Sasuke&Akane∞
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★名前:さすけ(茶祐)
誕生日:2002.7.29
性別:♂
資格:
OPDES/
TT2永久
JKC/
家庭犬訓練試験中等科合格


★名前:あかね(朱音)
誕生日:2003.5.6
性別:♀
資格:
OPDES/
オビディエンスチャンピオン完成
JKC/
G・T・CH完成
家庭犬訓練試験大学科合格
同伴犬試験合格
警備犬訓練試験Ⅰ合格
オビディエンスⅢ合格

★名前:さすけあかね父(管理人)
トレ合格章0275
JKC愛犬飼育管理士



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朱音とわんゲル#14
2014.6.27
朱音と一緒に残雪期の富士山へ。

富士宮口5合目駐車場にて朝を迎える。
140627- (3)
朱音はフルドッグガード+ゴム製の靴?というか靴下スタイル。

140627- (13)
140627- (14)
駐車場から階段を上がったところで
高度計を2400mに合わせて 5:57 登山開始。

140627- (28)
天気は雲があるけど晴れ。
梅雨の時期だからわかんないけど、何とか一日天気が持って欲しい。

140627- (36)
6:11 六合目の宝永山荘/雲海荘 到着。

140627- (43)
当たり前の事なんだけど、全て自己責任で。

140627- (46)
140627- (67)
空にはうろこ雲??かな?
雨が近いうちに降ることには間違いないのだろう。

140627- (85)
6:40 ルート上に残雪現る。
雪は朝のうちのためか結構締まっていた。

140627- (88)
踏み跡が沢山あるのでアイゼンがなくても登れそう。
というかアイゼンを車中に置いてきちゃいました。

140627- (97)
山荘にだいぶ近づいてきました。

140627- (111-1)
140627- (113)
140627- (119)
6:50頃 新七合目の御来光山荘到着。
水分補給休憩。

140627- (120)
約15分後の7:06頃 出発。
ここからは雪は残ってなさそう。

140627- (126)
140627- (131)
140627- (139)
7:40頃 元祖七合目山口山荘到着。少し休憩。

140627- (142)
7:53 出発。

140627- (155)
140627- (162)

140627- (168)
140627- (169)

140627- (187)
140627- (190)
140627- (191)
8:20 富士宮口八合目(3250m)の富士山衛生センター/池田館着。
140627- (195)
ここから上はまた雪が残っているみたい。
気持ちを更に引き締めて登ります。

140627- (200)
140627- (208)
140627- (210)
と思ったら、ルート上の残雪箇所はちょっとだけでした。
ここで気圧の関係か寒がる朱音に1枚上に着せ
8:40 再出発。

140627- (212)
何だろう この穴???
140627- (213)
何だろう あの棒???

140627- (215)
なーるほど~~
要はお賽銭をここに挟むってことだよね。
140627- (216)
じゃ 空いてる場所に登山の無事を祈ってお賽銭を。

140627- (222)
140627- (224)
140627- (228)
140627- (232-1)
140627- (231)
9:03 海抜3460mにある表口九合目の万年雪山荘に到着。
しばらく休憩することに。
140627- (243)
140627- (244)
140627- (241)
ここでしばらく休憩していたら、富士登山では有名らしい佐々木さんという方にお会いした。
もう富士山は千何百回(具体的数字を教えてもらったけど忘れちゃった)と登られているらしい。
気さくに一緒に写真を撮って頂き、『写真はどこに出してもOKだよ』との了解を頂いた。

140627- (249)
じっくり休んだ9:47 万年雪山荘を出発。

140627- (254)
140627- (256)
140627- (261)

140627- (265)
140627- (273)
140627- (287)

140627- (296)
140627- (311)
10:33頃 九合五勺の胸突山荘到着。
140627- (301)
140627- (303)
140627- (326)
しばらく景色を眺めながら休憩。

140627- (332)
10:42 出発。
ここから先は雪山歩き。

140627- (335)
140627- (341)
140627- (342)
140627- (344)
140627- (354)
踏み跡を確認しながら登って行く。

