Sasuke&Akane∞
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管理人

Author:管理人

★名前:さすけ(茶祐)
誕生日:2002.7.29
性別:♂
資格:
OPDES/
TT2永久
JKC/
家庭犬訓練試験中等科合格


★名前:あかね(朱音)
誕生日:2003.5.6
性別:♀
資格:
OPDES/
オビディエンスチャンピオン完成
JKC/
G・T・CH完成
家庭犬訓練試験大学科合格
同伴犬試験合格
警備犬訓練試験Ⅰ合格
オビディエンスⅢ合格

★名前:さすけあかね父(管理人)
トレ合格章0275
JKC愛犬飼育管理士



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朱音とわんゲル(御在所岳/表道・中道)
15.2.14
御在所岳辺りに登ろうと、鈴鹿スカイライン旧料金所前駐車場へ向かう。
が、折からの雪もあり4WD+スタッドレスなのに途中でスタック。
旧料金所まで行けなくはなかったが、天候も風+雪で良くないため
車の向きを変え帰ることに。
150214-001.jpg
時間は朝7時頃。
帰って地元の山に登ろうかどうしようか考えながら車を走らせるが、、、、、、
折角だし一旦鈴鹿スカイラインのゲート前に行ってみることに。
150214-005.jpg
駐車している車は3、4台。すでに人の姿は無し。
天気は曇っていて雪も降ったりしているしどうしよっか、、、と暫く様子見。
取り敢えず雪も止み、青空も見えたりしたので登ることに。
150214- (2)
8時ちょうどくらいに登山スタート。
150214-map.jpg
冬季閉鎖ゲート前からスカイラインを歩く。

150214- (3)
最初は雪も少なめ。

150214- (6)
御在所岳に登ろうか鎌ヶ岳に登ろうか スカイラインを歩きながら思案中。

150214- (8)
歩き始めて12分後、積雪も踝くらいの量。

150214- (10)
8:17 裏道登山道入口前を通過。

150214- (12)
ここら辺までは朱音を歩かせていたんだけど、一旦朱音をバッグイン。

150214- (15)
8:34 中道登山道入口前を通過。

150214- (16)
8:35 一ノ谷新道入口前通過。

150214- (22)

150214- (24)

150214- (25)
うーーーーん
鎌ヶ岳はまた次の機会かなぁ。。。
御在所に登るんだったら、どうせなら今まで登ったことのないルートからかなぁ、、、
150214- (27)

150214- (29)

150214- (31)

150214- (32)
表道登山口到着。
御在所の一般ルートで登ったことの無いルートは表道のみ。
ちょっと嫌な感じはするけど、何だったら途中で引き返せばいいんだから、、、と考え
9:08頃 初の表道から登山開始。

150214- (34)
表道から登った早々膝まで軽く埋まってしまう程の積雪量。
そしてある意味想像通りでトレースは全く無し。
慌てて辺りの雪を踏み固め、アイゼンを付けて再出発。

150214- (39)
最初のうちは
150214- (42)
ちらほらと目印が見えたりしたんだけど、、、、、、

150214- (51)
積雪量の関係からか

150214- (53)
目印が視界に入ってこない。
150214- (54)
積雪量は膝を超え既に腰まであり、ラッセルせざるをえない。

150214- (55)
少しでも雪が少なめっぽいところを選ぶが

150214- (58)
腰より少ないところは滅多に無し。

150214- (63)
天気は良くないし

150214- (66)
他の登山者は誰もいない

150214- (70)
ルートも外してはいないと思うけど、ルートが合っているという確証は無い。
取りあえず目視でルートと思われる方向に進む。

150214- (71)
ルートと思われるところでも、積雪量が相当多そう(腰以上)なところは

150214- (74)
多少迂回したりして歩みを進める。

150214- (75)
途中途中でスマホに入れたアプリでルートを確認しつつ

150214- (76)
踏み跡の全く無いルートのラッセルは

150214- (77)
まだまだ続く。

150214- (79)
ラッセルは結構体力、気力が奪われるので
少しは休憩をしたり朱音におやつをあげたりして

150214- (80)
またノートレースの道をラッセルラッセル

150214- (86)
こういうロープも掴むためのロープなのか、はたまた入ってはいけない印の
ロープなのか正直わからん。

150214- (88)
雪道はマジ難しい。
天気も悪いし誰もいないしトレースも全く無いとなると
不安要素満載だ(笑)。

150214- (89)
正直こんなおちょけて写真撮ってる余裕なんてないんだけど
気持ちくらい余裕持たないとなぁ、、、

150214- (90)
そしてまだまだラッセル地獄は続きそう、、、、、

150214- (93)
いやぁ、、、正直もう気持ちが負けそう、、、

150214- (100)
なんでこんなルートを選んじゃったんだろうと
後悔半分、負けてたまるかという気持ち半分。

150214- (104)

