Sasuke&Akane∞
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Author:管理人

★名前:さすけ(茶祐)
誕生日:2002.7.29
性別:♂
資格:
OPDES/
TT2永久
JKC/
家庭犬訓練試験中等科合格


★名前:あかね(朱音)
誕生日:2003.5.6
性別:♀
資格:
OPDES/
オビディエンスチャンピオン完成
JKC/
G・T・CH完成
家庭犬訓練試験大学科合格
同伴犬試験合格
警備犬訓練試験Ⅰ合格
オビディエンスⅢ合格

★名前:さすけあかね父(管理人)
トレ合格章0275
JKC愛犬飼育管理士



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一人でワンゲル(赤岳・赤岳山荘Pから)
16.1.16
毎度八ヶ岳の赤岳山行計画を立てるも
天気に恵まれず計画倒れとなっていた赤岳に行くことにした。

今回少々風邪気味で睡眠時間0での山行となりそうで
自分に余裕が無いのであかねも留守番とした。

夜1時半くらいに自宅を出発。
朝4時40分くらいに美濃戸口に到着。
ここまでの路面に積雪は全くなく、この先の極悪な林道にも
積雪していなさそうだったので車でそのまま上がることにした。

160116- (1)
美濃戸口からの林道に全く雪は無し。
一応スタッドレスを履いているもののノーマルタイヤでも
十分上がれるレベルだった。
何はともあれ赤岳山荘の駐車場に車を停められたのは嬉しい。
既に20台強の車が停まっていた。

途中のコンビニで買った朝飯を食べ荷物準備。
準備完了し朝6時過ぎにヘッデンスタート。
160116- (2)
北沢・南沢ルートの分岐は毎度の如く南沢から。

160116- (6)
ルート上に雪がないので冬靴そのまま。
12本爪アイゼンやスパイクチェーンを持参しているが
今のところ出番なし。

160116- (12)
途中一面凍結箇所が部分的にあったりしたが
気をつけて歩けば滑らずに済んだ。

160116- (13)
160116- (14)
標高2100mより上のルートからは
かなり少ないがずっと積雪があった。

160116- (21)
7時50分過ぎに行者小屋到着。

160116- (28)
小屋到着後、雪がパラパラ降ってきた。

160116- (36)
160116- (38)
160116- (39)
気温は-13℃。
手袋を冬用手袋に変えヘルメット装着、ピッケル準備し
8時20分頃、文三郎尾根から赤岳を目指す。

160116- (40)
阿弥陀岳分岐。

160116- (47)
160116- (59)
マムート階段も雪が少ないなぁ、、、。

160116- (62)
中岳分岐。

160116- (70)
キレット分岐。
ここからが文三郎の核心部かな。

160116- (76)
160116- (86)
竜頭峰分岐。

160116- (89)
160116- (98)
9:50 赤岳頂上到着。
意外に風も弱く暖かい。

160116- (103)
三角点にタッチ。

160116- (104)
160116- (107)
160116- (106)
赤嶽神社にお参り。

160116- (112)
阿弥陀岳も下から見るより雪少なっ!!

160116- (120)
富士山。

160116- (124)-1
160116- (125)
頂上の気温は-11℃。
10:14 下山開始。下山は地蔵尾根方面からにした。

160116- (129)
160116- (132)
赤岳頂上山荘は冬期閉鎖中。

160116- (157)
160116- (165)
天望荘は営業中。

160116- (179)
地蔵の頭に到着。

160116- (192)
去年は既にナイフリッジ状になっていたけど
今年は鎖も出てて夏道状態。。。

160116- (197)
160116- (200)
160116- (201)
160116- (203)
160116- (220)
11:17 行者小屋到着。

160116- (223)
160116- (224)
気温は0℃。
風も無いから少し暑さを感じるほどだった。

アイゼンを外しピッケルを片付け
ポールを出して南沢ルートから下山。

160116- (240)
12:56 赤岳山荘駐車場に到着。
今回も無事な山行に感謝です。



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テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

