Sasuke&Akane∞
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★名前:さすけ(茶祐)
誕生日:2002.7.29
性別:♂
資格:
OPDES/
TT2永久
JKC/
家庭犬訓練試験中等科合格


★名前:あかね(朱音)
誕生日:2003.5.6
性別:♀
資格:
OPDES/
オビディエンスチャンピオン完成
JKC/
G・T・CH完成
家庭犬訓練試験大学科合格
同伴犬試験合格
警備犬訓練試験Ⅰ合格
オビディエンスⅢ合格

★名前:さすけあかね父(管理人)
トレ合格章0275
JKC愛犬飼育管理士



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一家でわんゲル#11
14.5.24
一家で鈴鹿山脈の竜ヶ岳に登ろうと
麓の宇賀渓キャンプ場へ。
しかしキャンプ場の有料駐車場に入ろうとしたら
『ペット持ち込み禁止』の看板が、、、、、
係員のおっちゃんも看板と同じ発言。
仕方ないので前回朱音と登った鎌ヶ岳に移動。

140524- (7)
今日は駐車場がどこも満車。。。。。
かなり下に停めて準備し10時7分スタート。
車道を歩いていくので茶祐と朱音は抱っこで。

140524- (9)
ここは鈴鹿スカイラインの峠道。
天気も良いこともありバイクもたっくさん。
気さくに茶祐・朱音に声をかけてくれました。

140524- (25)
10時25分頃、登山道に到着。

140524- (26)
早く行きたい朱音と
140524- (30)
抱っこをせがむ茶祐、、、、、
しゃーないから茶祐はバッグインで。。。

140524- (33)
140524- (34)
140524- (35)
140524- (38)
朱音は超ハリキリ。
ほんっと楽しくってしかたないって感じ。

140524- (45)
母ちゃんも頑張って登る中、
140524- (46)
140524- (47)
朱音は軽々と登って行く。

140524- (54)
140524- (55)
10時38分、御在所岳との分岐点到着。
左の鎌ヶ岳方向へ。

140524- (70)
道中にはシロヤシオの花。

140524- (81)
140524- (83)
母ちゃんも頑張って登ってます。

140524- (86)
そんな中、朱音はヒョイ
140524- (87)
ヒョイ
140524- (89)
ヒョイっと軽々と登っていく。
2駆と4駆の違いか、はたまた体力の違いか、、、

140524- (103)
母ちゃんに『こっちだよ~』と道案内する朱音。

140524- (144)
こんなところも朱音なりにルーティングを考えているようだ。

140524- (148)
足元は結構滑りやすい。

140524- (150)
『母ちゃん大丈夫かなぁ』と上から確認する朱音。
140524- (152)
大丈夫そうだと安心してまた登っていく朱音。

140524- (157)
そうこうしてるうちに、だんだん鎌の姿も大きくなってきたね。
140524- (161)
ここで記念撮影をして、早々に出発。

140524- (177)
道中の傍らには“ハルリンドウ”の姿も。

140524- (204)
そうこうしているうちに
三ツ口谷からの出合いの県境稜線に11時24分ごろ到着。
ここで休憩することに。

140524- (195)
本日は土曜日。
結構賑わっています。

140524- (214)
鎌ヶ岳を望む朱音。
じゃあ そろそろ出発しますか。
140524- (225)
11時45分 頂上に向けて出発。

140524- (236)
登って
140524- (240)
また登って
140524- (242)
更に登って

140524- (256)-1
11時55分、山頂-路下に到着。
140524- (254)
ここは左の険しいルートか
140524- (257)
右の巻き道か。。。。

140524- (258)
この前 朱音と来た時は右の巻き道から頂上へ。
今回は とある考えを胸に右の巻き道へ。

140524- (261)
140524- (276)
母ちゃんを先導しながら登っていく朱音。

140524- (282)
鎌ヶ岳頂上に12時5分ごろ到着。
先導してくれた朱音と写真を撮る母ちゃんと
140524- (285)
わけのわからないポーズで写真を撮るアラフィフのおっさん。。。σ(^^)

140524- (294)
兎にも角にも頂上の前に移動し写真撮影。
その後、隅の方に行き昼食。

140524- (313)
昼食後の12時26分
さっきの山頂-路下標識での“とある考え”を実践することに。
荷物は置いて朱音を連れカメラを持って山頂-路下へ行くことに。

