Sasuke&Akane∞
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★名前:さすけ(茶祐)
誕生日:2002.7.29
性別:♂
資格:
OPDES/
TT2永久
JKC/
家庭犬訓練試験中等科合格


★名前:あかね(朱音)
誕生日:2003.5.6
性別:♀
資格:
OPDES/
オビディエンスチャンピオン完成
JKC/
G・T・CH完成
家庭犬訓練試験大学科合格
同伴犬試験合格
警備犬訓練試験Ⅰ合格
オビディエンスⅢ合格

★名前:さすけあかね父(管理人)
トレ合格章0275
JKC愛犬飼育管理士



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母ちゃんとワンゲル(燕・北燕岳/日帰りピストン)
15.9.12
母ちゃんと燕・北燕岳登山のため、金曜深夜12時頃
燕岳登山口の中房温泉に到着。

ETC割引時間前に高速を出てしまったので、かなり
勿体無い感じなのだが駐車場におけるかどうか心配だったため
かなり早くの到着にした。

そんな深夜12時頃に到着したにも関わらず
第1、第2駐車場は既に満車(;゜0゜)
ちょっと離れた第3駐車場に移動し、そこでは余裕で駐車出来た。

駐車後、暫くは星観察。
150912- (5)

150912- (18)
観察当初はかなりの星が見えていたが、カメラで露出やらF値の設定を色々変え
大体これくらいかなぁ、、と設定し終えていざ撮影し始めた頃には
かなり星が少なくなっていた。

150912- (20)
朝5時、駐車場を出発。
車道を歩く事約20分、登山口の中房温泉到着。

この登山口にあるトイレで用を足した後いざ出発。

150912- (39)
昨年の大体同じ頃燕岳に登っているが、その時はかなりの賑わいだった。
なので今回も同じくらいの混み具合を想定していたが、
意外にも燕岳にしては登山者が少なく、静かな山登りとなった。

150912- (52)

150912- (61)

150912- (75)

150912- (88)

150912- (107)

150912- (113)

150912- (130)

150912- (148)

150912- (147)-1
富士見ベンチではその名の通り富士山を見ることが出来
さらに北岳をも望むことが出来、日本で1、2の高さの山の眺望が得られた。

150912- (171)

150912- (175)
合戦小屋で少し休憩後出発。

150912- (181)

150912- (184)

150912- (190)

150912- (194)
合戦小屋を出発すること約5分、遠望に槍ヶ岳を望むことが出来た。
150912- (197)
紅葉も着々と進んでいるいるようだ。

150912- (210)

150912- (221)
合戦沢の頭辺りでも休憩。
ここからも槍ヶ岳の眺望が良く、手と手の間に槍ヶ岳を入れ撮影。

150912- (252)

150912- (274)

150912- (298)

150912- (313)
野苺を発見。

150912- (319)

150912- (339)
AM9時ちょうどくらいに燕山荘のすぐ下に到着。

150912- (350)
雲が多めではあるが景色は最高。

150912- (354)
山男。

150912- (406)
イルカ岩、ゴリラ岩。

150912- (426)

150912- (428)
9:45頃、燕山荘付近に荷物をデポし、サブザックを忘れてしまったので
 燕山荘でスタッフバッグを購入し、その中に貴重品を入れ燕岳に出発。

150912- (431)
道中で猿がこちらの様子を窺っていた。

150912- (438)
これもイルカ岩。

150912- (454)

150912- (469)

150912- (474)
めがね岩。

150912- (486)

150912- (498)
10:10頃、燕岳頂上到着。

150912- (512)
10:15
燕岳頂上は狭いため写真だけ撮って早々に北燕岳に向かい出発。

150912- (518)

150912- (519)

150912- (524)
北燕直下ではプチ岩登り。

150912- (525)

150912- (527)-1
10:30頃 北燕岳に到着。山頂は誰もいなかった。
後から登ってこられた方と一緒にパチリ。

150912- (531)
北燕岳は特に頂上場所の標識なし。
一番高そうな場所が北燕岳の頂上らしい。
それっぽい所でパチリ。

150912- (536)

150912- (537)

