Sasuke&Akane∞
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★名前:さすけ(茶祐)
誕生日:2002.7.29
性別:♂
資格:
OPDES/
TT2永久
JKC/
家庭犬訓練試験中等科合格


★名前:あかね(朱音)
誕生日:2003.5.6
性別:♀
資格:
OPDES/
オビディエンスチャンピオン完成
JKC/
G・T・CH完成
家庭犬訓練試験大学科合格
同伴犬試験合格
警備犬訓練試験Ⅰ合格
オビディエンスⅢ合格

★名前:さすけあかね父(管理人)
トレ合格章0275
JKC愛犬飼育管理士



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史上最悪だった本部展
15.4.25
江戸川河川敷で開催された
JKC春季訓練競技会のオビ3に出陳。
これが朱音史上最悪の結果で、競技会引退を
真剣に考えなければいけないほどの出来の悪さ・体たらくだった。

訓練を続けてきて今回の出陳・結果を踏まえ
色々考える必要性を感じた今回。

そんな事もあって記事がかなり長くなりそうです。
ブログを見にきてくれた方、長くてもいいよという方は
↓↓を押して続きをどうぞ。

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テーマ:ドッグスポーツ・警察犬・救助犬など訓練関係 - ジャンル:ペット

秋の本部展(本番編)
日時:2014.11.1
場所:江戸川河川敷

今回の出陳クラスは第20部オビディエンス3のみ。
前記事の通り、諸般の事情により1年ぶりの出陳である。
141101- (29)

今回は出陳数が多い(29頭)ので競技スタイルが通常と異なるようだ。
通常は1リンクで団体課目の後、個人の課目を2課目目から10課目目まで
順に行うのであるが、今回はリンクが2リンク。
141101- (6)
▲第1リンク

141101- (5)
▲第2リンク

団体課目だけ先にそれぞれのリンクで1課目ずつ行い、全部の組が先に行ってから
個人の課目を4課目ずつ決まった順でそれぞれのリンクで行うらしい。
また当然ながらそれぞれのリンクに、スチュワード・審査員がいるようだ。

8時45分頃、第1リンクで1種目目の課目2:妨害を受けながらの、犬から見えない場所に隠れての
4分間の伏臥のスタート。
天気は雨。。。ちっくしょ~~ 雨だよ。。。
141101-001-1.jpg
どうせならせめて天気くらいは晴れて欲しかったよな、、、全く、、、

141101-001-2.jpg
スチュワードが妨害をした、、、までは伏臥していたようだ。

141101-001-3.jpg
が、妨害が終わって朱音の付近を通り過ぎた後、突然立ってしまった朱音。
はい チーン0点決定。

141101-001-4.jpg
その後、きょろきょろしながら前方へ動いてしまった朱音。
後でビデオで確認すると、どうも自分を探してるっぽい感じだった。

次は第2リンクに移り2種目目の課目1:犬から見えない場所に隠れての2分間の停座。
141101-002-1.jpg
最初は頑張っていたようだが

141101-002-2.jpg
約1分30秒経過後、立ってしまった。

141101-002-3.jpg
朱音の元に行った時、寒さから体が震えていた朱音。
もう少しだっただけに残念。
日常の単独練習ではまず問題ない課目だったけど、複数での練習などは
無所属の朱音には無縁の世界。
けれどもそんな複数での練習が出来ないからこの課目を失敗したと自分は考えない。
絶対的な安心感を朱音に与え切れなかった自分に要因ありと考える。
複数だろうが単独だろうが朱音には関係なし。
雨で寒かったのも失敗要因の少ない理由の1つではあると思われる。
それにしても2種目連続0点か。。。というか
元からの不安要素に加えての天気の悪さは残念すぎ。。。

続きの種目は12:41~の予定の朱音。
その1時間前くらいまでは車中のハウス内で休ませておくことに。

で、他の人の競技を見たり、久しぶりに会う人としゃべったりして過ごして
余裕ぶっこいていた自分。
何気に今 自分が見ている競技者のゼッケンを見ると、自分の二人前。
『えっ、、、、マジ、、、』時計を見ても朱音の予定時間より1時間以上前。
『何、何、何?????』朱音の順番前に審査員の昼休憩でも???と思ったが
そうではなさそう。
慌てて車からオビ道具を出し、朱音をハウスから連れ出し河川敷の隅の方で
少しだけ練習したら、もう順番。
予定時間12:41~の1時間以上も前に出陳となり、全て予定外で計算外。
ボケッと競技を見ていた自分が恨めしい。。。

