る白馬の山々も綺麗だ。

160806- (71)
それにしても抜群の天気だけあって
人も多い多い(;゜0゜)

160806- (103)
まっ人の多さはともかく、今日は風も弱めだから
前回八方池に映る白馬の山々も見られるかも。

160806- (115)
ビンゴ~~
やっぱり八方池に鏡状に映る白馬の姿は最高!

160806- (131)
160806- (133)
160806- (136)
まだ人が少ないので、今のうちに母ちゃんに
池のほとりを歩いてもらって撮影。

160806- (151)
折角なので自分も。
多少風が出てきてしまったのが残念。

ここで時間を取り過ぎると唐松に行き損ねてしまうので
適当な所で切り上げ。

160806- (163)
160806- (169)
160806- (172)

160806- (180)
途中の扇雪渓。
今年は暖冬だったせいか昨年以上に雪渓の雪が少なかった。

160806- (216)
道中、不帰の瞼をバックに。

160806- (240)
160806- (273)
頂上山荘。

160806- (275)
劒岳。

160806- (283)
母ちゃんにはこの頂上山荘でちょっと休憩してもらい
自分はこの牛首とやらを覗きに行くことに。

160806- (288)
160806- (295)
160806- (310)
どうやら岩場をずっと下っていくようだ。
あまり余分な時間を掛けるわけにいかないので
適当な所で引き返した。

160806- (335)
荷物は頂上山荘にデポし、貴重品と水をサブザックに入れ唐松へ。

160806- (348)
唐松岳頂上にて。

160806- (349)
ここでもちょっと母ちゃんには待機してもらって
自分は不帰の瞼方面へ。

160806- (361)
160806- (371)
これも時間の関係で途中引き返し。

160806- (385)
160806- (386)
160806- (395)
160806- (402)
唐松に戻り、景色を堪能した後は頂上山荘で
昼飯休憩後下山。

160806- (543)
160806- (544)
リフトで降りる途中、八方のキャラクター?の村男Ⅲ世を発見。
いいことあるかもヽ(´∀`)ノ

ゴンドラ乗り場前ではシナノソフトクリームを購入。
160806- (546)
160806- (547)
去年食べて美味しかったのを記憶しているが
やっぱり美味しかった。

160806- (548)
あまりに美味しかったのでおかわりした程だった。

母ちゃんもおつかれSUMMER~





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テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

母ちゃんとワンゲル(唐松岳・日帰りピストン)
15.9.26
母ちゃんと白馬八方の唐松岳にワンゲル。
茶祐・朱音は留守番。

AM4時頃アダムゴンドラ前の有料駐車場到着。
1台の駐車も無し。
少し離れた無料駐車場に行くもこちらも1台の駐車も無し。
シルバーウィーク後のためだろうか???

無料駐車場付近はトイレが見当たらないため、付近にトイレがある
有料駐車場に駐車し暫く仮眠。

150926- (9)
7時過ぎから乗車券販売開始。
JAFカード呈示で200円のクーポン券と絵葉書がもらえた。
コンビニ等で予め乗車券を買っておけば、優先的に
ゴンドラに乗れるようだった。

乗車券代はゴンドラリフトアダム+クワッドリフト2本で
第1ケルンまで行け大人往復2900円。片道1550円。

150926- (12)
ゴンドラ乗り場付近にある登山ポストに計画書を提出し出発。

150926- (31)
ゴンドラ+リフト2本を乗り継ぎ八方池山荘に到着。
天気は曇りで今にも雨が降りそうだ。
なのでここで合羽を着たりザックカバーをしたりする人も多いが
何も雨対策をしない人もチラホラ。
一応天候は回復してくるらしいので自分はそのまま行くことにした。

150926- (37)
登り始めは石も濡れていて滑り易く、泥濘もあったりする。

150926- (55)
天気はミストっぽい霧ですぐにメガネが曇ってしまうので
メガネを拭き拭き登っていく。

150926- (70)
150926- (71)
第3ケルン下付近にくると太陽が顔を覗かせてきた。

150926- (86)
今回の目的の一つである八方池。
八方池を覗きに一旦下へ降りる。
ここに映る山々を見たかったのだが今は無理そうだ。
下りの際に期待することにした。

