Sasuke&Akane∞
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★名前:さすけ(茶祐)
誕生日:2002.7.29
性別:♂
資格:
OPDES/
TT2永久
JKC/
家庭犬訓練試験中等科合格


★名前:あかね(朱音)
誕生日:2003.5.6
性別:♀
資格:
OPDES/
オビディエンスチャンピオン完成
JKC/
G・T・CH完成
家庭犬訓練試験大学科合格
同伴犬試験合格
警備犬訓練試験Ⅰ合格
オビディエンスⅢ合格

★名前:さすけあかね父(管理人)
トレ合格章0275
JKC愛犬飼育管理士



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あかねとわんゲル(愛知県民の森・上臈岩)
16.4.9
あかねを連れ立って愛知県民の森へ。

当初は一人で白馬の唐松岳に行く予定だったが
仮眠後出発予定が爆睡。
すっかり朝だったため、近場の夏焼城ヶ山に行こうと思ったが
県民の森へ変更。上臈岩に行ってみたかったからである。

160409- (7)
新東名を使いあっという間に愛知県民の森へ。
まだまだ桜が見事に咲いていた。

160409- (16)

160409- (29)
風穴のある木和田林道へ。

160409- (37)

160409- (57)
このルートはちょっと失敗。
風の通りが悪くムシムシ状態。
これからの季節は使いたくないルートかな。

160409- (131)
木和田林道→不動沢→東尾根を通り
上臈岩取り付きのK253ポイントを探すがすっかり通り過ぎていた。
何とか戻りK253ポイントへ。K253ポイントの表示は無くなっていた。

160409- (149)
上臈岩群の案内板。有難い限りです。

160409- (180)
160409- (207)
上臈岩

160409- (230)
160409- (234)
中上臈

160409- (242)
下上臈

160409- (263)
160409- (265)
兜状岩?。

160409- (277)
160409- (282)
160409- (286)
160409- (291)
160409- (294)
裏上臈。
鳳来湖が何かミステリアスな雰囲気だった。
それにしても高い場所は怖いものである。

160409- (365)
上臈岩群からの戻りの途中でルートミス。
コンパスを忘れ猛反省である。

ツェルトでビバーク覚悟をしたが、何とか恵まれた体力のおかげ(笑)で
クタクタになりながらもビバークせず戻ってこれた。
何故か宇連山方面に向かってしまっていたようだ。

160409- (371)
県民の森からの帰りはまた新東名。
長篠設楽原PAにて五平餅を買い食い。300円也。

今回も山の神に感謝である。
お疲れ様でした。



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テーマ:犬との生活 - ジャンル:ペット

落し物の回収
16.3.26
朱音と谷川岳を登ったんだけど
朱音の後ろ足の靴と靴下がどこかで脱げてしまった。

こういうことは散発的にあるのだが
帰宅後とある情報源から、RW駅に届けておいてくれた方がおられ
後日RW駅に電話をして宅急便の着払いで送ってもらいました。

160331-001.jpg

160331-003.jpg
山のゴミにならずによかった。

テーマ:犬との生活 - ジャンル:ペット

一人でワンゲル(西穂高岳)
16.4.2
一人で西穂高岳へ。

160402- (2)
6:20頃 新穂高登山指導センターの下の方の
登山者用無料駐車場を出発。

160402- (7)
新穂高登山指導センターで登山計画書を提出。

160402- (11)
6:30くらいにはRW駅前に到着。誰の姿もなし。
開門は8:10~ということでどうしたものかと思ったが
結局そのまま待つことにした。

160402- (17)
始発のRWに乗車し9:00頃西穂高口駅を出発。
チェーンスパイクを装着。

160402- (18)
雪の回廊を山荘めざした歩いて行く。
天気はかんかん照りの晴れ。

160402- (24)
途中ヤマレコユーザーのzengmingさんにお会いし
一緒に写真を撮ってもらう。

160402- (31)
9:40頃 西穂山荘に到着。
ここで持参したホットコーヒーを飲むが、あまりの暑さに
冷たい飲み物を持参しなかったことを後悔。
少し休憩後、ヘルメット・アイゼンを装着、ピッケルを準備し
ハードシェルを脱ぎ出発。

