Sasuke&Akane∞
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管理人

Author:管理人

★名前:さすけ(茶祐)
誕生日:2002.7.29
性別:♂
資格:
OPDES/
TT2永久
JKC/
家庭犬訓練試験中等科合格


★名前:あかね(朱音)
誕生日:2003.5.6
性別:♀
資格:
OPDES/
オビディエンスチャンピオン完成
JKC/
G・T・CH完成
家庭犬訓練試験大学科合格
同伴犬試験合格
警備犬訓練試験Ⅰ合格
オビディエンスⅢ合格

★名前:さすけあかね父(管理人)
トレ合格章0275
JKC愛犬飼育管理士



Sasuke・Akane



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一家でワンゲル(富士見台高原)
16.5.8
一家で阿智セブンサミットの一つ富士見台高原へ。

160508- (7)

ここは急登もなく膝に優しい場所と聞き、膝の具合の悪い
母ちゃんには手頃かなと思いここにした。

160508- (6)
今回は最近母ちゃん用に購入した3シーズン用登山靴の
具合も確認する。

160508- (13)
神坂神社前より9:18スタート。

160508- (20)
朱音はいつも通り元気良くスタート。

160508- (21)
今回珍しく茶祐も自分の足で歩き出す。奇跡(笑)。

160508- (33)
歩き出して5分弱、想定内の光景である。

160508- (34)
やっぱりな o(≧ω≦)o

160508- (40)
9:25 分岐点。
カラマツコースを選択。

160508- (54)
傾斜は緩やかで道も歩きやすく、話通りの膝に優しい感じ。

160508- (70)
道中で南アルプスも気分もさわやかだ。

160508- (77)
風がなく天気も良いので少し暑い。

160508- (97)

160508- (114)

160508- (141)
11:10 萬岳荘に到着。ここでトイレ休憩。

160508- (140)
ここは飲料やカップめんも販売しているようだ。

160508- (143)
宿泊も可能。

160508- (181)
萬岳荘より上は眺望も良い。

160508- (200)
12:00頃 富士見台高原に到着。
ここから南アルプスや北アルプス、中央アルプスを
見ることが出来た。

160508- (262)
160508- (263)
多少風があったので少し下った所にあった避難小屋のテラスで
昼飯にした。

160508- (282)
昼食後は神坂山に立ち寄り~。

160508- (339)
富士見台高原で茶祐の靴が一箇所紛失しているのに気付いたので
思い当たる場所の萬岳荘に寄ってみた。

160508- (328)
するとこの萬岳荘で休憩した場所付近でなく、少し離れた喫煙場所前に
置いてあったので無事回収。
山のゴミにならなくてよかった。

160508- (339)
下りはブナコースを選択。

160508- (349)
ブナコースに入って少し道が細めの場所有り。

160508- (369)
ブナコース終点。
ここから林道歩き。

160508- (373)
林道歩きは結構長かった。
往路で使っていたら散々だったかも。

160508- (376)
林道は落石箇所も多く

160508- (382)
倒木箇所も。

160508- (391)
林道出合いにやっと到着。

160508- (401)
16:14 無事駐車場に到着。
おつかれさま~
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テーマ:犬との生活 - ジャンル:ペット

一家で藤原岳(表道ピストン)
5/1
朝6時半頃自宅を出発し三重の藤原岳へ。

GWなので遠くへ行きたいところだが東の山は
あまり天気がよくなさそう。
西は良さそうだが行く場所が中々見つからず
時間だけが過ぎて行き、結局近場の藤原岳となった。

160501- (1)
▲8時過ぎに小学校下の観光駐車場に到着。

160501- (3)
160501- (4)
▲茶祐、朱音のそれぞれ準備を。

160501- (5)
▲駐車場料金300円を支払って登山口へ向かう。

160501- (7)
▲小学校前で分岐。
左は大貝戸ルートの表道、右は瑞宝寺ルートの裏道。
今回も前回来た時と同様に表道方面へ。

160501- (14)
160501- (15)
▲登山口付近に来ると消防車、救急車、パトカー
が休憩所に停まっていて何やら打ち合わせっぽい
ことをしていた。
後で下山してきた登山者に聞くと、9合目辺りで
怪我人が出たらしいとのことだった。

160501- (18)
▲兎にも角にも登山届けを記入・提出し出発。

160501- (21)
▲登山口すぐの場所にある『神武神社』で山行の無事を
祈願し改めてスタート。

160501- (31)
160501- (38)
▲木の根や階段を登っていく。

160501- (40)
▲ツツジ系?の花。アカヤシオ???