140627- (378)
11:23 頂上富士館/浅間大社奥宮到着。

140627- (389)
ここで昼食タイム。

140627- (387)
140627- (394)
昼食後は日差し避けのため朱音にゴーグルをはめて
12:25頃 頂上に向けて出発。

140627- (399)
140627- (403)
140627- (406)
140627- (419)
140627- (427)
12:43 富士山剣ヶ峰に到着。
9.5割以上は自力で歩いてきた朱音だった。
140627- (421)
140627- (423)
140627- (424)
140627- (436)
140627- (440-1)
140627- (438)

この後、、、
140627- (445)
140627- (444)
13:23頃、お鉢回りをして下山することに。。。。。
ここまでは順風満帆だったのだが、ここからえらい目にあうことに。。。。。
これはまた次の機会にでも
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140627- (512)
15:57 万年雪山荘に到着。
理由あってかなり疲労困憊な自分。まだまだ頑張らねば!!

140627- (514)
16:17 富士宮口八合目(3250m)の富士山衛生センター/池田館着。
記録写真だけ撮って即下山。

140627- (517)
16:40頃 元祖七合目山口山荘到着。
記録写真だけ撮って即下山。

140627- (519)
17:05頃 新七合目の御来光山荘到着。
同じく記録写真だけ撮って即下山。

140627- (523)
18:06 駐車場に到着。
無事に下山することが出来ました。

今回の登山で何が一番必要なものが何かがわかった。
それは“根性”であり、自分の座右の銘でもある“不撓不屈”の精神だった。
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140627- (525)
140627- (527)
140627- (531)
140627- (532)
帰る道中で鹿を発見。
車から降りてカメラにレンズを付け写真を撮っても
鹿は逃げる様子はなかった。
この空間の時間が止まっている感覚に思えた瞬間だった。













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テーマ:犬との生活 - ジャンル:ペット

今から

今日は今から朱音と一緒に車中泊。
何が起こるのでしょうか
???

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一人でワンゲル#13
6/14は一人でワンゲル。

140614- (8)
▲今回の登る山は、おんたけスキー場上の御嶽山。日本百名山。

140614- (10)-2
▲田ノ原駐車場に車を置き、9:53頃 登山開始。
天気は曇り。

140614- (15)
▲歩き始めて約2分後の9:55 田ノ原大黒天の前を通過。

140614- (20)
▲ガスっているし曇っているので御嶽山の下の方しか見えず。

140614- (23)
▲10:05 大江権現通過(2285m)。

140614- (29)
▲雪が残っているところも、、、
アイゼンなんて持ってねーし、、、大丈夫かな???
ま、ダメそうなら引き返せばいいし...((((=・o・)ノ ゴーゴー♪

140614- (43)
▲10:17 あかっぱげ(2380m)通過。

140614- (50)
▲登山コース横の残雪と一緒にパチリ。

140614- (60-61)
▲10:25分 金剛童子(2475m)着。

140614- (72)
▲この辺りが森林限界だそうな、、、

140614- (73)
▲もうすっかり名前を覚えた“イワカガミ”。

140614- (84)
▲10:34 八合目石室通過。

140614- (93)
▲10:46 富士見石(2625m)通過。

140614- (99)
▲富士見石通過から約4分後の10:50頃
コース上に雪が、、、
2、300mくらいは続くのだろうか、、、

140614- (105-106)
▲どうしよっか、、、
足はこれだし、、、

140614- (107)
▲周りを見ると、アイゼンを付ける人もいれば そのままの人も。
取りあえずポールを出してツボ足でじっくり行くことにした。

140614- (117)
▲11:05頃 9合目石室?小屋?通過。
ここからは雪道から開放された。

140614- (131-137)
▲11:20 歩き始めて1時間27分後に御嶽神社頂上奥社本宮到着。

140614- (143)
▲ここでザックを降ろし休憩タイム。
カメラに三脚を付けセルフタイマーでパチリ。
ゆっくりながらも休憩なしでここまできたので
撮影中左足が攣ってしまった。
やっぱり所々で休憩は取るべきだと反省。

140614- (145)
▲気温は周りの人の話しだと5°、、、
ロンTと半袖シャツじゃちょっと寒かったので
ウインドブレーカーを着用。

140614- (147)
▲しばし休憩後の11:36分頃 頂上を目指して出発。

140614- (151)
▲11:46 二の池と剣ヶ峰の分かれ道。
左の剣ヶ峰方向へ。

140614- (153-157)
▲黙々と登って

140614- (160)
▲11:58 小屋?山荘?到着。

140614- (166)
▲滑らないように気をつけながら階段を上がって

140614- (171)
▲12:06 御嶽山頂上到着。

140614- (175)
▲頂上は風も強くてビュービュー状態。
気温は1℃らしい、、、、

140614- (177-1)
▲お茶休憩後の12:18頃 下山開始。

140614- (183-187)
▲御嶽神社頂上奥社本宮に戻る道中、脇の雪渓で写真撮影。

140614- (189)
▲おっ 雷鳥???