140524- (320)
140524- (322)
140524- (327)
約4分後の12時30分、山頂-路下標識まで戻ってきました。
140524- (330)
ここから朱音と“左けわしい”に挑戦することに。
万一のことも考えて、抱っこバッグ背負い済み。

140524- (331)
140524- (334)
出だしは好調。結構な傾斜を登っていく朱音。

140524- (336)
140524- (339)
140524- (342)
トラロープのある場所でも元気よく登る朱音。
140524- (359)
登る途中の岩でパシャ。
ここまでは思ったよりは険しくないなぁ、、、と。

140524- (363)
140524- (364)
もう少し登ると

140524- (366)
140524- (367)
右がクサリ、左がロープ地点に。

140524- (375)
朱音をクサリ場から上に上げ、自分は左のロープを使い上へ。

140524- (383)
140524- (385)
140524- (386)-1
次はワイヤーロープ。
朱音はワイヤーロープを使わずに(当たり前か、、、)自身の足で。
うーーーーん、、、ここらから結構険しくなってきたよ。。。

140524- (392)
一旦岩場で小休止(12:39)。

140524- (394)
ここからどう登ろうか思案ちう。
一旦右のロープがある方へトラバース。
うーーーん こおっからはちょっと厳しいかなぁ、、、と今度は
左のワイヤーロープ側へトラバース。

140524- (399)-1
トラバースに失敗したら骨の1、2本は提供しなければいけなさそうな場所。
ここのワイヤーロープもなぁ、、と再度右のロープ側へトラバース。

140524- (396)
この頼りなさそうなロープ?で上がった先からのルートが???だったので
またまた怖々ながらも左のワイヤーロープ側へ移動。

140524- (404)
ちっくしょ~~こっちがやっぱり正解のルートだったのかぁ、、、と登る前にパシャ。

140524- (406)
さぁ、、気合い入れて登るぞ~

140524- (408)

140524- (410)
ワイヤーロープを使って上がった先は
違うクサリ場があり まだまだ安心は出来ません。

140524- (411)
それでも ここまでの登りと今からの登りでは
多少は良さそうっぽい。
取り敢えず?記念の?一枚

140524- (413)
下を確認すると、人が上がってきています。
のんびりもしていられません。

140524- (414)
さっ!!行きますか

140524- (415)
こんな感じのルートかな

140524- (416)
先ずは一個クサリ場をクリアして
後は目前のクサリ場一つで最後かな???

140524- (417)
じゃ その前にお約束の
時間は12時49分、サクッと上がりましょう。

140524- (422)
12:51 無事登頂(笑)
確かに“左けわしい”は決して楽々ではありませんでした。

140524- (424)
無事帰還を祝して?パチリ。
に してもハエやらハチやらアブやらが多い頂上。
キリがないかもしれないけどキンチョールでも持ってくればよかったかな、、、
案外うっとおしい、、、、、

ここから下を見ていたら
ちょっと降りてみたくなりました。
140524- (427)
ここを通って

140524- (430)
下に降りて
勇気試し(爆)

140524- (437)
せーの!!

140524- (440)
ぴょーーーーーーん

140524- (443)
さっ 戻りませう。。。

140524- (447)
改めて鎌ヶ岳の頂上で茶祐をパチリ。

140524- (448)
今度は茶祐を連れて
頂上から少し下に降りてみます。

140524- (463)
降りた先の岩の上で茶祐を
流石に ここは狭すぎてぴょーーーん出来ず(笑)

140524- (467)
140524- (469)
頂上で改めて一家で

140524- (471)
頂上の岩の上に立って、茶祐と
それにしても虫、、、多すぎ、、、、うざうざだし大っ嫌い!!
おちおちゆっくり写真も撮っていられないよ~~!!