150926- (91)
再度上に上がり白馬連峰を背景に
写真を撮ったりした後 出発。

150926- (114)
それにしてもガスっている白馬連峰もとても素晴らしく
いつまでも見ていたいほどである。

150926- (122)

150926- (136)

150926- (140)

150926- (148)
辺りは紅葉真っ盛り。
ついついシャッターを押してしまい似たような写真を
多く撮ってしまい足も滞りがち。

150926- (158)

150926- (190)
丸山ケルンに到着。
付近にいた人に写真を撮ってもらったりして出発。

150926- (197)

150926- (199)

150926- (205)

150926- (207)
左から唐松岳、不帰Ⅲ峰、不帰Ⅱ峰。
里山の風景とはさすが迫力が違う。
険しい中の美しさというものだろうか。

150926- (223)
更に歩みを進めると雷鳥発見。
3羽、、、、

150926- (226)
いや4羽、、、、

150926- (228)
いやいや全部で5羽。
冬毛に変わりつつある姿の雷鳥はかわいいわ~。

150926- (232)

150926- (233)
大天井岳の雷鳥は猿に襲われたりしているようだが
ここは猿がいるのだろうか?
天敵に襲われないよう願うばかりである。

150926- (251)

150926- (257)

150926- (265)
雷鳥発見後更に歩みを進め、10:50頃 唐松岳頂上山荘に到着。
山荘前で剣岳をバックにパチリ。

150926- (271)
この頂上山荘にザックをデポ。
貴重品、水、おやつ等をサブザックに積め
身軽な状態で唐松岳に出発。

150926- (283)

150926- (296)
11:10頃 唐松岳頂上に到着。

150926- (302)

150926- (306)

150926- (318)

150926- (320)
山頂到着後、水分補給や軽くおやつをした後
11:30頃 頂上山荘に向け引き返し。

150926- (348)

150926- (352)

150926- (369)
頂上山頂に戻った後昼飯。
その後12:20頃下山開始。

150926- (380)

150926- (400)

150926- (414)

150926- (423)

150926- (440)
下山途中で扇雪渓に立ち寄り~。

150926- (446)

150926- (443)
ここからの紅葉もとても綺麗。
空とのコントラストも素晴らしかった。

150926- (461)
途中で八方池に寄ったがガスって残念。
池への山々の映り込みどころではなかった。

KIMG5913.jpg

KIMG5915.jpg
リフト乗り場前の露天でソフトクリームを購入。
シャーベット状で酸味もあって美味しかった。

KIMG5921.jpg
ゴンドラで下りてきて無事下山。
母ちゃんもおつかれさまでした~。








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母ちゃんとワンゲル(唐松岳)
15.5.1
母ちゃんと山登り。
場所は白馬の唐松岳。茶祐と朱音は留守番。

自宅を3時?くらいに出発。
長野自動車道の豊科ICで下りて下道で
八方尾根を目指します。

途中青木湖付近を通った時、カメラで何かを
撮影している十数人。
野次馬根性丸出しで自分も付近に車を停め
カメラを持って皆さんが撮影している場所へ。
皆さんが撮っているのは構図とかは違えどこんな風景でした↓↓
150501- (3)
朝6:30頃のことでした。

再び車に戻り一路八方尾根へ。
6時半くらいだったかゴンドラリフト下の
無料駐車場へギリギリ残り1台分あって、そこに駐車。

ゴンドラスタートは8時と思っていて
7時半過ぎに乗り場へ行ったらゴンドラが既に動いていていました。
150501- (10)

唐松岳に登る方法の1つとして
ゴンドラ、リフトを利用する方法があり、今回はその方法.で
唐松岳を目指しました。
150501- (12)
ゴンドラリフト『アダム』

150501- (22)
クワッドリフト『アルペン』

150501- (38)
クワッドリフト『グラート』

150501- (41)
グラートクワッドリフトの営業終了時間は16:00。
時間の余裕はそんなにありません。

150501- (42)
八方池山荘前からスタート。

150501- (52)
歩き始めは雪も無いこの岩ゴロゴロから。

150501- (61)
次は木道

150501- (78)
八方山ケルン

150501- (84)

150501- (98)

150501- (102)
八方ケルン

150501- (113)

150501- (116)

150501- (122)
第3ケルン

150501- (130)

150501- (137)