140614- (192)
▲と思ったら、残念、、、違ったわ

140614- (198)
140614- (205)
▲晴れ間も見えたりして散々写真を撮ったりして休憩した後、再出発(12:55)。

140614- (213-1)
▲御嶽神社頂上奥社本宮に13:05着。
無事な下山を祈って参拝。

140614- (216)
▲参拝後はまた写真を撮ったりした後、出発(13:20頃)。

140614- (236-1)
140614- (240)
▲ガスが晴れたりし、その都度写真を撮ったりしているので
なかなか距離が進まない(笑)。

140614- (247)
140614- (254)
▲9合目の小屋?石室?までやっとやってきました(13:52)。

140614- (253)
▲ここでルートを外し、横の雪渓へ。

140614- (255)
▲これこれこれ。。。
このビニールの袋を持参した理由は、、、

140614-d01.jpg
▲このビニール袋をお尻に敷いてヒップソリ!!
距離も途中からだったので短く、僅か30秒弱だったけど
めっちゃ楽しい!!楽しすぎるっ!!!!
ワーイ♪ ヘ(゜∇^ヘ)(ノ^∇゜)ノ ヘ(^∇゜ヘ)(ノ゜∇^)ノ ワーイ♪

140614- (256)
▲めっちゃ楽しかったので、もう1回ヒップソリをするために
山を登ることに(^-^;
取りあえず登山道に戻り(14:13)、、、

140614- (258)
140614- (260)
▲山登りっ!!(〃^∇^)o_彡☆あははははっ
2回も登るなんてア!(* ̄○ ̄)( ̄о ̄*)ホ!!

140614- (263)
▲14:26 本日2回目の御嶽神社頂上奥社本宮に到着。

140614- (264)
▲階段手前を左へ行き

140614- (268)
▲取りあえずの休憩+写真撮影(笑)
ここは活火山?なのか煙が出ていて硫黄臭ぷんぷん。。。
決してお尻からスカしていないよっ!!ヾ(^▽^*

140614- (272)
▲お約束?の゛(ノ・o・)ノジャーンプッ!

140614- (274)
▲14:43 身支度を整え、第2回ヒップソリ会場へ(笑)

140614- (275-280)
▲てっぺんから杭や岩を避け、約10mくらいかな、、下がった所から
スタート準備。。。

140614- (281)
▲ここを滑って行きます。
結構な高度感!!面白そう!!≧(´▽`)≦アハハハ

140614-d02-1.jpg
▲お尻にビニール袋を敷いて...((((=・o・)ノ ゴーゴー♪

140614-d02-2.jpg
▲さすがにもう1回山を登る気はないので、じっくり楽しみながら
山滑り~~♪

140614-d02-2-1.jpg
140614-d02-2-2.jpg
▲約5分のお楽しみでした~~~

140614- (286)
▲あ~~マジ楽しかったよ~(286)

140614- (288-291))
▲雪を払って、茶を飲み、15:08下山。

140614- (292)
▲下山コースは行きと一緒だけど、、、、岩ばっかり、、、


140614- (293-294)
▲15:15富士見石到着。
うーーー(・_・o)ン? (o・_・)ン? (o・_・o)ン?富士山は見えず~~

140614- (298)
▲富士見石と一緒に(-p■)q☆パシャッ☆

140614- (304-305)
▲15:30 八合目石室着。少しだけ写真撮影(笑)。

140614- (310)
▲15:45 金剛童子着。
2回登ったせいか、昼飯を買い損なったせいもあって
腹ペコだわクタクタだわの大忙し、、、、ε-(ーдー)ハァ
しばらく休憩。。。