150214- (106)
たまーーーに こんな印を発見すると、ちょっと安心。

150214- (108)
普通の人?がこんな姿を見たら、遭難してるんじゃないかって
勘違いされそうな状態だよな(笑)

150214- (111)

150214- (112)
結構くたくた。
もうラッセルは嫌だって思っても、もう戻る訳にもいかないし、、、登るっきゃないわな
THE 根性!!

150214- (114)
何か
150214- (115)
遠くに
150214- (117)
人工物みたいなものが見えたような
150214- (119)
気がしたんだけどなぁ、、、

150214- (120)
と、思って頑張って登ってきたら
150214- (128)
11:17 レストランアゼリアの真裏に出たようです。

150214- (138)
最後はちょっと?ルートを間違えたようだけど
まっ 結果オーライということで

150214- (134)
150214- (135)
150214- (136)
はぁぁぁぁ、、、、疲れた。。。
けど何より自分の気持ちに負けなくてよかったよ。。。
やったぜ ベイビー

150214- (146)

150214- (162)

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150214- (168)
少し上で散策した後は

150214- (179)
150214- (182)
リフト乗り場付近で朱音と腹ごしらえをして

150214- (183)
11:50頃 下山道へ向け出発。

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150214- (198)
下山は中道から。

150214- (201)

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中道はこの冬 数回歩いたけど、今回が一番積雪が多く
今までとはまた違う雰囲気を醸し出していた。

150214- (207)

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150214- (302)
13:25 中道登山道入口到着。
ここからまだ林道歩きが残ってるんだよね

150214- (310)
スカイラインは目下閉鎖中なので
関係車両以外の通行は無し。

150214- (315)
なので脚側行進っぽいことをしたり

150214- (317)
束の間の

150214- (321)
自由な歩きを楽しんだり

150214- (323)
お互いの労を労ったりしながら

150214- (324)
ひたすら閉鎖ゲートに向かってテケテケテケテケ。。。。。

150214- (338)
この裏登山道付近では悲しいことが、、、、、、

この辺りだけは雪が融けてなく凍っていたので
朱音に『ゆっくり気をつけて歩いて行くんだよ~』と声をかけた俺。

次の瞬間つるっと滑ったはいいけど倒れる瞬間 腰にさしているピッケルのヘッドに
自分の体が乗っかり肋骨を強打、、、、、、、、声も出ない、、、(爆)
結局 次の日の午後病院に行くことに、、、
何でもない林道歩きで情けないったらありゃせんわ、、、、
150214- (341)
それより何より、朱音を抱っこしてなくてよかったよ。

150214- (343)
そのこけたところからゲートまでの道のりの
遠いこと遠いこと

150214- (346)
それでも八ヶ岳の美濃戸口からの林道歩きを思えば

150214- (349)
全然マシだよなっ 朱音

150214- (352)

150214- (357)

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150214- (364)
はぁぁぁぁ、、、やっとゲートだよぉ~

150214- (365)

150214- (370)
14:13 無事車に到着。
アクシデントはあったけど兎にも角にも今回も無事に戻ってこれた事を(当たり前だけど)
山の神様に感謝。

帰りの道中、ここ最近こっち方面にきた帰りにSAで
期間限定商品をまたまた購入。
150214- (372)-2
これこれこれ
これが滅茶苦茶おいしくってたまんないんだよね~
鶏皮餃子。
期間限定なんてざ~んねん。。。。。。
もう一回くらい食べられるかなぁ、、、、、、
また近いうちに こっちの山を登らなくっちゃ(笑)

今回もお付き合いサンキューなっ 朱音!!


