Sasuke&Akane∞
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★名前:さすけ(茶祐)
誕生日:2002.7.29
性別:♂
資格:
OPDES/
TT2永久
JKC/
家庭犬訓練試験中等科合格


★名前:あかね(朱音)
誕生日:2003.5.6
性別:♀
資格:
OPDES/
オビディエンスチャンピオン完成
JKC/
G・T・CH完成
家庭犬訓練試験大学科合格
同伴犬試験合格
警備犬訓練試験Ⅰ合格
オビディエンスⅢ合格

★名前:さすけあかね父(管理人)
トレ合格章0275
JKC愛犬飼育管理士



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大天井岳を目指して
16.11.17
有休を取得し、前日の16日会社から帰宅後、
各種準備を整え21時に就寝、22時に起床、
22時半に自宅を出発し一路中房温泉へ。

翌17日のAM2:30頃中房温泉の第一無料駐車場到着。
支度を整えAM3時頃ヘッデンスタート。

161117- (3)
登山届を提出するもポストは届けで一杯。
どれくらいの頻度で回収されているのか疑問だった。

161117- (5)
3:20 登山口到着。

161117- (4)
先ずは登山口のトイレで身支度確認し
用足しした後スタート。

161117- (9)
3:46 第一ベンチ到着。
背中に痛みを感じザック詰め直し。

161117- (12)
4:09 第二ベンチ到着。
ここまでも背中に痛みを感じ、またザックの詰め直し。

161117- (13)
つらら

161117- (14)
4:37 第三ベンチここでもやはり背中に当たる痛みから、ザックの詰め直し。

161117- (16) - コピー
5:04 富士見ベンチ到着。

161117- (17)
ここで珈琲休憩少々。

161117- (19)
ここでもさっきより大きいツララ発見。

161117- (24)

161117- (25)
5:39 合戦小屋到着。
ここは屋根付きオープンテラス?状態で有難く休憩させて頂いた。

161117- (32)
雲海

161117- (33)
6:07 『雷鳥は山をきれいにと鳴いている』ポイント到着。

161117- (38)
ホームセンターの薄いゴム手だと結構キツイ寒さ。

161117- (36)
この先はずっと雪がありそう。

161117- (39)
なのでここでスパイクチェーン装着。

161117- (55)
月~

161117- (57)
6:31 朝日の昇り始め。

161117- (59)
槍~

161117- (60)
モルゲン燕山荘。

161117- (62)
槍ヶ岳少しアップで。

161117- (63)
あれ?元々ここにベンチなんてあったっけ?

161117- (64)
日の出した後、何やら黒い雲が、、、、、

161117- (65)
6:49 燕山荘前に到着。

161117- (68)
久しぶりの山男。

161117- (72)
燕岳方面。テントが4張。

161117- (76)
黒い雲は相変わらず。

161117- (83)
7:02 大天井岳へ向け出発。

161117- (89)
表銀座は風ビュービュー。時折20m/s近いくらいの風速を感じた。
天気も曇りから霙が降ったり吹雪いたり、、、、、

161117- (91)
蛙岩の辺り?夏ルート方面にロープがかかっており冬ルート方面へ。
しかし下に降りるルートが分からず戻って夏道からリスタート。

161117- (93)
8:06 大下りの頭に到着。
ここでも天気は曇ったままで風もある。
進むべきか引き返すべきか、、、、、

161117- (101)
結局進むことに。
大下りを下りるのはあっという間だった。

161117- (105)
今度は登り返し。

161117- (116)
更にドンドン進んで

161117- (118)
まだまだ進み

161117- (122)
心が折れそうになっても更に進み

161117- (129)
まだまだ進む。

161117- (131)
鼻からは鼻水が垂れっぱなし。

161117- (133)
鎖場。

161117- (134)
ここを下りていくと

161117- (137)
9:19 喜作レリーフ

161117- (143)
9:26 分岐標識。

161117- (142)
何も考えず槍ヶ岳方面へ。
ここでは常念岳方面へ行くべきだった。

161117- (149)
更に進み

161117- (154)
もっと進み

161117- (157)
9:49 凍っている所も多くなったため、ピッケルを手元に。

161117- (159)
9:54 更に進んだこの場所で、この先へ雪が軟らかすぎて
登ることが出来なかった。
いや登る事は可能だったかもだけど下りでマトモに下れるとは思えず、、、。