160501- (45)
▲朱音は途中で母ちゃんを待機したりして
隊長任務を遂行。

ここまでくる間も頭上でホバリングしているような
ヘリコプターの音が散々していたが眺望が取れないので
ヘリの姿は確認出来ずだった。
そのうち頭上のヘリの音も頭上から麓に向かったようだった。

160501- (55)
▲5合目を過ぎ、下山してくる数十人の救助隊の方
とすれ違う。

160501- (60)
160501- (67)
▲7合目を過ぎると地面に石がゴロゴロし出してきた。

160501- (70)
▲8合目に到着。ここで本日初めての1本。

160501- (73)
160501- (80)
▲休憩後出発。
石畳を過ぎると背中側に景色が眺められるように。

160501- (81)
160501- (83)
▲更に石がゴロゴロしている所を登ると
9合目に到着。

160501- (91)
160501- (101)
▲更にジグザグに登って行くと

160501- (111)
160501- (114)
▲藤原山荘に到着。
ここで小休憩。
160501- (121)
▲そういえば前に来た時は建設中だったトイレが出来ていた。

160501- (128)
160501- (132)
▲小休憩後、藤原岳山頂に向けて出発。

160501- (140)
▲藤原岳山頂に到着。
朱音が我が家の一番乗り。

160501- (147)
▲付近にいた方にシャッターをお願いし、一家でパチリ。

160501- (151)
▲この頂上付近で昼飯。
眺める景色は四国の次郎笈辺りを彷彿させた。

160501- (158)
160501- (163)
▲昼食後下山。

160501- (166)
▲藤原山荘でトイレ休憩後、天狗岩方面に向かうが
面倒臭くなり中止。
160501- (168)
▲そこから見えた岩ゴロゴロの場所へ母ちゃんと朱音は
待機してもらい、自分と茶祐だけで向かった。

160501- (172)
160501- (173)
160501- (181)
▲薄~いトレースを確認しつつ目標場所は視界で確認できるので
足元に注意しながら進み、約5分で到着。
特に面白くなかったが写真だけセルフでパチリ。
そこから藤原岳のピークが確認出来た。

160501- (196)
▲到着約5分後引き返し。
待機していた母ちゃんによると朱音が行きたがっていたらしい。

160501- (199)
160501- (201)
▲母ちゃんと合流しそのまま下山。


160501- (231)
160501- (232)
▲4合目で休憩。
茶祐は頂上以降初めてバッグから外へ。

160501- (247)
▲休憩後はまたバッグへ。

160501- (253)
▲神武神社に到着。
改めて無事を感謝。

160501- (258)
▲神武神社鳥居前でパチリ。

160501- (261)
▲登山口付近の休憩所で小休止。
朱音はおつかれモードだった。

160501- (271)
▲14:50頃駐車場に到着。

160501- (272)
▲帰りの車中は(;´ρ`) グッタリの朱音だった。

おつかれさま~

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あかね13才
2016.5.6であかねは13才。

160506-c.jpg
訓練競技会に出る予定は無いけれど、
今でも頻度こそ少なくなったけど、朝練をしているあかね。

あかねは本当に頑張り屋さん。

まだまだ一般家庭犬では珍しい警察犬学校に通い
各種訓練資格を取り、訓練競技会やアジリティを頑張ってきたあかね。

160326- (187)
最近は一緒に山登りをするようになり、無雪期だけでなく
積雪期にも一緒に雪山を登り、殆ど自力で登山、下山する程の頑張り屋さん。

そんな何に対しても全力で頑張るあかね。
この小さな体のどこにそんなパワーが潜んでいるのだろう。

またそんないつも頑張っているあかねを見ていると
こちらが反省させられることも多く、教えられることも多数である。

160507- (17)
そんないつも一緒に頑張ってきたあかねも今日で13才。
大きな病気もせず、元気なことが何よりだ。

160507- (16)
例え訓練が出来なくなっても、アジリティが出来なくなっても、山登りが出来なくなったとしても
あかねはあかね。

我が家の自慢の女の子。

いつまでも一緒の時間を過ごして行きたいものである。

160406-l.jpg
あかねがうちの子で本当によかった。

ありがとう。

これからもよろしく。

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あかねと一緒に御在所岳(16.4.26)
16.4.26
あかねを連れて御在所岳へ。
160426- (1)
旧鈴鹿料金所駐車場からスタート。

160426- (6)
法面工事中の鈴鹿スカイラインを少々上る。

160426- (9)
あれれ?こんな山の店なんて前からあったっけ?