140524- (507)
14:05下山開始。
ルートは往路の戻り。
下りは特に気をつけなくちゃね
140524- (505)
茶祐は既にバッグイン(笑)

140524- (510)-1
と 何故か俺のズボンが穴だらけ~~~
もしや、、、というか多分“左けわしい”ルートの岩場で
岩に尻をもたれかけていた時にやっちゃったんだな、、、
兎にも角にも下山。

140524- (516)
140524- (524)
巻き道で母ちゃんの先導をしながら下山し

140524- (545)
14:28 三ツ口谷との合流地点到着。一旦ここで休憩。

140524- (559)
鎌をバックに

140524- (564)
お約束?の あっちでぴょーーーん
140524- (566)
こっちでぴょーーーーん

140524- (599)
十分に休憩し15:06出発。

140524- (611)
140524- (631)
140524- (633)
140524- (642)
140524- (664)
15:55 御在所岳に向かうルートに到着。
もう少し降りると
140524- (669)
140524- (670)
16:08 峠の入り口に到着。

140524- (693)
車を置いた場所までしばらく歩き、16時30分過ぎに車に到着。

茶祐も朱音も母ちゃんも
おつかれさ~ん
















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テーマ:犬との生活 - ジャンル:ペット

一家でわんゲル#10
14.5.18
この日は一家でわんゲル。

140518- (5)
スタート地点は愛知県田原市の滝頭公園駐車場。
12時5分頃スタート。

140518- (7)
登山口までは車道横の歩道を歩いて行きます。

140518- (14)
駐車場を出て約7分後の12時12分頃、登り口発見。
杖が置いてあったのは戻ってきた時に発見。

140518- (15)
この日は結構暑い日だった。
暑さに弱い朱音はめっちゃ暑そう(-_-)

140518- (20)
擬木の階段の自然歩道を登っていきます。

140518- (23)
茶祐は母ちゃんを気にしつつ歩いている。。。
抱っこして~っていうタイミングを見計らっているのだろうか、、、>^_^<

140518- (25)-1
とは言いながらも茶祐的には楽しそうだ。

140518- (36)
140518- (37)-1
約15分後の12時27分頃、案内板に到着。
衣笠山山頂方向へ。

140518- (41)-1
ここからは山道。
照葉樹林帯の茂る薄暗い登山道。
傾斜も出てきて茶祐も必死。

140518- (39)
朱音は軽々と登っていく。

140518- (44)
140518- (55)-1
途中で松尾岩を通り、ほどなくして
『南の覗き』地点へ(12時33分)。
140518- (60)
ここからは田原市街が望めました。

140518- (69)
140518- (70)
また登山道に戻り登っていくと

140518- (73)
前方が明るくなってきて

140518- (74)
視界も開けてきて

140518- (77)
12時45分、山頂に到着。
展望台で記念撮影。
140518- (86)-1
展望台からは三河湾の眺望。

140518- (104)
特に“山頂”の標識はなくて残念だが
二等三角点は発見。

140518- (136)
付近の岩に上がりランチタイム休憩。
風が吹くと涼しいんだけど、あんまり風も吹かず。。。

140518- (131)
違う岩に上がってパチリ。

140518- (145)
茶祐を指に乗せてパシャ。

140518- (155)
ゆっくり休憩後の13時45分、下山開始。
下山は往路の戻り。

140518- (158)
途中毛虫が結構いたこともあり茶祐はバッグイン。
朱音も毛虫地帯は抱っこ。

140518- (179)
それ以外は自身での歩き。

140518- (193)
14時17分、登山口到着。

140518- (199)
14時28分、滝頭公園着。
風が余りなかったこともあり、暑かった~~
暑いのは仕方ないけど気温が高くなってくると
色んな虫が出てくるからなぁ、、、、、、虫は嫌いです
茶祐も朱音も母ちゃんもお疲れさま~~

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朱音とわんゲル#9
5/16は有休をとって朱音とわんゲル。
140516- (11)
絶好のわんゲル日和。

140516- (6)
到着した先は三重県の武平峠。

140516- (20)
6時3分頃 山登りスタート。

140516- (26)
140516- (30)
6時11分頃、武平トンネル手前の入り口到着。
ここから山道。

140516- (39)

140516- (46)

140516- (50)
6時18分頃 木の橋を通過。

140516- (54)
階段状になったところを登っていくと

140516- (59)-1
6時20分頃、鎌ヶ岳と御在所岳の分岐点の武平峠に到着。

140516- (69)
先ずは左手方向の鎌ヶ岳に向かいます。

140516- (71)