140614- (314)
▲15:50 休憩していると疲労が増していることに気付き
下山することに。

140614- (315-324)
▲16:10 大江権現通過。

140614- (326-327)
▲ひたすら真っ直ぐ真っ直ぐ下って行く。
これが案外疲れる。。。

140614- (332-333)
▲16:30 行きはスルーした御嶽山田之原大黒天に到着。
無事下山出来た感謝を込めて お参り。


140614- (336)
▲16:34 登山道到着。
おつかれさまでした 俺!!≧(´▽`)≦

テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

朱音とわんゲル#12
14.5.29
もうそろそろ山にも色んな生物が出てきだす頃。
冬まで朱音との山歩きもそろそろお預けかなぁと思って
有休を取って鈴鹿山脈の釈迦ヶ岳の麓へ。
140529- (3)

140529- (4)
今回登る予定の釈迦ヶ岳の登山口は“松尾尾根登山道”。
駐車した場所にあった案内板を見ても、そんな案内は無いどころか
釈迦ヶ岳自体の標記無し

140529- (2)
140529- (7)
6:37 松尾尾根登山口を目指して東方向に出発。

140529- (12)
歩き出して約5分、『おっ あれが登山口かな?』と思ったけど
140529- (13)
何も書いてないし、さすがにこんな登山口なんてねーよな、、、と
山地図を確認しても???
もう少し東に下りてみることに。

140529- (15)
140529- (17)
140529- (19)
140529- (22)
140529- (23)
下りても下りても登山口見つからず。。。。。
あぁ、、、、、こんなことならもっと細かく調べておけばよかったと後悔。。。

140529- (24)-1
30分近く歩いた7:05、さすがに方向が違うぞと
元来た道を逆戻り
ここまでは朱音を歩かせてきたけれど、これ以上無駄に歩かせたくなかったので
自己反省の意味も含め登山口が見つかるまでは抱っこ。

140529- (26)
140529- (29)
140529- (30)
140529- (5)
歩いて歩いてまた歩いて、車を置いた駐車スペースも更に越して行き
140529- (31)

140529- (33)
140529- (34)
7:35 やっと松尾尾根登山口が見つかりました。。。。
道中地元の車に乗った人に2人ほど登山口を聞いてみましたが
山に登らないからわからないとの事
ここまで往復約1時間もムダに歩いてしまい
朝からツイてないなと、、、、、、、

140529- (36)
140529- (37)
とはいえ 気を取り直して、いざ出発。
140529- (42)

140529- (58)

140529- (69)

140529- (75)
登山口から約30分経過した8:05頃、若干足に違和感があったので靴紐締め直し。
3分休憩。

140529- (76)-1
朱音もおやつタイム。

140529- (85)
3分経過後、出発。

140529- (91)

140529- (96)
他の誰に会うこともなく、地味~に 黙々と登っていく。
辺りもずーーーーっと眺望なし。

140529- (107)
140529- (109)
アカヤシオの花かな???

140529- (122)
トラロープがありました。

140529- (124)
トラロープ姿を

140529- (128)

140529- (137)

140529- (148)
9:03分 松尾尾根の頭に到着。そのままスルー。

140529- (143)-1

140529- (152)

140529- (165)
また歩き始めて約5分経過の9:08分頃、視界が開ける場所に出た。
少し休憩することに。
140529- (173)

140529- (181)
ガイド本の中の写真の撮影場所と同じ場所っぽい風景。

140529- (194)
9:30分頃 休憩を終え出発。

140529- (198)

140529- (207)
9:36分、中尾根との合流地点の釈迦白毫に到着。

140529- (214)
ここでも少し休憩。

140529- (226)
お約束のぴょーーーーん

140529- (229)
もひとつおまけにぴょーーーーーん

140529- (235)
さっ そろそろ出発(10:05)。

140529- (239)
下りたり

140529- (242)
登ったり

140529- (244)
また登ったり

140529- (247)
登って

140529- (264)
更に登って

140529- (266)

140529- (267)-1
10:12 釈迦ヶ岳最高地点に到着。

140529- (278)-1
しばらく最高地点で休憩の後、三角点の方に行ってみることに。
それにしても 暖かさも手伝ってかクマンバチやら蠅やらアブやら
羽音もうるさくて落ち着いておちおちゆっくりできなかったよ

140529- (283)

140529- (287)

140529- (286)