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テーマ:犬との生活 - ジャンル:ペット

母ちゃんとハイキング(北横岳)
15.2.7
母ちゃん用のピッケルを購入したため、ピッケル練習を兼ねて
北八ヶ岳の北横岳へ。
150207- (1)
ここはロープウェイで坪庭まで一気に行くことができ
途中にある山小屋でトイレを借りることが出来るハイキングには
もってこいの場所。
けれどもロープウェイは犬の乗車はダメ(盲導犬・介助犬はOK)ということと
その他諸々を検討し、茶祐・朱音は家で留守番とした。

150207- (19)
標高2237mの坪庭到着。
150207- (22)
キツツキのおもちゃ???何だろう???
紐を引くとキツツキが木を突っつくんだけど
それを楽しむ?おもちゃ???

150207- (27)
今回はここから北横岳のピストンの楽々ハイキング。
150207- (29)
10:12 この坪庭でスパイクチェーンを付け出発。

150207- (40)
道中、南アルプスや中央アルプスを望むことが出来る。
青い空と雪山のコントラストって最高!!

150207- (51)
10:24 分岐点着。北横岳方面へ。

150207- (56)
150207- (61)
地鶏自撮りするためにカメラをセルフタイマーモードで
地面に置いてそこを通り過ぎて撮影したりするんだけど、
それを知らない後ろの方を歩いてる人が『もしもーし カメラ忘れてますよ~』って、、、、、、、

自撮りするのも神経使うわ

150207- (75)
ルートはわかり易く迷うことは皆無。
万一ホワイトアウトになってもきっと大丈夫な程
ルートが整備されていて危険箇所無し。

150207- (86)
10:50頃 三ッ岳分岐地点着。北横岳方面へ。

150207- (90)
10:55頃 北横岳ヒュッテ着。休憩タイム。

150207- (97)
150207- (99)
ここでしばらく休憩。
チェーンスパイクをアイゼンに変え、ピッケルを出し
11:30頃 北横岳に向け出発。

150207- (103)
母ちゃん ピッケル練習ちう。
150207- (112)
横を見ると南八ヶ岳の山々がドーーーーーン。

150207- (121)
こっちは南アルプスや中央アルプスがドーーーーーーーン。

150207- (135)
山の神様に感謝なボク。

150207- (140)
150207- (143)
11:55頃 北横岳南峰に到着。

150207- (156)
写真を撮影後目と鼻の先の北峰へ向け移動。

150207- (161)
150207- (176)
12:05頃 北横岳北峰に到着。

150207- (183)
散々景色を楽しんだ後
150207- (202)
12:30頃 下山開始。

150207- (206)
150207- (214)
12:45頃 北横岳ヒュッテ着。

150207- (217)
ここでランチタイム。

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この日は風も弱く、気温も高め。
温度は-4℃。

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13:45頃 アイゼンをスパイクチェーンに変え出発。

150207- (244)

150207- (260)

150207- (277)

150207- (285)

150207- (287)
14:25頃 ロープウェイ駅到着。

150207- (288)
今回も特に問題なく山行することが出来た。
山の神様に感謝。
母ちゃんもお疲れ様~




テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

OPDESアジリティー(六甲アイランド)
15.1.31
兵庫県の六甲アイランドでの
OPDESアジリティーに参加。

出走時間の約1時間以上前に到着したものの
もう2度のAGが終わるところ。
何やら1時間以上スケジュールが進んでいるらしい、、、、、

おまけに茶祐の出走順が1番。
茶祐も朱音も全く馴致させる間もなく早々に検分が始まり
茶祐の順番がやってきてしまった。

-----パフォーマンスAG3度ミニクラス-----
コース全長:195m 標準タイム:98秒 リミットタイム:147秒
旋回スピード:2.0m/s

コース図↓↓
150131コース

キョロキョロしてどうもあまり落ち着いていない茶祐。
そんな中でスタート。
150131-s1.jpg

150131-s2.jpg
4番ハードルの後の茶祐。
キョロついてどうも集中出来ていない。

150131- (16)
5番Aフレの茶祐。
どうやら風を感じている様子(笑)