161117- (161)
結局撤退することに。
但し戻るのも大変。こんどはカッチカチのアイスバーン。

161117- (163)
足はスパイクチェーンなのでアイスバーンに刺さらず
ピッケルだけが頼り。
緊張感MAXだった。

161117- (166)
今回ヘルメットも車においてきてしまったこともあり
12本爪アイゼンも持っていながら嵌めるタイミングを逸してしまった。
撤退も仕方ない。。。また来年夏くらいに挑戦しよう。

161117- (168)
斜度的には横から見るとこんな感じ。そこそこの斜度だ。

161117- (178)
ルートが狭めの所もチラホラ。

161117- (182)
鎖場の足元はテッカテカのツルツルだった。

161117- (196)

161117- (213)
11:50 やっとやっと大下りの頭まで戻ってきた。
この先ずっと上りだ。。。。。。

161117- (229)
途中少し晴れた時に登山道を外しガスのある方へ行ってみると
生まれて初めてのブロッケン現象。
大天井まで行けないわ、雷鳥も見れないわでいいことなしだったが
良い事があってよかった。

161117- (238)
振り返って

161117- (267)
13:10 燕山荘到着。

161117- (269)

161117- (270)
いやはや疲れました。

161117- (273)
13:37 昼食後下山開始。

161117- (276)
13:58
雷鳥は鳴いているポイント通過。

161117- (278)
14:08 合戦小屋到着。
ここでスパイクチェーンを外し、珈琲一杯飲んで下山。

161117- (279)
14:21 富士見ベンチ通過。

161117- (282)
14:35 第三ベンチ通過

161117- (283)
14:50 第二ベンチ通過

161117- (284)
15:02 第一ベンチ通過

161117- (287)
15:22 登山口に到着。

161117- (290)


161117- (291)
15:41 無料第一駐車場に到着。
おつかれさまでした。
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テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

南アルプス天然水のCMの栗沢山へ
16.11.12
母ちゃんと甲斐駒登山のため仙流荘バス乗り場へ。
今回、茶祐・朱音はお留守番。

161112- (1)
▲6時頃出発。
想定外だったが積雪影響から、途中の藪沢辺りで
バスを乗り換えする必要があるらしい。

161112- (4)
▲途中でこの車に乗り換え(我が家を含め4名乗車)。
車中で運転されてる方に話しを聞くと、仙丈ヶ岳は積雪影響から
通れないルート?があるらしい。
我が家は甲斐駒の予定だったが情報なし。

161112- (7)
▲他の人は、こちらのトラックの荷台に乗車して到着。
これも面白そうだけど、天然のオープンカーなので寒そう((((;´・ω・`)))

161112- (8)

161112- (9)
▲6時50分頃北沢峠に到着。
帰りは大平山荘辺りからしか車が出ないらしいので
この北沢峠から+α歩かなければならない。
20分も歩かないらしいがこれも予定外だ。

161112- (16)
▲色々予定外。
甲斐駒の積雪情報がわからないだけに、持参したスパイクチェーン
でピークまで行けるか一抹の不安。
だったらということで急遽南アルプスの天然水のCMで宇多田さんが
登ってる栗沢山に変更。

161112- (18)
▲登山口に向かう途中こけた母ちゃん。
路面凍結注意である。

161112- (22)
▲長衛小屋。冬季閉鎖中。

161112- (24)

161112- (25)
▲7:16 登山口到着。
登山口はうっすら雪。いざ登山開始。


161112- (29)

161112- (35)

161112- (36)