兎にも角にも第1リンクへ。もう順番だ。
141101-003-1.jpg
折からの雨は一旦止んだ時間帯もあったが、朱音の始まる頃には
残念ながらまた雨が降ってきた。
いい加減ツイてない
このリンクでは課目8、5、6、3の順で行われるようだ。
先ずは3種目目の課目8:障害飛越を伴う金属物品の持来。
141101-003-2.jpg
最終的には一応持来して戻ったが、スムーズに持来しなかったり余分な声符をしたりで0点。

4種目目は課目5:立止と伏臥を伴う招呼。
この課目練習は日頃全くしていない。
それは犬が止まる場所を理解してしまいスピードが遅くなってしまったりする、、、というのも理由。
最初の立止で失敗する確立が高いのも理由の一つ。
141101-004-1.jpg
対面して

141101-004-2.jpg
招呼~立止位置で『マテ!!』
ダッシュも良かった。立止で停止もバッチリ。

141101-004-3.jpg
続いてまた招呼~伏臥位置で『フセ!!』。
これもバッチリだった。

141101-004-4.jpg
雨のおかげもあってこの課目は抜群の出来の朱音だった。9.5点

5種目目は課目6:方向転換を伴う送り出し、伏臥及び招呼。
練習では当然出来るこの課目。しかし何故か本番で出来ないこの課目。
141101- (8)
朝、現地に到着時に朱音に『ボックスはあそこだよ~』と教えておいたんだけど、、、(笑)

141101-005-1.jpg
結局はボックス方向自体に行けず、それ以上やってもムダと自分なりに判断したので
途中で審査の先生に『もういいです』と。
この課目の失敗理由の推定理由の一つは、本目的とは違うかもしれないけど
立止コーンからボックス間にもしかしたら起伏があり、朱音の体高ではボックスを確認することが
出来なかったかも、、、というのが言い訳かなぁ、、、、、

6種目目は課目3の紐無脚側行進。
いよいよ来てしまったこの課目。
逃げる確率は未知数。条件は天気も雨だしかなり良くない。
この課目でもし脱走されたら、もう訓練競技会は引退させる心づもりだった。
141101-006-1.jpg
冷や汗もんで紐無脚側スタート。

141101-006-2.jpg
特に鬼門の速歩。
急に朱音が止まり、睨み合いの末に脱走というトラウマが頭を駆け巡ったが
脱走する様子は全く無かった。

141101-006-3.jpg
全く無かったどころか、脚側としては自分の満足いくレベルだった。
顔も上がってるし付き具合も良い。ボクの好きな朱音の脚側行進だ。
大満足で終われたこの課目。点数としては7.5だった。
朱音の悪さではなく、自分の悪さ(ボクの動きが速く、調和が・・)という指摘を頂いた。
これは審査の先生の仰る通りだし、今回は特に故意にそうしている。
速歩や緩歩、常歩は犬の速度がその速さだよ、、と改めて審査の先生から教えて頂いたが
ボクの動きに特に今回は合わさせているので仕方なし。
自分的には10点満点だった。

第1リンクはこれで終了。
引き続き隣の第2リンクで7種目目からスタート。
雨は相変わらず降っている。
7種目目は課目10:遠隔操作。
141101-007-1.jpg
対面伏臥姿勢から立止→停座→伏臥→立止→停座→伏臥と姿勢変更。

141101-007-2.jpg
指示した姿勢の失敗は無かったけど、0点。
体一つ分以上の移動量のためである。残念だけど仕方ないな。

8種目目は課目9の嗅覚による最大6個の物品選別。
練習では成功する確率の高い朱音だけど、本番では失敗することも多い朱音。
最近といっても1年前以前であるが、本番での失敗率高し。
141101-008-1.jpg
さて今回は、、、