140529- (304)
10:32分頃、三角地点に到着。
朱音と三角地点にタッチ。

140529- (308)
こっちでも虫の羽音とかうるさいし うざったい。
10:56頃 虫に追われるように移動。

140529- (313)
約5分後、少し最高地点側に戻った所からハト峰方向にある
猫岳に行くことにした。

140529- (318)
140529- (330)
釈迦ヶ岳方面からは下って行き、

140529- (341)
猫岳をバックに
この道は何か雰囲気よかったなぁ、、、、
写真で見る以上の良さだったよ

140529- (355)
11:22 猫岳到着。
わんこが猫岳を征服しました~~

140529- (369)
こっちでもクマンバチ、蠅、アブは居たけど昼食タイムにすることに。

140529- (372)
11:57 出発。
来たルートで釈迦ヶ岳方向へ戻り。

140529- (375)
山の神様に感謝しつつ

140529- (381)
猫岳を下山。

140529- (397)
12:20 分岐地点まで戻ってきました。

140529- (400)
2分後の12:22 釈迦ヶ岳最高地点に戻り。

140529- (402)
少し休憩。
大丈夫だとは思うけどヒル対策の意味も含めてスパッツ装着。
身支度を整え12:35頃 下山開始。

140529- (407)
途中、ルートを間違えそうになった場所。
こっちは不正解。
140529- (408)
こっちが正解のルートでした。

140529- (413)
12:48 釈迦白毫まで戻ってきました。
ここからの下山は往路とは変え、中尾根ルートで下山することに。

140529- (416)
140529- (419)
140529- (425)
140529- (428)
140529- (433)
途中またルート間違いしそうに、、、、
この立ってる岩場から
140529- (437)
降りれると思ったけど、どうも違うっぽい。

140529- (436)
よーーーーく探したら付近に正解のルートがありました。

140529- (442)
13:13 分岐点到着。
朝明バス停方向へ下山。

140529- (446)
140529- (458)
140529- (461)
140529- (464)
13:28 鳴滝コバとの分岐点到着。
朝明バス停方向へ。

140529- (466)
140529- (470)
140529- (473)
13:55 案内板到着。
朝明バス停方向へ。

140529- (475)
140529- (476)
140529- (482)
140529- (483)
140529- (485)
松尾登山道に戻ってきたのが14:23。
ここから車を置いた場所までもう少し。。。

140529- (487)
車まで戻る途中であまりにも疲れたので最後の休憩。
140529- (488)
朱音と一緒に付近を流れる川?水?の音を聞きながら
しばし休憩。。。
それにしても疲れたわ、、、

140529- (490)
140529- (492)
最後の力を振り絞って朱音と駐車場へ。
14:32 駐車場所に到着。。。
いやぁ、、、、、めっちゃ疲れました。。。。。
大体朝の登山口探しの1時間の歩きが余分だった、、、、、

今回のルートとしては
こんな感じのルートだった↓↓
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くったくたなので家に帰ったら即行で風呂入ろう
と心に決め、17時くらいに自宅到着。

さぁ、、、風呂に入る準備とSWを入れつつ朱音の足拭きを、、、、、

と朱音の足を先ず櫛をかけていたら何やら小っちゃーーーーーーい
蜘蛛の子供のようなものが櫛に付いてきた、、、、、、、、、

嫌な予感
これはもしや、、、、、ダニ、、、

そこから、、、、、、
ノミ取り櫛で細かく細かくそりゃもう目を皿のようにして
玄関先で朱音を横にさせながら熱湯を入れた洗面器を横に
格闘すること約4時間、、、、、、
特に指の間なんかはよくよく注意してピンセットも片手に
約10数匹は熱湯浸けにしてやったであろうか、、、、、、
その間、母ちゃんにはダニ取りシャンプー+スプレーを買いに走ってもらい

確認、確認の繰り返しで何とか全部取った後、
風呂でダニ取りシャンプーを念入りに2回。。。。。。
その後、ブラッシングしながら乾かした後
ダニ取りスプレーを念のためスプレー。
部屋も当然掃除機を細かくかけた後、ゴミをビニール袋で包み
庭で焼却

トーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっても
疲れた一日だった。。。。
というか 朱音に申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

病院で購入しているフロントラインは当然やっているけど
完全に付かなくしているんじゃないと改めて実感。
ダニに付かれたけれども、食いつかれた形跡がなかったのは幸いだった。

寒くなるまでは山は人間のみでスキルアップしよう

テーマ:犬との生活 - ジャンル:ペット





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