150131- (29)
7番シーソーの茶祐。
ここでも余所見をしている茶祐。

150131- (54)
10番スラローム。
逆入りしそうになったけど、何とか手も上がらずにセーフ。

150131- (70)
11番トンネルから出てきた時の茶祐。
いい表情してるよな

150131-s3.jpg
13番から14番DWへ行く時の茶祐。
母ちゃんは自分の前に茶祐を誘導しようとしたけど、、、、、
150131-s4.jpg
逆をつかれ母ちゃんの背中側からさっき飛んだ12番ハードルへ向かう茶祐。

150131-s5.jpg
母ちゃんの茶祐を呼び止める声も虚しく
12番ハードルを飛んでしまう茶祐、、、、、

終了~~~

失格ながらもリミットタイムまでは走れるOPDESアジリティー。
150131- (87)

150131- (100)

150131- (108)

150131- (115)
失格してからは特に失敗することなくゴール。
もう少し出走までの時間が欲しかったなぁ、、、、、、

茶祐から7頭後の8番目が朱音の順番。
茶祐が残念な結果だっただけに、せめて朱音は頑張ってもらいたいところ。
150131- (129)
1番ハードルを飛んでスタート。

150131- (139)
2番ソフトを通過後にプルプルと、、、、、

150131- (147)
3番ハードルを飛んで180°旋回したら失速、、、、、

150131-a1.jpg
4番ハードル。
手こそ上がらなかったが少し躊躇があった。
その後の旋回は朱音的にはよかった。

150131- (175)
8番タイヤに向かう途中ちょっと右を余所見する朱音。
何か右方向にあったんだろうか???

150131- (201)
12番ハードル。
この辺からは少しスピードが出てきた朱音。

150131- (219)
14番DWも朱音的には悪くなかった。

150131-a2.jpg
16番、17番トンネルの連続も決して悪くなかった。

150131-a3.jpg
19番ハードル。

150131- (247)
20番ハードルで終了。
後半はよかったけど前半がちょっと遅かったかな。。。

結果(朱音):
タイム:83.09秒 旋回スピード:2.35m/s
失敗:なし 拒絶:なし  タイム減点:なし
席次:5席/8頭中

これで競技自体は終了だったんだけど、余興?で
スヌーカー&ギャンブラーの入門編?みたいなものが行われるということで、
遊びで参加することにした。

事前に渡されていたコース図は↓↓
150131コース2
でブリーフィングで競技説明があった。
●体高によって分けられている秒数で、点数化されている機材をいかに多くクリアして
点数を多く獲得する。
●時間は表示されないため、指定されている秒数までにゴールできなければ失格になり
点数はそれまでに沢山獲っていても0点で失格。
●ボーナスハードルは1回だけ有効で、飛べばそれまでの点数が倍になるとの事。
●同じ機材を連続したら失格。機材の方向はどちらからでもOK。
●スタートハードルとフィニッシュハードルは必ず最初と最後に飛ばなければいけない。
主なルールはこんな感じ。要はいかにパートナー犬の速度を理解し
高点数を上げるか、、、、、ということみたい。

朱音のクラスの指定秒数は39秒。
朱音だったら大体機材を10個前後かなぁ、、、とブリーフィング前に考えていたコースは
150131コース2 - コピー
だったけど、競技説明を受け、ボーナスハードルが1回だけで
それまでの点数が倍になるという事を知ったので、検分時にはコースを
多少変えることにした↓↓
150131コース3
朱音のスピード的にはこんな感じかな、、、、とスマホのストップウォッチ機能で
時間を計りつつ検分。
で本番で予想よりも遅かったら、臨機応変に対応する予定でいざ本番。
150131atr1.jpg
(1番ハードル)
150131atr2.jpg
(5番トンネル)
150131atr3.jpg
(6番ボーナスハードル)
150131atr4.jpg
(7番トンネル~8番ハードル)
ここが予想以上に遅かった。
150131atr5.jpg
(9番トンネル)
150131atr6.jpg
(Finish)
予想より遅くなったのでフィニッシュハードルへ。
フィニッシュハードルを飛んだ後で制限時間の笛が鳴った。