141101-008-2.jpg
一番右から嗅ぎ始め左隣、また左隣と嗅ぎ、そのまま右から3番目を持来した。
一応正解だった。8点。

9種目目は課目7の方向転換を伴う持来。
141101-009-1.jpg
引いた方向は右。
何故か本番で自分が引く方向は右が多いような気がする。
141101-009-2.jpg
立止コーンから

141101-009-3.jpg
右ダンベルへは一直線に向かった朱音。

141101-009-4.jpg
けれども咥え上げるのに躊躇があった。
自分が思うに、きっと朱音はダンベルをみた瞬間に『でかっ!!』っと
思ったに違いないと推測。

141101-009-5.jpg
それでも、でかいダンベルを持来した朱音。

141101-009-6.jpg
実際この大きさはでかいんちゃう???
これで一番小さいサイズらしい。。でかすぎだろ(笑)
8点。

最後の10種目目は課目4の行進中の立止、停座及び伏臥。
141101-010-1.jpg
立止

141101-010-2.jpg
停座

141101-010-3.jpg
伏臥と姿勢自体の失敗は無かった。8点。

最終的な点数は132.5点と笑っちゃうくらい今までで多分一番悪い点数。
席次は28頭中24席。ビリじゃなかったのがある意味奇跡(爆)
141101- (19)
今回の出陳は点数や席次はどうでも良い競技会。
この一年、朱音の心のリハビリに取り組んだ結果の成果を確認する競技会だった。
その点ではまだまだ完全ではないが、自分なりに取り組んできたリハビリ内容は
間違っていなかったことが確認できて嬉しかった。

今回も?朱音がオビ3出陳犬の中で一番最高年齢だったが、体力的に今現在考えるに
まだまだ頑張れそうな朱音だった。

次に訓練競技会に出るとしても半年以降になると思うが
自分なりに朱音とオビディエンスを楽しみながら練習しつつ、山ごもりもしようと思う(笑)。
今回は点数や席次こそ悪かったが、楽しかった競技会だった。

朱音の競技時はずっと雨だったけど、よーーーく頑張ってくれた朱音。
本当にありがとう。
今回ほど一緒に競技できる喜びを感じられる競技会はなかった。

兎にも角にも脱走されずによかった

一年前の あの今まで経験したことのない朱音の最悪状態時には
今日の姿を想像することはできなかったけど、
俺たちなら いつかは必ず復活できるって信じていたよ。

だから例え今そういった状況で悩んでいる人も
その子のベストを考えて取り組んでいれば、
いつかは好転できるって思う。
ただ、その日を信じて取り組むっきゃないよなっ

今、悩んでいる人、
頑張れっ!!

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秋の本部展(事前準備編)
2014.11.1
江戸川河川敷で開催された秋の本部展に出陳。
クラスは第20部 オビディエンス3。

あかねと自分とは昨年の秋本部以降、一年ぶりの訓練競技会。
この昨年の秋本部の成績は揮わなかったが、一応オビ3も既に合格しているので
『今後はのんびりと課目の精度上げをしていこう』と考えていた。

しかしこの昨年の本部展以降、トラブル勃発。
日常練習で脚側行進課目練習中に朱音が逃亡してしまうという事態に陥った。
それも一度きりではなく、複数回に渡って練習中の逃亡が認められた。

当ブログでも記事にしたが、それ以降予定していたPDの競技会での指導手を
元々自分が指導手だったのを母ちゃんに変更してもらい、
結果的に競技中の逃亡という事態は免れた。
http://sasukeakanemugendai.blog.fc2.com/blog-entry-159.html

その2週間後のOPDESのオビ競技会も指導手を母ちゃんに変更してもらい
それも何とか競技中の逃亡という事態は免れた。
http://sasukeakanemugendai.blog.fc2.com/blog-entry-162.html
しかし日常練習での逃亡という場面は散発的に発生し、問題解決の糸口も
見つけられずにいた。

朱音が逃亡してしまう事に関しては傾向があり、脚側行進練習中 若しくは
脚側を伴う課目(行進中の作業等)の脚側中に逃げる傾向にあることは分かっていた。
しかしながら解決策を見つけられず頭を抱えてしまう日々は続いた。