160402- (35)-1
出発した早々時々山で会うおばちゃんにまたまた遭遇。
最初あかねと三重の御在所で会って以来、赤岳でお会いしたり
11/12にここ西穂に来て自分がRW駅から少し歩き始めた時にすれ違った。
この時はタイミングを逸したので話せなかったが、今回また偶然にもお会いし
お話しすることが出来た。
何はともあれ元気そうで何よりだった。

160402- (60)
10:53 独標到着。
付近にいた方に写真を撮ってもらい
そのまま出発。

160402- (63)
独標の下りは今までで一番簡単に感じた。

160402- (65)
#10

160402- (67)
#9

160402- (68)
#9の下り

160402- (74)
振り返って独標

160402- (76)
で、しばらく歩いたらもうピラミッドピーク。
あれ???いつもの怖いところは???
カメラを落としたあの怖い場所が無かったよ。。。うーーーーーん不思議。

160402- (85)
両足はすでにまたまた靴擦れ発生し足痛状態。
ちっきしょー足が痛いぜ。

160402- (89)
所々でサラサラーーと音が聞こえる。
そちらに目をやると小雪崩が発生ちう。

160402- (96)
更に進み3番ピーク。

160402- (99)
3番ピークからは右手に進み、岩上を歩いて行ったが

160402- (104)
正規ルートは左側。
正規ルートを見ながらさすがにそのまま進めなくなり途中で軌道修正。

160402- (108)
ここを登りきれば

160402- (110)
西穂高岳に到着。
この日、2番手に到着。

160402- (114)
1番手に登頂した富山からの二十歳の兄ちゃんと。

160402- (115)
次は3番手に登頂した一宮からの38才のお兄さんと。

160402- (116)
後姿でも撮ってもらいました。

160402- (126)
3人でヤマネチ!!

160402- (130)
4番手に到着されたベテランさんと。

160402- (131)
次に到着されたカップルのお姉さんと。

160402- (132)
このお姉さんノリが良くっていいわ~ヾ(o´∀`o)ノ

160402- (148)
西穂山頂から見ているとバリエーションルートの
西尾根からダブルアックスで登ってこられる方が。

160402- (149)
この方々、4番手に登頂されたベテランさんのお知り合い。
いやぁ、、、世間は狭いですね。

160402- (155)

160402- (166)

160402- (175)

160402- (178)

160402- (214)
独標下り。
今までで一番楽チンだった。
しかしこの独標下りで自分は遭遇しなかったが
自分より少し前で滑落した男性がいたようだ。

軽アイゼンにピッケル無し。
なぜそんな装備で来てしまったのか?
幸い滑落に巻き込まれた方はおらず、この滑落した男性も
本当に運良く雪上で偶然にも止まって命拾いしたようだ。

この日、4番手に登頂されたベテランさんが
スリングをつなぎ合わせ、この滑落者の面倒を見ておられた。

160402- (229)
予定より早く下ってきたので、西穂山荘で西穂ラーメン醤油味を。
相変わらずうまいっ!!

160402- (230)
西穂山荘では1番目、3番目に登頂された方と一緒にラーメンを食べ
RW駅まで一緒に楽しくしゃべりながら歩いて到着。

静かな山歩きもいいが、こんな和気藹々としたのも最高である。
これも単独行のおかげかな。めっちゃ楽しかった~

色んなものに感謝な一日でした。
踵は両足ともズルムケだった・゚・(つД`)・゚・

テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

朱音とわんゲル(谷川岳)
16.3.25
午後半日有休を取り
夕方3時半頃に朱音を連れ自宅を出発。
160325- (2)
中央アルプスの恵那山や

160325- (5)
南アルプスを横目に中央高速を進む。

160325- (6)
160325- (7)
途中駒ケ岳SAで休憩し、木曽駒ケ岳を見たり

160325- (10)