朱音とわんゲル(宇連山・県民の森から)
16.1.9
あかねと一緒に愛知県民の森へ。
母ちゃんは昨年の谷川岳以降体調不良のため
今回もあかねと自分だけの山行である。

160109- (1)
県民の森へ向かう途中の山道で朝日が昇ってきた。

160109- (2)
160109- (3)
8:03 県民の森の常盤橋近くの駐車場を出発。

160109- (10)
不動滝を上から。

160109- (19)
160109- (28)
160109- (36)
中尾根から登って行くことにした。

160109- (45)
160109- (47)
160109- (52)
ルートはしっかり整備されており草刈りもされているようだ。

160109- (57)
160109- (71)
160109- (79)

160109- (87)
160109- (92)
160109- (96)
160109- (97)

160109- (102)
160109- (103)
9:19 東尾根展望台到着。
ここから東尾根を進む。

160109- (111)
160109- (115)
160109- (119)
160109- (121)
160109- (122)
愛知県民の森HPの地図↓によると
http://www.aichi-park.or.jp/kenmin/hiking.html
この防火水槽⑩辺りから上﨟岩辺りに行けるっぽいのだが
行くつもりを忘れそのまま進んでしまったが後の祭りだった。

160109- (129)
160109- (133)
北尾根方面へ。

160109- (141)
160109- (145)
160109- (151)
160109- (160)
160109- (169)
160109- (181)
10:20頃 北尾根展望台到着。

160109- (182)
あかねの水分補給休憩+自分の休憩タイム。

160109- (187)
展望台からの覗き。

160109- (189)
10:30頃 出発。

160109- (193)
160109- (197)
160109- (198)
看板通り、確かに此処辺りから登りが急でかなり疲れた。

160109- (202)
160109- (206)
160109- (214)
11:15頃 西尾根方向と宇連山方向との分岐点到着。
あかねに水分補給後、宇連山方向へ。

160109- (216)
160109- (222)
160109- (223)
11:35頃 二股地点。宇連山方向はどちらという案内板無し。
左方向の先に赤テープが巻かれており、そちらに進みそうになったが
取りあえず地形図とコンパスでルートを確認。
右方向へ進んで行った。

160109- (232)
160109- (243)
11:55頃 宇連山山頂に到着。

160109- (251)
気温は約7℃。

160109- (252)
この山頂からは富士山の眺望や

160109- (254)
南アの聖岳の眺望が得られた。

160109- (274)
12:20頃 下山開始。

160109- (287)
西尾根・北尾根の分岐まで戻り

160109- (306)
160109- (308)
西尾根を進み

160109- (335)
160109- (343)
160109- (356)
160109- (368)
更に南尾根を進み

160109- (375)
160109- (388)
14:17 南尾根展望台に到着。

160109- (390)
ここであかねの水分補給休憩後、14:25出発。

160109- (391)
160109- (400)
160109- (411)
160109- (413)
南尾根展望台から南下し日本庭園方面に進路を取り
林の中を進んで行くと県民の森内の車道出合いへ。

160109- (416)
アスファルト道を駐車場へ向かう。

160109- (420)
160109- (423)
14:55 駐車場に到着。
今回もよく頑張って歩いたあかねだった。おつかれさま~。

160109- (424)
帰りの車内ではクタクタのあかねだった。

160109- (425)
帰宅途中にまた下山の里で五平餅を食べてから帰宅。旨し。

テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

あかねとワンゲル(猿投山)
16.1.4
あかねと一緒に地元の猿投山へ。

ホントは八ヶ岳の赤岳に行きたかったけど予報では天候が良くなかった。
だったら鈴鹿方面と思ったが、こちらも余り芳しくないっぽい。
160104- (1)
地元だからということでノンビリ朝10時過ぎに到着したが、
山麓の登山者用駐車場は既に一杯。
登山口へ向かうアスファルト道をどんどん上がって行き、登山口も越え
やっと1台置けそうな所に駐車することが出来た。