脚側行進は指導手の最も近くで行われる作業であり、犬にとって
最も安心できる場所での作業である。
この安心できる場所から逃げ出してしまうということは、朱音にとってこの場所が
安心できない場所ということになり、関係性の崩れの事実は免れられない。

年が明けてからも、その問題解決策は見つけられなかった。
過去に購入した電気首輪を使おうと、朱音の首に嵌めまではしたけど
どうしてもスイッチを入れるまでは出来なかった。
この手段は最後の最後に取っておくことにした。

2月のOPDESオビ競技会の場所が地元ということで、
更なる原因究明のため母ちゃんに指導手を頼んで出陳してもらった。

結果はブログにも書いた通りであるが散々だった。
http://sasukeakanemugendai.blog.fc2.com/blog-entry-175.html
とうとう競技会中に逃亡という事態になってしまった。

結局この競技会以降当面競技会の出陳はやめることにした。

この朱音が逃亡してしまった競技会に審査員で来られていたカリスマ訓練士の
Y先生に解決のためのアドバイスを頂いた。
残念ながらそのアドバイスを日常練習で実践出来そうになかったので
改めて自分なりに朱音の逃亡に対する対策?を考えることにした。

けれども特効薬など見つからず、結論的には
●練習量を減らす
●朱音と訓練以外の何かをして(目線を変える)訓練は二の次にする

くらいしか思いつかなかった。

根本の逃亡原因を掴まずして解決はないと思うが
原因も思いつくようで思いつかない。
というか思いつき過ぎるというか、、、、、

兎にも角にも、朱音自身の心のリハビリ?は必要と考えられる。
それを一緒に解決していくしかない。

何はともあれ、朱音の目先を多少なりとも変えることにした。
朱音の目線を変える何かは、自分の減量の必要性もあり
昔、部活に入っていたワンゲルにすることに。
一週当たりのオビの練習回数も減らし、逃亡の元となる脚側練習も特に練習量を減らし
脚側練習方法も見直して、只々朱音の心のリハビリに努めてきたこの一年。

この自分なりに朱音との関係性の崩れの修復のために
取り組んできたことの結果が問われる場。

本番中に逃亡されるかどうかはわからない。
ただ脚側中、急に突然止まり逆方向へ逃げていく、、、、、という自分の中のトラウマはずっと残っている。

一年かけて自分なりに朱音の心のリハビリに良かれと思われる事をしてきたつもり。
けれども、朱音の心のリハビリが完了し完全復活しているという確信も自信もない。

朱音自身の嫌なトラウマが少しでも払拭されていなければ
残念ながら本番中に逃げられてしまうだろう。

いったいどうなるのか。
せめて出直しの門出の天気は晴れてもらいたい。

結果は後日改めて。







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OPDESオビディエンス競技会
日時:2014.2.2
場所:愛知県新城市アンクロダ

2013.12.22の六甲でのOPDESオビディエンス競技会に続き
再度母ちゃんと朱音で競技会に出陳。
今回の出陳クラスはオビ2。

母ちゃんと再度出陳してもらった理由は
朱音が自分との練習中、特定の科目(紐無脚側)で
逃げてしまう原因追求のため。

この朱音が逃げてしまう原因が
ボクとの紐無脚側練習で朱音がプレッシャーを感じ
逃げてしまうと推測。

昨年末のPD、六甲のOPDESオビと指導手を母ちゃんに変え
何とか?逃げずに最後まで競技できた。
このことから やっぱり原因はボクにあるのかなぁ、、、、と結論付けしようかと思ったが
今一度確認の意味も含めて母ちゃんと出陳してもらった。