最後に予定していたトンネルを飛ぶことは出来なかったが、
そこまでは予定通りに出来、時間も間に合った。

点数は27点で時間は38.55秒だった。
時間ほぼ一杯でクリアすることが出来て満足満足。
我ながら、なかなか朱音のスピードを理解しているなぁ、、、と

150131- (256)
これにて競技会は終了~
茶祐も朱音もおつかれさま~~
朱音は特に寒い時期は毎年よくないなぁ、、、と痛感した一日だった。

テーマ:ドッグスポーツ・警察犬・救助犬など訓練関係 - ジャンル:ペット

朱音とわんゲル(寧比曽岳)
15.1.29
ここ最近、血尿があったりして体調を崩していた朱音。
血液検査をしたり尿検査をしたりして薬を処方してもらっていた。

処方された薬が終わり、改めて尿検査やエコーで内臓器官を検査し
特に異常は認められなかったので、当面様子見となった。

で、特に運動禁止ではないという事だったので
久しぶりに朱音を連れて県内の里山に登ることにした。

場所は以前母ちゃんと登ったことのある寧比曽岳。
150129- (1)
11:35 駐車場を出発。
この時間帯自体が緩いよな(笑)OKOK。

150129- (4)
車道を歩くこと少々。

150129- (7)
150129- (8)
3分後の11:38 登山口到着。
ここから山頂まで2.2km、60分の予定。

150129- (9)
先ずは鉄の階段を上がり

150129- (11)
次は木の階段。

150129- (15)

150129- (20)
その後は傾斜の緩い林の中を歩いていく。

150129- (23)
150129- (24)

150129- (28)

150129- (33)
ツキノワグマかぁ、、、、、、、

しまった、、、熊ベル忘れた。。。
ということで他の登山客もいないのでipodで音楽をかけながら登山することにした。

150129- (35)
気温は3℃。。。そんなに寒くはない。

150129- (52)

150129- (59)

150129- (65)

150129- (71)

150129- (72)
頂上まであと800m地点で気温0℃。

150129- (87)
頂上まで600mの案内を過ぎると、

150129- (90)
雪が冷えて固まったアイスバーン状態箇所が出てきた。

150129- (100)
このアイスバーン箇所、、、1箇所だけかと思いきや ちょろちょろちょろちょろ何箇所も出てくる。
一応チェーンスパイクを持ってきてるけど、付けるまでもないかなぁ、、、と。

150129- (113)
おっ、、、

150129- (114)
そろそろアイスバーンも終わりなのかな???
と思ったけど

150129- (119)
まだまだ

150129- (120)
ちょろちょろ出てくるよぉ、、、、、、、、
雪ならいいけどアイスバーンじゃねぇ、、、、、、いい加減溶けろっちゅうの
150129- (149)
そんあこんなでアイスバーンは抜き足差し足でゆっくり通過し
12:30頃 頂上到着。他に誰もおらず。

150129- (151)

150129- (155)
山頂からは中央アルプスや南アルプスが眺めることができた。

150129- (165-2)
余裕綽々なので最近変えた山アプリで現在地確認。

150129- (162)
で、頂上で300円以内のおやつを食べ

150129- (168)
朱音の身支度を整えようと抱っこしてみると
履いているはずの靴(靴下+靴)が前足2本分が無い。。。。。

今まではゴム靴だけだったけど
冬は特に冷たかろうと思い、靴下の上にゴム靴を履かせているので
今までのゴム靴より1サイズ上をチョイス。
そのせいもあったのかもしれない。

150129- (166)
頂上で景色を充分に楽しんだ後、単独登山者が来たこともあって
12:55 挨拶だけして下山。

150129- (170)
昨日履いた靴は今日は乾かしているので、本日は夏靴。
下りのアイスバーンは充分に注意して下山。

150129- (173)

150129- (174)
下山し始めて10分後の13:05頃
片方の朱音の靴(靴下+靴)を発見。
靴の色が蛍光オレンジなのも見つけやすいためだったと思われる。

150129- (180)
更に下山すること25分、

150129- (186)
標識前でもう一個の靴(靴下+靴)を発見。

150129- (187)
2足とも見つかってよかったよかった。
これもそれもきっと里山ならではこその発見だと考えられる。

150129- (188)
何はともあれ よかったよな 朱音

150129- (200)

150129- (229)

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150129- (244)
この木の階段を下りて

150129- (255)
鉄の階段を下りれば

150129- (257)
13:53 登山口到着。
朱音もお疲れさま~~








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