160104- (4)
160104- (6)
駐車場からしばらく車道を下って登山口へ。
多分駐車した場所から奥に入っていけば登山道と合流できたと思われるが
登山口からちゃんと上がりたかったので、敢えて登山口まで行くことにした。
10:44 登山口到着。

160104- (11)
160104- (22)
160104- (40)
160104- (49)
東の宮神社に到着。

160104- (50)
その隣の祠?の右横を通過し

160104- (51)
上へ登っていく。

160104- (54)
登って少し歩くと

160104- (60)
160104- (59)
11:39 猿投山最高地点632.0m到着。

160104- (67)
山頂で写真を撮った後は
一旦東の宮へ降り

160104- (73)
猿投山頂上へ向けてGO!

160104- (74)
で、猿投山頂上到着(12:00)。

160104- (84)
12:15 軽く昼食を終え下山方向へ。

160104- (91)
分岐地点。
ここで下山せず御船石方面へ行き

160104- (94)
西の宮を目指します。

160104- (108)
朴の葉のアートを横切って

160104- (120)
160104- (121)
御船石に到着。
写真だけ撮って西の宮へ。

160104- (129)
12:50 西の宮の上に到着。

160104- (133)
下って西の宮。

160104- (141)
160104- (148)
西の宮から自然観察路経由東の宮分岐へ。


160104- (156)
また東の宮へ。
歩き足りないので2周目に入ります。

160104- (162)
猿投山最高地点(本日2回目)。

160104- (179)
猿投山山頂(本日2回目)。

160104- (208)
御船石(本日2回目)。

160104- (218)
160104- (221)
西の宮(本日2回目)。

160104- (240)
160104- (255)
で下山を開始するんだけど、通常選択する五門杉方面へのルートではなく
武田道登山口を選んでしまった(15:00頃)。
これが結構長かった。

160104- (275)
160104- (280)
途中“城ヶ峰”なるところがあるようなので
立ち寄ることにした。

160104- (292)
で、立ち寄った後はさっきの案内板まで戻り
武田道登山口方面へ。

160104- (299)
160104- (309)
武田道登山口に到着したのは16:00頃だった。

160104- (310)
ここからあかねの先にある右カーブを曲がった先で
何か得体の知れない生き物が約30~40m先にいた。
黒っぽくてがっちりした感じだったがハッキリ何の動物か
わからなかったがコグマのような雰囲気もあった。

今までキツネ、カモシカ、ニホンジカ、いのしし、さると
山で出会ったことがあるがどの生き物でもない感じだった。
写真を撮ろうと逃げた先を確認し薮っぽい所に入ったようだったので
しばらくそこでカメラを構えて待ったが出てこなかった。

一体何だったんだろう。
いつまで待ってても仕方ないので先を急ぐことにした。

160104- (312)
160104- (319)
途中でこんな小屋があったが、鍵が掛かっていて
中に入ることは出来なかった。

160104- (325)
猿投神社を通りすぎ、

160104- (333)
登山口も通りすぎ、

160104- (336)
16:50 駐車場に到着。
よーく歩いた一日だった。

あかねもよく歩きました。おつかれさま~。
一家でわんゲル(谷川岳)

15.12.30
一家で水上の谷川岳へ。
前日の夜10時半くらいに家を出発。
関越のみなかみICで降りる時は雪が降ってきた。
RW駅に到着したのは朝4時過ぎくらいだった。

151230- (3)
茶祐はバッグに入れ準備完了。

151230- (4)
朱音も準備完了で出発。

151230- (15)
天気は雪。

151230- (17)
地面の雪も踏み固まっていないため
あかねも歩くのが大変そうだ。

151230- (20)
この天気の悪さの割に人は多い。

151230- (22)
避難小屋を通過。

151230- (39)
雪の降る中 一路肩の小屋へ。

151230- (44)
肩の小屋到着。
天候が悪いため、母ちゃんと茶祐はここで待機。
自分と朱音はトマの耳へ。

151230- (48)
肩の小屋からあまり距離が無いトマの耳だったが
天候の悪さからやっとの思いで到着。

151230- (52)
写真は付近にいた方に押してもらい、肩の小屋へ戻ることにする。
本来はオキの耳も行きたいところであるが、天候は悪い
トレースも見当たらないでは話にならない。