140516- (81)
結構急な岩肌を登っていった先には

140516- (82)
こんな景色が望めました。

140516- (85)
登ったり

140516- (88)
降りたり

140516- (92)
岩場があったりした先は

140516- (109)
こんな風景が。
まだ朝6時30頃だけど結構風がビュービュー。

140516- (115)
登って

140516- (120)
また登って

140516- (138)
所々にイワカガミ。

140516- (153)

140516- (164)
ここの岩場で記念撮影することに(6:48)。

140516- (177)

140516- (185)
背後の山は多分?御在所岳。

140516- (191)-1
これから登る鎌ヶ岳をバックにパシャ。

140516- (222)
また歩き始めて

140516- (238)
三ツ口谷からの合流地点でも写真撮影(7:11)。

140516- (241)
また歩き始めて

140516- (255)
7:17 山頂-路下標識。

140516- (256)
左か右かのルート選択。
“左けわしい”とあります。

140516- (258)
どれくらい険しいのかわかんないので、今回はルートを右で。

140516- (262)
右ルートは

140516- (271)
特に険しくなくて良かった。

140516- (273)
で、

140516- (279)
県境稜線縦走路着(7:24)

140516- (289)
稜線上の鎌ヶ岳頂上標識前でパシャ。
頂上にきて更に風はビュービュー。
気を抜くと飛ばされそうなくらいの風の強さになることも。

140516- (293)

140516- (301)

140516- (310)

140516- (345)
散々写真を撮ってのんびりした後は

140516- (347)
指先の山の御在所岳に向かうことにします。

140516- (355)
仕度をして

140516- (358)
8:50頃、来たルートで下山開始。
かなり頂上でゆっくりしちゃいました。これも平日だからこそだよなぁ

140516- (366)

140516- (377)

140516- (408)

140516- (424)
シロヤシオの花。

140516- (432)
9:32頃 武平峠に戻ってきました。
毎度のことながら道中写真を撮り撮りきたので、結構時間が掛かってしまいました。
少しだけ休憩して、今度はルートを右の御在所へ向かいます。

140516- (438)
いきなり結構な登り。。。。。

140516- (443)

140516- (447)
良い道だなぁ、、、なんて思ってたら

140516- (461)

140516- (476)
えっ、、、、
こんな所を登っていくの???

140516- (479)-1
この日は強風。
風に煽られて万一滑落なんてことがあってはいけないので
取り敢えず朱音はバッグインで登ることに。

140516- (482)
当たり前だけど無事通過。

140516- (493)
何やら面白い形の岩。

140516- (498)
さっき登った鎌ヶ岳をバックにパチリ。

140516- (511)
さっきの所から歩くこと約5分の10時3分頃、御在所岳まで15分の場所に到着。

140516- (518)
更に登って行くと

140516- (526)
約5分後、県境稜線縦走路に到着。

140516- (538)
ここからアスファルトの道を行くようだ。

140516- (543)
140516- (544)
御在所岳頂上への階段を登っていくと

140516- (551)
10時30分頃、御在所岳頂上に到着。

140516- (570)
ロープウェイ山上駅方面へ。

140516- (587)
次に富士見岩へ。

140516- (596)
11時34分、富士見岩到着。
写真撮影し移動。

140516- (611)
約5分後、見晴台到着。
バックは鎌ヶ岳。

140516- (609)
大黒岩。
写真撮影後、移動。

140516- (617)
鳥居前にて。

140516- (624)
朝陽台。

140516- (639)-1
12時40分頃、下山開始。

140516- (640)
道中にあった八大龍王に立ち寄り。

140516- (695)
13時40分頃に武平峠着。

140516- (708)-1
14時ちょうどくらいにスタート地点の駐車場着。
今回もよく歩いた朱音だった。

140516-000.jpg
コース的にはざっくりこんな感じのルートを歩いた。
感想としては御在所岳はナメたもんじゃないなと。。。。。
前日雨でも降ろうもんなら下りで足を滑らせたら
そのままこの世とさようならという場所もあって冷や汗もんだった。







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朱音とわんゲル

目下朱音とわんゲルちう あったかいコーヒーを
家からもってきたけど、
つめた~~い ゼロカロリーコーラをぐびぐび飲みて~~

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鎌ヶ岳second

今日は茶祐、朱音をつれて竜ヶ岳に登ろうと
宇賀渓に行くも犬禁
しゃーないので
この前登ったばかりの
鎌ヶ岳にわんゲルちう。
鎌ヶ岳バンザイ


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