150912- (575)
北燕から燕岳の眺め。

150912- (580)
11:00頃 燕山荘に向け出発。

150912- (612)
槍をバックに。

150912- (616)
150912- (617)
槍がお尻に刺さっちゃったヽ(´∀`)ノ

150912- (689)
燕山荘到着後は昼飯。
昼飯は持参したが燕山荘のカレーうどんにそそられ山荘で昼飯。
母ちゃんはビーフシチュー。

150912- (692)
150912- (694)
食事後しばらく寛いだ12:40頃下山。

150912- (727)
150912- (730)
途中合戦小屋で休憩。
母ちゃんはここの名物のスイカで水分補給。

150912- (739)

150912- (763)

150912- (779)
16:35頃、中房登山口に到着。ここでトイレ休憩。

150912- (788)
17:00頃、駐車場に無事到着。
今回も怪我無く安全に下山出来、山の神様に感謝です(^-^)/

母ちゃんもおつかれさまでした~



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テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

幻日
15.9.22
市内でお墓参り中に幻日が現れた。
150922-004.jpg

午後3時25分頃の事だった。
母ちゃんとワンゲル(西穂高岳・日帰りピストン)
15.9.5
母ちゃんと西穂高岳登山のため
新穂高RWのしらかば平駅付近の駐車場へ。

目下期間限定早朝特別便に乗るため
駐車場到着は朝3:30.。
150905- (8)
通常しらかば平駅を8:45発を6時発。
2時間45分も早く出発出来るらしい。

150905- (14)
予定通り6時発のRWに乗り、西穂高口駅到着。

150905- (12)-1
駅内の登山ポストに持参した計画書を提出し出発。

150905- (29)
150905- (30)

150905- (44)

150905- (54)
6:15頃 西穂山荘到着。

150905- (57)

150905- (64)
バックに焼岳。

150905- (65)

150905- (74)
西穂丸山。

150905- (90)
眼下に大正池。

150905- (98)

150905- (111)
独標直下。

150905- (121)
8:45頃 11峰の独標到着。

150905- (125)
150905- (129)
ここからはヘルメットを被って出発。

KIMG5141.jpg
KIMG5142.jpg
独標の下り。
何だか独標の下りが降り易くなった感じがする。

150905- (147)
150905- (149)
10峰目通過。
まだまだ余裕の母ちゃんである。

150905- (152)
ここからの下りはやや やせ尾根。
想像以上に頑張る母ちゃんだ。

150905- (158)
150905- (159)
ここが自分的には西穂で一番の核心部と思う9峰からの下り。
結構高度感有り。

150905- (170)
150905- (173)
9:47頃 8峰のピラミッドピークに到着。
自分的にはこのピラミッドピーク辺りが母ちゃんの体力的限界かなぁと思っていて
ここから引き返す心積もりはできていたんだけど、
ところがどっこい まだ行けるらしい。

帰りのRW時間に間に合わせるための安全率も考えて
昼12時まで行けるところまでは行くことに。

150905- (181)
7峰通過。

KIMG5166-1.jpg
6峰通過。

150905- (193)
150905- (194)
5峰のペイントは見つけられず4峰のチャンピオンピーク通過。

150905- (196)
150905- (198)
3峰通過。

KIMG5188-1.jpg
2峰通過。

KIMG5193-1.jpg
KIMG5203-1.jpg
主峰直下。

150905- (215)
150905- (220)
10:54頃 主峰の西穂高岳に到着。
この時点で西穂山頂はそんなに混んではいなかったが、少し先の
P1ピークまで行くことに。

150905- (231)
150905- (233)-1
11:04 P1ピーク到着。
奥穂に前穂、ジャンに間ノ岳、、、、、
この景色を母ちゃんにみせたかったんだよね。
よかったよかった。

150905- (236)
ここでもヤマネチ。

150905- (237)
それにしても憧れのこの破線ルート。
いつか行きたいなぁ、、、

150905- (238)
後ろを振り返って西穂高岳。
ブリ混み、、、、

150905- (239)
ここでは素敵な出会いが。
百名山も踏破され、この西穂から奥穂を踏破されたこともあるIさんパーティー。
色々楽しいお話を聞かせて頂きました。
この後はこのルートを通り、天狗のコルまで行き岳沢に下りられるそう。
150905- (244)
この先もお気をつけて~

150905- (250)
150905- (254)
150905- (257)
槍ヶ岳や霞沢岳を見ながら少し早めの昼飯。
食べたら下山します。

150905- (269)
150905- (282)
150905- (292)
150905- (297)