151230- (61)
肩の小屋まで戻ってきた。気温は-7℃。
思ったより気温が高かった

151230- (63)

151230- (65)
支度をして下山開始。
朱音も取りあえず茶祐と一緒に抱っこバッグへ。

151230- (68)
茶祐も朱音も結構大変そう。

151230- (82)

151230- (92)

151230- (93)
茶祐がかなりバッグ内で窮屈そうだったため、朱音には歩いてもらうことにした。
幸い雪はやみそうだった。

151230- (105)
肩の小屋へ到着。
休憩しつつ折角なので雪の上で茶祐と朱音で一緒に撮影。

151230- (133)
休憩後出発。
茶祐はバッグイン、朱音は自分の足で。

151230- (139)
時折躓きながらも抱っこを要求せずに歩く朱音。

151230- (192)
茶祐も耳が冷たそう。

151230- (214)
RWの駅が見えてきました。

151230- (241)
RW駅の付近まで来ました。
まだ踏み跡の無い雪面で茶祐、朱音を置いてみた。

151230- (251)
頑張ってラッセルする朱音。
茶祐は動かず。

151230- (255)
ラッセルで進んで行く朱音。

151230- (258)
頑張れ頑張れ

151230- (262)
頑張れ頑張れ

151230- (263)
脱出成功した朱音。

151230- (265)
よく頑張りました。

151230- (279)
茶祐は、、、、、、

151230- (300)
茶祐も

151230- (298)
朱音もお疲れ様。
母ちゃんもお疲れ様でした~。

テーマ:犬との生活 - ジャンル:ペット

朱音とわんゲル(炮烙山・六所山+炮烙山)
15.12.26
朱音と一緒に市内の山へ。

151226- (4)
豊田市総合野外センター東駐車場に車を停め
出発。

151226- (6)
ここから炮烙山まで2.6km。

151226- (9)

151226- (11)
先ずは林道を上がっていくと

151226- (13)
分岐点に到着。
このままのコースを行けば登山口まで1.9Km。

151226- (14)
右に入っていけば登山口まで450m。

151226- (16)
右のコースから行くことにしました。

151226- (27)
整備された道を進んで行くと

151226- (37)
151226- (38)
トイレや水場などがある“いこいの広場”に到着

151226- (39)
ここからはおもいやりの道ルートから
登ることにした。

151226- (47)
最初は普通におもいやりの道ルートから
進んでいたけど

151226- (52)
途中から森の中?をわざと通って進んで行ってみた。

151226- (57)

151226- (62)

151226- (70)

151226- (74)

151226- (80)

151226- (82)
展望台のある山頂に到着。

151226- (87)
山頂でパチリ。

151226- (103)
その後、展望台に上がり一緒に景色を楽しんだ後は

151226- (114)
下山。

151226- (118)
151226- (121)
151226- (123)
東駐車場まで戻ってきたけど
スルーし六所山へ。

151226- (125)
151226- (128)
151226- (132)
151226- (154)
151226- (175)
六所山山頂到着。眺望は無し。

151226- (183)
151226- (193)
少し足を伸ばして見晴台まで来たけれど
期待したほどの眺望は望めなかった。

ということで下山。
151226- (208)
151226- (220)
151226- (246)
駐車場に到着したけれども歩いた感が少なかったので
もう一度炮烙山まで行くことにした。

151226- (250)
朱音は抱っこバッグに入れ、錘代わりとなってもらい
進んで行く。

151226- (255)
今度は分岐点で左側の登山口まで1.9Kmを選択。

151226- (263)
思った以上に長かった林道歩きだった。

151226- (265)
いこいの広場に到着。

151226- (266)
今度はそうぞうの道から頂上へ。

151226- (269)

151226- (288)
炮烙山頂に到着。
下山します。

151226- (315)
下山スタートから23分後、駐車場に到着。
お疲れ様でした。


テーマ:わんことの生活 - ジャンル:ペット





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