160325- (11)
南アの仙丈ヶ岳や北岳、間ノ岳を見て
更に長野自動車道、上信越自動車道、関越自動車道に乗り
夜10時過ぎに水上ICの一個手前のPAの下牧PAに到着。
ここで車中泊。

160326- (1)
朝はまだまだ結構冷え込み厳しく
寒くて4時くらいには目が覚めてしまった。
以降は眠れず車中の布団の中でじっと過ごし
6時前には出発し水上ICで下車。

160326- (3)
途中コンビニで朝飯等を購入し
朝飯をパクつきながら到着した先は

160326- (5)
谷川岳ロープウェイ。
本日は朱音と一緒に谷川岳登山のため
遠路はるばる片道約6時間かけて到着。

160326- (6)
この日のてんくらの谷川岳予報はA。
そのためかRW駅の切符購入の列はかなりの人だかり。

RW往復2060円(だったかな?)+駐車料金1000円+わんこ乗車料510円+ケージ代往復100円也。
モンベルカード呈示で100円引き。

160326- (8)
兎にも角にも始発に乗る事が出来、
土合口から天神平へ9時丁度くらいに到着。


160326- (11)
晴れて眩しい雪山は
あかねもサングラスをかけ出発。

160326- (15)
本日大賑わいの谷川岳。
ずーっと登山者の列が続いている。

160326- (17)
朱音も頑張って遅れないように歩くが
時折滑ってしまい顔からドン。

160326- (43)
そんな渋滞状態ながらも一応進んでいたのだが
とうとう渋滞も止まってしまった。

160326- (56)
どうやらこのクサリ場らしい。
色んなレベルや装備の方がいるのでスムーズに行けない人がいるので
暫く止まったままだった。
西黒尾根から行けばよかったかなと少し後悔したが、前々日に降雪したこの辺り、
多分西黒尾根はラッセル状態で朱音にはキツイ事が想定されたので
渋滞も仕方ないな。

160326- (57)
渋滞ポイントを朱音的にはサクサク通り過ぎ、渋滞ポイントを振り返る。
まだまだ後ろに待ち人は沢山である。

160326- (69)
更にドンドン登って行き、

160326- (73)
朱音の体高くらいの場所を通っていく。
前者の方と少し間があるが、後ろの方とはもっと差があるので
極力朱音自身の足で歩かせている。

160326- (77)
熊穴沢避難小屋で当初は休憩予定だったが、渋滞状態のため
そのまま休憩せずに進んで行く。

160326- (88)
頑張って前者の方に付いていく朱音。

160326- (96)
自然現象のシュカブラの美しさ。

160326- (102)
自身で歩きやすそうな所から進む朱音。

160326- (128)
途中疲れてしまったので、朱音的にはまだまだ進めそうだったが
天神ザンゲ岩で休憩。

160326- (138)

160326- (139)
ここは眺望もよく、天気も良いこともあって気持ちがよい。

160326- (160)
休憩後出発。
ここから上は特に渋滞なし。

160326- (167)

160326- (183)
肩の小屋に到着。

160326- (198)
肩の小屋の横付近で1枚。

160326- (207)
特に休まずに出発。

160326- (214)
トマノ耳付近で1枚。

160326- (218)
オキノ耳方面。

160326- (223)
オキノ耳方面に出発。

160326- (244)

160326- (249)
オキノ耳付近に到着。

160326- (269)
もう少し先にある鳥居辺りまで行こうとし少し進んだが
踏み跡もなくラッセル必要状態だったこともあり
引き返すことに。

160326- (270)
オキノ耳まで戻りパチリ。

160326- (288)
オキノ耳からトマノ耳方向へ戻る道中の
雪尻っぽいというかリッジ状辺りでパチリ。

160326- (291)

160326- (295)

160326- (297)
景色抜群!!