150905- (330)
西穂山荘からは防虫ネットを被る。
これがかなり調子が良かった。

150905- (337)
16:00くらいにRW駅に到着。
16:15と16:45の最終とあり、最終のRWに乗って下った。

今回は母ちゃんの頑張りにかなりびっくり!!
一緒にP1のピークが踏めると思っていなかっただけに
母ちゃんの頑張りもさることながら、期間限定の早朝RWに感謝感謝であった。



一人でワンゲル(御在所岳・↑表道↓中道)
15.8.31
この日は有休休暇。
もともと西穂辺りにに登るつもりで休みを取ったけど
天気が芳しくない。
その他、北・南・中央アルプス等も天気が良くなさそうなので
その中でも割と天気がマシそうだった御在所岳に登ることにした。

雨に降られる可能性があるので茶祐・朱音のどちらも連れて来ず、一人で登山。
150831- (1)
11:30頃 
鈴鹿スカイライン旧料金所跡駐車場(県道577号側)に車を停めスタート。
天気は時折雨がパラっとするくらいなので、合羽は着ずに歩き出す。

150831- (4)
鈴鹿スカイラインを歩き、中道登山口を通り過ぎ、

150831- (5)
一の谷新道登山口も通過。

150831- (11)
武平峠・表道・三ッ口谷登山口も通過。

150831- (13)
百間滝川の橋を渡り

150831- (18)
11:50分頃
鈴鹿スカイラインを歩く事約20分、この表道登山口から登り始める。

150831- (20)
表道は雪のある時期に1回登ったのみ。
その時、最終的に登った先がレストランアゼリアの真裏で
本来の表道の出口とは30m位ズレがあった。
今回はどうなのか確認したくて表道をチョイス。

150831- (27)
登り始めて早々に百間滝見晴台。

150831- (29)-1
前にきた時はこの見晴台から滝に気付かなかったが
今回は滝を確認。

150831- (40)
ルート上で二股箇所。

150831- (41)
その先合流するかもしれないけど左ルートを選択。

150831- (51)
アルミの脚立の梯子箇所があった。
雪の時期は気付かなかったので雪に埋もれていたのかも。

150831- (56)
クサリ箇所の登り。
クサリを使うほどではないが前日の雨で濡れていて滑り易い。

150831- (58)
ここを登りきったら下り。

150831- (64)
下ったら渡渉箇所があり川を横断。

150831- (68)
渡って少し歩くとまた二股。

150831- (69)
これも左をチョイス。

150831- (74)
しばらく歩くとまた二股。

150831- (76)
これはどっちから行ったか忘れたけど、右だったような、、、、、

150831- (77)
また二股。

150831- (78)
これは右側。

150831- (80)
するとスパーンと視界が開け、冬に来た時通過した記憶が蘇った。

150831- (82)
振り返ると鎌ヶ岳が望める。

150831- (87)
先へ進むと背丈ほどもある笹薮。
ゲロゲロっと思ったが笹薮の距離は短かった。

150831- (90)
更に進むと進行方向左手側に池みたいなものが見えた。

150831- (91)
また二股っぽいところを

150831- (92)
確か右手側に進み

150831- (94)
登っていくと

150831- (95)
12:45 表道下山口に無事到着。

150831- (98)
思った以上に早く到着した。

150831- (106)
無事表道下山口に到着したら頂上方面には向かわず、
レストランアゼリアの方に移動。
そこでは観光客を含め登山者が約10人くらい。少なっ!!
天気も怪しいし平日だからこんなもんなのかな?

150831- (107)
バナナを1本食べ水分補給したら大黒岩見学のため
一の谷新道方面すぐに移動。

150831- (108)
途中で蛇に遭遇。

150831- (109)

150831- (113)
13:00頃 大黒岩前に到着。

150831- (123)

150831- (126)
鎌ヶ岳をバックに。

150831- (130)
ロープウェイ方向。

150831- (143)
13:15 ガスってる中で充分大黒岩を満喫したので  
レストランアゼリアの方に戻ることに。

150831- (153)
13:20 
レストランアゼリア付近の一の谷新道分岐点まで戻ってきた。

150831- (157)
中道方向に移動し始めたら雨がとうとう降ってきた。
結構大粒の雨ですぐには止みそうもないので、ロープウェイ駅の屋根のある所で
合羽を着て13:30頃出発。