161112- (41)
▲最初は木の根三昧(ーー;)
その後はジグザグに登って行き、登り始めてから30分くらいで
うっすらだが雪が現れ始めた。

161112- (44)
▲雪が出てきたと思ったら無くなり

161112- (55)
▲無くなったかなと思ったらまた出てきたりの繰り返し。

161112- (59)
▲背中側に時折見える仙丈ヶ岳。
上の方は雪がありそうだ。

161112- (65)
▲こっちは北岳。こちらも雪がありそうだ。

161112- (69)
▲9:02 しばらく雪が続き、凍結箇所もあったため
スパイクチェーン装着。
つぼ足でも行けないこともなさそうだったが、やっぱり安心感が違う。

161112- (91)
▲途中で見えた甲斐駒ケ岳。
積雪は、、、、ちょっとわからない感じ。
岩肌の白さなのか雪の白さなのか不明。

161112- (112)
▲森林歩きの後はハイマツの間を歩き

161112- (140)
▲次は岩を登って行くと

161112- (141)
▲もしや視線の先の椅子状の岩は
天然水のCMでのヒカル岩では???
(これは勘違いだった)

161112- (148)
(正面:甲斐駒)
161112- (152)
(正面:甲斐駒)

161112- (156)
(バックは北岳)

161112- (162)
(バックは甲斐駒)

161112- (165)
▲9:48 ヒカル岩と勘違いして何枚も写真撮影。
バックは仙丈ヶ岳

161112- (166)
▲北岳

161112- (168)
▲仙丈ヶ岳

161112- (170)
▲甲斐駒ヶ岳

161112- (172)
▲地蔵岳のオベリスク

161112- (180)
▲10:19 散々写真を撮ってから栗沢山頂上へ。
ここで初めて勘違いしてたことに気付いた(^∇^)

161112- (182)
▲CMの1シーンの甲斐駒を後ろから映していたと
思われる場所にて。

161112- (190)
▲山頂標識前にて。

161112- (195)

161112- (201)

161112- (202)

161112- (213)
▲正しいヒカル岩と思われる場所にて。
確か北岳を座りながら見ていたよなぁ、、、。。。o(゜^ ゜)

161112- (221)
▲ここは眺望抜群。
北岳、仙丈、甲斐駒、地蔵岳以外にも
八ヶ岳方面も。

161112- (227)
▲10:36
一通り写真を撮ったら早めの昼飯でのーんびり。

161112- (238)

161112- (242)

161112- (243)
▲ミニ雪だるまを作って北岳や甲斐駒バックにパチリ。

161112- (266)
▲11:09 下山開始。
確か13時丁度にバス。できればそれに乗りたいところ。
ただ大平山荘まで余分にあるかなくっちゃいけない。

下りは長衛小屋まで1時間半、そこから北沢峠まで10分、
更にそこから大平山荘まで10分。但し夏道時間。

161112- (289)

161112- (296)
▲13時を5分くらい過ぎたところで栗沢山登山口に到着。
13時のバスはもうダメだなと諦めてその先の長衛小屋を
見ると、、、、

161112- (298)
▲信じられない事に朝、藪沢から北沢峠まで運んでくれた車が
長衛小屋まで来てるじゃん!!(ノ゜⊿゜)ノ
なんてタイミングの良い事!!
ラッキー\(^^\)(/^^)/チャチャチャ うー

その車の運ちゃんが林道バスに連絡してくれて
13時発予定だったバスに乗れることに。

161112- (302)

161112- (304)
▲北沢峠から藪沢辺り?でまたバスを乗り換え(チェーン付き→チェーン無し)
一路仙流荘へ。

161112- (313)
▲車窓から鋸岳

161112- (318)
▲途中で鹿発見。
慣れているのか慌てて逃げたりしないのが不思議。

161112- (323)
▲歌宿を通過し

161112- (332)
▲14:10頃 仙流荘バス停に到着。

161112- (340)