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ここ一ノ谷新道から登り始め。

160426- (13)
いざスタート。

160426- (20)
変わった岩。名称不明。

160426- (22)
木の根ぐちゃぐちゃ。

160426- (23)
倒木。

160426- (32)
鷹見岩。

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恵比須岩。

160426- (45)
大黒岩へ立ち寄ることに。

160426- (48)
大黒岩前に到着。

160426- (49)
いざ大黒岩へ。

160426- (50)
御在所ロープウェイがよーく見えます。
あかねに手を振ってくれる方も。

160426- (53)
ピラミダルな鎌ヶ岳もよく見えます。

160426- (57)
眺望が抜群過ぎてお尻の穴も縮みっぱなし。

160426- (59)
大黒岩をバックに。

160426- (70)
あかねと一緒に。

160426- (74)
鎌ヶ岳をバックに。

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そろそろ引き返します。

160426- (80)
大黒岩入口付近も結構な高度感。

160426- (86)
ルートに戻りアゼリア前に到着。
そのままピークへ。

160426- (91)
御在所岳ピークに向かう。

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御在所岳ピークに到着。

160426- (103)
望湖台に立ち寄り。
そろそろ帰ります。

160426- (107)
氷爆跡通過。

160426- (111)
中道下山口。

160426- (115)
石畳を通って

160426- (117)
中道に到着。

160426- (119)
下って行きます。

160426- (125)
鎖場到着。
完全なヤラセヾ(o´∀`o)ノ

160426- (135)
キレット到着。

160426- (137)
あかね、、登れるのか?

160426- (140)
こんなんだぞ~

160426- (141)
行けるのか?

160426- (143)
行けました~ってうそ。
安全のため抱っこして登りました。

160426- (145)
キレット上部より。

160426- (157)
地蔵岩。

160426- (159)
裏側に回り登れそうか確認。
今回は登りませんが裏側からなら登れそうでした。

160426- (162)
ここからも眺望抜群でした。

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この地蔵岩はロッククライミングは禁止だそう。

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おばれ岩に到着。

160426- (169)
おばれ岩。

160426- (179)
中道入口も近し。

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中道登山口到着。

160426- (182)
工事中のためフェンス脇から脱出。

160426- (187)
駐車場へ。

160426- (191)
駐車場到着。
今回も殆ど自力で歩いたあかねだった。おつかれさま~

160426- (193)
帰りの車中では爆睡~ヾ(ω` )/

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またまた一人で宝剣岳
16.4.23
またまた中央アルプス宝剣岳へ。

160423- (1)
朝2番目のバス(7:45)に乗車。

160423- (2)
毎度の千畳敷へ。

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9:02 アイゼン、ピッケルを出しゆっくり出発。
今回の目的は宝剣岳のみ。

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本日も南アや富士山がよく見え眺望抜群。

160423- (9)
雪はシャバシャバの雪。
登る分にはアイゼン無しでもよかったかも。

160423- (13)
少しラインを左手側から乗越浄土へ。

160423- (17)
本日の目的地“宝剣岳”

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ヘルメット、アイス用ハンマーを準備。

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さぁ行きましょう。

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イワヒバリ。

160423- (27)
ピッケルの刺さり具合はまずまず。

160423- (28)
人のトレースは関係無しに自分の登り易いラインで。
左気味を直登で。

160423- (31)
毎度の“落ちたらヤバイところ”

160423- (33)
途中ピッケルの刺さりがかなり悪いところがあり
アイスハンマーとのダブルアックスで。
また登ってる途中でびびって登頂を断念しようとしている男性がいたので
ピッケル、アイゼンワークを教えながら一緒にピークへ。

この男性、お連れの方と一緒だったけど
そのお連れの方は既に頂上へ。

160423- (36)
頂上到着。

160423- (52)
宝剣岳山頂の岩に乗ってパチリ。
一緒に登った男性にシャッターをお願いしました。

160423- (53)
極楽平方面。
いつかはこちらから来たいものです。

160423- (55)
富士山。

160423- (60)
伊那前岳方面かな。

160423- (70)
上がってくるガスを見ながらのーんびり。
一緒に登った男性は今度はお連れの方と一緒に既に下山。

160423- (78)
いつまで見てても飽きないね~

160423- (80)

160423- (81)

160423- (82)
ツバメがピューっと格好良く飛んでるね。

160423- (96)
堪能したのでそろそろ下山。
一人の山頂は最高でした。

160423- (97)
ここから下山。

160423- (98)
下山もダブルアックスで。

160423- (101)
気温の上昇もあり雪面が緩く、アイゼンを嵌めてる足も
数十センチくらい滑ってしまう場面も。
ダブルアックスのお陰で安心感がかなり違う。

160423- (104)
ここまで下ればもう安心。

160423- (106)
乗越浄土から人が歩いていない場所を選び
下って行く。

160423- (107)
ガスが。でも全く問題なし。

160423- (108)
ちょっと寄り道。

160423- (109)
この岩のリッジ状の向こうから下ろうと試みる。

160423- (110)
ゲロゲロ~。
膝まで楽勝に踏み抜いてしまう。更に進むと腰まで踏み抜き~。

160423- (111)
慌てて戻ります(;^ω^A

160423- (116)
RW駅に到着。
今回活躍してくれたギヤ達と。

160423- (125)
宝剣岳をバックに。

160423- (128)
12:00くらいのRWに乗車。

160423- (133)
しらび平駅でわさびコロッケを買い食い。

160423- (134)
割ってみるとわさび色。
どんなにツーーーーンとくるかと思ったけど
ほんのりわさび味程度でした。

今回も無事な山行に山の神様に感謝。

テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用





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