150501- (175)
ここから登りが少しキツくなりそう+雪が続きそうで
アイゼン装着する方多し。

150501- (182)
150501- (184)
我が家もアイゼンを装着し登って行く。

150501- (192)
右は雪のないルート、左は残雪ルートで左から。

150501- (196)

150501- (206)

150501- (210)

150501- (226)

150501- (238)
丸山ケルン。

150501- (256)

150501- (260)
こんな所にまでカメムシがっ!!
恐るべしカメムシの生命力

150501- (274)

150501- (276)
この辺りを歩いている時、進行方向右側から雪崩音!!
指先辺りで雪崩たっぽい。

150501- (300)
この自撮写真を撮った後、カメラを回収するのに横着し
ピッケルを使って回収。

150501- (309)
そうしたら思った以上の反動で、ピック側で左目上辺りの眉毛上を
写真のような感じで刺してしまった。

KIMG2412.jpg
すると何か目の上が暑いなぁと思っていたら
血が出てた(笑)。
目を刺さずにセーフ!!
俺って何て運が良いんだろう

KIMG2424-1.jpg
急遽バンドエイドタイムのついでに
絶景をバックにパチリ。

150501- (325)

150501- (339)

150501- (343)
その後しばらく歩き、唐松岳頂上山荘の真上に到着。
一旦山荘に行くことに。

150501- (349)

150501- (350)
12:25頃 唐松岳頂上山荘到着。
時間的余裕がないために、母ちゃんにはここで待機・休憩していてもらい
ザックをデポし自分だけで唐松岳まで行くことにした。

150501- (352)
150501- (353)
12:30 唐松岳頂上に向け出発。

150501- (361)
150501- (367)
12:40 唐松岳頂上到着。

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唐松岳頂上からの景色

150501- (369)

150501- (373)-1
三角点にタッチ。

150501- (375)
時間の経つのを忘れてしまいそうになります。

150501- (386)
12:51 唐松岳頂上山荘に戻ります。

150501- (390)
150501- (404)
13:01頃 唐松岳頂上山荘に到着。

150501- (413)
13:19 慌てて昼飯を食べた後、下山開始。
時間的には予定を少し遅れ気味。

150501- (417)

150501- (431)
白馬岳方面でヘリ。
朝も時々飛んでいたみたいだけど、捜索??荷上げ???

150501- (451)

150501- (476)
こんな絶景の中の山歩きは最高!

150501- (492)

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雪が緩んでアイゼンがザクザク刺さって、
歩くのが楽しすぎ~~
楽しすぎるのでつい走ってしまいます。

150501- (517)
本来のルートはもっと右から巻いて行くようだけど
時間短縮のため少し急なここを下りて行きます。

150501- (522)
すると後ろを歩いていた母ちゃん、
一応滑り易いことを促しましたが滑ってしまい、僕の横を通り過ぎ
約5,60m滑り落ちてしまいました。

雪が柔らかい事と地形状況から
安全に停止出来ることは分かっていましたが
怪我が無くて幸いでした。
この場合、この雪質で無理に姿勢を変えなかったのが
怪我が無かった理由と判断される。
アイスバーン状態だったら違う対応が必要で
雪質に応じた対応が必要と改めて再認識。

決してわざと助けなかったわけではありません(笑)。
150501- (526)
下から母ちゃんが足を滑らせてしまったところを確認。

150501- (541)

150501- (547)
14:58頃 第3ケルン到着。
っこまでは順調だったけど、

150501- (549)
この先で道間違い。。。
本当は真っ直ぐだったけど、左にある木道に行ってしまった。

150501- (554)
15:02 木道はそんなに長くなく下りてきたけれど、、、

150501- (559)
その先に踏み跡が見当たらない。。。。。
おかしい???

150501- (561)
一旦木道を上に上がったり地図確認したりして
15:18 正規ルートに復帰。
けれどこのタイムロスは痛い。。。

150501- (564)

150501- (577)

150501- (588)
その後、このタイムロスのため更に急ぐ必要となってしまったが、
リフトに間に合わないと歩いて下りなければいけない。
往復券を購入していることもあるし、それだけは避けたいので急ぐ急ぐ。。。

150501- (597)
15:51 リフト乗り場到着。セーフでした。

KIMG2561.jpg
今回ちょっとしたハプニングはあったものの
無事に下山出来、山の神様に感謝です。

母ちゃんもおつかれさま~。

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