160326- (304)

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160326- (348)

160326- (359)
トマノ耳に到着。
写真だけ撮って出発。

160326- (375)
肩の小屋付近の分岐点に到着。

160326- (380)
肩の小屋下辺りで昼飯休憩。

160326- (392)

160326- (406)
昼飯後出発するも途中であかねが珍しく歩きたがらない。

160326- (411)
よくよく足を見ると血が!!
どうやら自分がアイゼンで引っ掛けてしまったようだ(;_;)

160326- (413)
とりあえず落ち着ける場所まで抱っこで先を急ぐ。

160326- (415)
途中団体の先行者発見。
ルートを変えながら団体の先に出るようにワープ。
フロントポインティングで降りる練習をしている人の横を
声掛けしながら急いで通過。

160326- (416)
朝、大渋滞ポイントもサクサク通過。
クサリも使わずOK。

160326- (417)
ちょっとした平らな場所があったので
簡易的にあかねの足治療。
触った感触では骨に異常はなさそう。

160326- (418)
RW駅が望めるここからはゆっくり下山。

160326- (421)

160326- (426)
足長おじさん。

160326- (428)
RW駅に到着。

160326- (430)
ゴーグルを外し眩しそうなあかね。
今日はよーっく頑張ったあかね。おつかれさまでした。

160326- (457)
帰りの車中では爆睡なあかねでした。

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一家でわんゲル(寧比曽岳)
16.3.20
夜はちょっと用事があるため、近場の山ということで
市内の寧比曽岳に一家で山歩きというかハイキング。

160320- (1)
朝10時くらいに大多賀峠の駐車場到着。
ここは危険箇所もなく手軽に登れてしまうためか
思ったより人気があるようだ。

160320- (2)
あかねも準備をして

160320- (3)
登山口へ。

160320- (4)
本日は母ちゃんも一緒。

160320- (6)
約5分後、登山口へ。

160320- (11)
さすけは、、、毎度のバッグイン。

160320- (13)
東海自然歩道なだけに案内板はしっかりあり
道迷いは皆無。

160320- (14)
160320- (15)
亀の甲岩もスルー。

160320- (16)
木々の間からの木漏れ日が気持ちいい。

160320- (43)
クマが出たらクマっちゃうな、、、(^-^)/

160320- (45)
気温は4℃。
風が若干あるので気温より寒めに感じる。

160320- (52)
母ちゃんがちゃんと付いてきているか確認するあかね。

160320- (63)
ここを登りきったら頂上間近。

160320- (67)
登りきった突き当たりに屋根付きの休憩場。

160320- (70)
そこを右手に進めばすぐ頂上。

160320- (76)
頂上にあるベンチで茶祐・朱音はおやつタイム。

160320- (83)

160320- (85)
少し風があり頂上は寒いので、さっきの
屋根付き休憩場付近に移動しおやつ休憩。

ここは風も避けられポカポカして気持ちいい。

160320- (88)
おやつ後、この休憩場から約10分の場所にあるという
トイレ見学に行ってみる。
11:41スタート。

160320- (89)

160320- (91)
しばらく歩くと先の方にトイレらしきものが見えてきた。

160320- (92)

160320- (93)
約6分後の11:47 トイレに到着。
和式が2つあるトイレで清潔に清掃されているがあまり使う気にはなれない感じだった。

160320- (96)
ここから段戸裏谷へ行けるようだった(1時間50分)。

160320- (101)

160320- (102)
もう少し先まで行ってみると、中電の反射板があり

160320- (105)
その先は景色が望めるようになっていた。

160320- (106)-22
条件がよければ南アルプスや中央アルプスが見えるようだが
この日は全くダメだった。

160320- (112)
景色もあんまりだったので
休憩場まで引き返し

160320- (117)
下山開始。

160320- (143)

160320- (166)

160320- (168)-0

160320- (170)-0
特に怪我することなく麓に到着。
おつかれさまでした。

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