朱音は脚側(紐無)スタート。
140202-001-1-1.jpg
▲朱音の顔も上がっているし今回も上手くいきそうだな、、と思っていたら
140202-001-1-2.jpg
▲スタートから16歩目で朱音が止まり、、、、、、
140202-001-1-3.jpg
▲逃走。。。。。その距離5mくらいか。
140202-001-2-1.jpg
▲何とか呼び戻しに応じ戻ってきた朱音。
脚側再スタート。
140202-001-2-2.jpg
▲再スタートから12歩後、朱音が止まり、、、また逃走。
140202-001-2-3.jpg
▲その距離6、7mくらい。。。
今度は呼び戻しに応じなかった朱音。
140202-001-2-4.jpg
▲母ちゃんが迎えに行くも更に逃走。
140202-001-3-1.jpg
▲それでも何とか確保され、脚側を再スタートさせるも
140202-001-3-2.jpg
▲今度は6歩目で逃走。
140202-001-3-3.jpg
▲完全に場外まで逃走した朱音。
もう最悪の最悪。完全などん底だ。くそったれ。

その後は一応紐付きで競技を続けさせてもらった朱音。
140202-001-4.jpg
▲常歩中の座れ
140202-001-5.jpg
▲常歩中の伏せ及び呼び寄せ
140202-001-6.jpg
▲常歩中の立止及び呼び寄せ
140202-001-7.jpg
▲持来
140202-001-8.jpg
▲休止

結果はこの通りの“中止”
点数も無し。

マジ最悪。意味わからんし訳わからん。。。
逃走の推定は多少はしていたけど
母ちゃんハンドラーだったのに
なんで?なんで?なんで?しか言葉に出なかった。
140202-015.jpg
なぁ、、、茶祐、、、一体全体どう思うよ、、、、、、、

母ちゃんハンドラーでも逃走するということは
指導手が与えるプレッシャーではないことは判明。
朱音がこの課目自体(他にあるかもだけど)に何か逃げたくなるような
理由があるのだろう。

自分には今後の競技会をどうするかの判断基準でもあった
このオビディエンス競技会。
今日の結果から、当面訓練競技会は無理。
2014年前半はこの競技会で終了させることにした。
ここ最近の練習ではFCIオビディエンスの鬼門課目の調子もよかっただけに
落ち込み度は倍。(ノ_-;)…

競技終了後、
審査をされたカリスマ訓練士Y先生と主催元のIPOで大活躍のH先生に対策を相談。
Y先生やH先生からアドバイスを頂いたので、時と場所を考えて
このアドバイスを実践していくつもり。

に してもここまで悪くなるとはなぁ、、、、、
どん底にも程があるよな。

Y先生は朱音の真面目な性格が、、、とかって仰っていたなぁ、、、、、、


立て直す?のに相当時間がかかりそうだ。

に してもなんで今さら、、、、、、
逃げるのならもっともっと数年も前だったらわかるのに、、、、、、

ここら辺のところがH先生が仰ってたことにつながるのかなぁ、、、うーーーん

わからん

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遠征練習
今回機会を頂いて
埼玉までオビディエンスの遠征練習の旅に
朱音と二人で出かけた。

そう。
男の旅の目的地だ≧(´▽`)≦。

まぁ男の旅云々は置いておいて
何と今回は世界の高橋先生の指導を受けられるチャンスをもらって
喜び勇んで参加。

写真はありがたくも撮影してくれていた
○○○○ママさん(名前を出していいのかわかんないので)から頂きました。
どうもありがとうございますっ <(_ _)>
140119- (1)
あかねはオビ3のボックスの指導を受けました。
140119- (4)

140119- (7)

140119- (9)

今回高橋先生の指導を頂くことで
自分がおろそかになっていたことも指導して頂いた。
盲点だった。
この盲点がわかっただけでも今回参加してよかった。


今回の練習の最後の方で参加したみんなで紐付脚側を練習。
この練習中、目下チームあかねの悩みは解決していないことが判明。
残念でもあり悲しくもあった。

昨年12月頃からのあかねとの関係性の崩れ?というか
とある悩みが解決しないままの真っ只中。
その原因も未だ不明確のままなのだが、今回指導して頂いた内容に
もしかしたら今抱えているこの悩み解決のヒントがあるのかも、、、、と。

焦っても仕方ないけれども兆しは見たいものである。
まだまだ兆しは見えない現状だけど、頑張ろっと。。。。。

頑張り方を間違えちゃいけないんだよな (Θ_Θ;)

今回は収穫の多い一日だった。
こんな収穫の機会をくれた○○○さん 
ありがとうございました <(_ _)>

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