150831- (161)
中道から下山。

150831- (164)
下り始めの所は路面の石が雨に濡れていることもあり
若干川状態で滑り易いので注意して進む。

150831- (167)
13:48 8合目通過。

150831- (171)
13:58 7合目標識通過

150831- (175)
キレット下から。

150831- (176)
キレット上から。

150831- (179)
14:10 6合目標識通過。

150831- (182)
14:14 地蔵岩通過。

150831- (186)
14:24 おばれ岩通過。

150831- (190)
150831- (191)
14:30頃 3合目の裏道との分岐点通過。

150831- (196)
14:40 中道登山口通過。

150831- (199)
14:42 駐車場到着。
今回はサクっと登ってサクっと下山。
思ったより時間が掛からなかった山行だった。

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茶祐とワンゲル?(村積山・奥殿陣屋から)
15.8.29
この日母ちゃんは午後用事があるため
どこぞの山に登ろうと1週間以上前から計画。

最終的には前日の金曜日に休みを取ってでも
日帰りまたは1泊くらいでの登山を頭で計画。

山の天気予報を日々チェックするも、週末に近付く程ダメ。
白馬系ダメ、北・南・中央アルプスダメ、谷川岳方面もダメのダメダメ尽くし。
地元の県内の山もあまり良くなさそうだ。

遠距離の山に悪天候と分かっていくのもつまんない。
それでもどこかの山に登りたい、、、、、
ということで地元の里山にふらっと散歩気分で行くことにした。

どうせなら
KIMG5026.jpg
日頃滅多に連れ出すことの少ない茶祐を連れて行くことにした。

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自宅から車で20分弱、岡崎市の奥殿陣屋西駐車場に到着。

KIMG5033.jpg
本日の持ち物は傘、虫除けスプレー、水のみ。

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さぁ出発、、、、どのみち歩かないだろうけど、前日・今朝方までの雨で
山道の泥濘が想定されるため、茶祐はバッグイン。
さぁ 出発。

KIMG5038.jpg
駐車場から木道を通り、陣屋へ向かう。

KIMG5042.jpg
向かう途中にはバラ園。

KIMG5050.jpg

KIMG5053.jpg
案内所。
村積山の山バッチがこの奥殿陣屋で売っているという情報を
入手していたので確認。
中の売店で販売しているらしい。そちらに向かう。

KIMG5056.jpg

KIMG5057.jpg
この中で売っているらしい。
中に入ると土禁で靴を脱がなければいけなかったのが
ちょっと面倒臭かった。

KIMG5059.jpg
無事購入。消費税込み500円だった。
山バッチも購入したので、その山バッチ先の村積山へ向かう。

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先ずは御廟所方面へ。

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整備された坂を上っていく。

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茶祐はご機嫌そうだ。

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御廟所。

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案内に従って熊野神社方向へ。

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分岐を案内に従い右へ。

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熊野神社。

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至る所案内板があり、目安になって有り難い。
山中はアブラゼミやクマゼミの声と共にツクツクボウシの声も聞こえ、
季節は確実に秋に向かっている事を感じた。

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村積山神社に到着。

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裏手に上がり山頂標識でパチリ。

KIMG5166.jpg
前に来た時には気付かなかったんだけど
こんな手作り感満載なものも山頂にありました。

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山頂を下り、付近にある展望台へ移動。
名古屋方面の眺望がありJRセントラルタワーっぽいものも確認出来た。

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この展望台では地元らしきおっちゃんが、
トレッキングがてらの尺八練習中。
村積山のローカルな雰囲気に合っていていい感じだった。

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ではピークも踏んだし、鳥居側から下山。

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ベンチのあるところで眺望が望めるらしい。

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中央アルプス方面の眺望が望め、今日は恵那山が確認出来た。

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奥殿陣屋へ戻る途中で龍渓院なる所へ行ってみることにした。

KIMG5245.jpg
さっきの案内もそうだったが、距離が書かれていない。

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すぐ傍にあるかと思いきや、なかなか到着しない。

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それでも早足で歩くこと約15分で到着。

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山門の左右には

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仁王像。

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本堂に行き

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一応お参りを済ませ

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帰ることに。

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奥殿陣屋に到着。

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ウシガエルが鳴く庭園内の池の横を通り

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サルビアが咲くエリアを通り

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駐車場まで無事に到着。
雨に降られることなく、それはそれは気軽なトレッキングだった。

茶祐もおつかれさま~~


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