161112- (341)
▲南アルプス林道バスは今シーズンは11/15まで。
週末としては最後の週に乗る事が出来た。

甲斐駒に登ることは出来ず残念だったが栗沢山も
仙丈や甲斐駒の陰に隠れて?気付かなかったが
眺望抜群の魅力的な山の一つだった。

南アルプス林道バスさん 今シーズンもありがとう <(_ _)> 



テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

愛知県民の森から上臈岩へ
16.11.6
新東名を使い新城ICで降り、一路愛知県民の森へ。
この新東名のお陰でかなりの時短。

161106- (1)

161106- (2)
8:40 スタート。
茶祐も取りあえず歩かせてみる。

161106- (4)
何やら秋祭り開催中らしい。五平餅云々と書いてある。
下山後を楽しみにしよう。

161106- (9)

161106- (17)
8:46 茶祐毎度のお願い姿。

161106- (20)
で、定位置へ(^∇^)

161106- (24)
不動滝を通って

161106- (29)
中尾根方面へ。

161106- (49)
登り始めて早々に服装調整。
軽めに防寒着を着ていたけど天気も良いので暑い!!

161106- (54)
暑いのは遠慮したいけど、やっぱ晴れは良いよね。

161106- (60)
背景に奥三河の山々を背負って登って行く。

161106- (63)
朱音も暑そう!もう少し薄めの格好にしてあげればよかったよ。

161106- (65)
それにしてもこの状態、、、夏か???

161106- (95)
前に来た時よりシダがワサワサして嫌な感じ。
酷い所は虫対策や目を突いてもいけないので抱っこしてスルー。

161106- (110)
東尾根展望台では西尾から来られた感じの良い二人組と歓談。
茶祐や朱音をとても可愛がってくれました。

161106- (127)
倒木なども越えて

161106- (140)
ここらから上臈岩方面へ。

161106- (142)
分岐点には有り難い案内板。

161106- (157)
ここを降りれば

161106- (159)
11:25 上臈岩に到着。

161106- (164)
記念撮影をして中上臈へ移動。

161106- (189)
12:00頃 中上臈に到着。

161106- (193)

161106- (198)
ここで昼食。
昼飯は岡崎SAで買ったパンのトラの味噌カツサンド。
目玉焼きも入ってて美味しかった。

161106- (204)

161106- (206)
ここも上臈岩同様絶景!!
断崖絶壁ということもあって怖ぇ~~

161106- (207)
それにしても暑そうな茶祐、朱音。
風も無いから晩夏のような感じだ。

161106- (218)
この中上臈でも東尾根展望台でお会いした二人組の方と再会。
西尾から来られたということで色々話をさせて頂き
楽しい時間を過ごさせてもらった。

161106- (220)
この二人組みのお一人の男性は学生時代に
奥穂でNHKの番組取材をされていたあの重太郎さんにお会いしたらしく
撮影後に一緒に写真を撮ってもらったらしい。
あの重太郎さんだけにすごい!!すごい!!
貴重な写真を拝見させてもらいました。

161106- (221)
その後お別れして兜状岩へ。

161106- (224)
13:09 兜状岩到着。
場所が狭いこともあって早々に引き上げ。
他の所を回るか悩んだが下山することに。

161106- (237)
13:58 
1回ルート間違いをし、分岐点へ。
ここで水分補給休憩。

161106- (238)
14:03 出発。

161106- (242)
14:24
東尾根展望台到着。

161106- (245)
ここでも少々休憩。

161106- (246)
14:30 出発。

161106- (248)
紅葉も少し。

161106- (249)
分岐点。来た方へ。

161106- (250)
分岐点。
ルートを変えようと思ったが時間が読めなかったので
往路の中尾根方向へ(キャンプファイア広場園地)。

161106- (251)

161106- (255)

161106- (260)

161106- (261)
往路ではあまり感じなかったが、下りでは段差の大きさを
感じる場面も多々。

161106- (273)
中尾根入口辺りに到着。

161106- (280)
駐車場もだいぶ近くなってから
バッグから出て茶祐も歩く。

161106- (286)
15:48
秋祭りを楽しみに下山していたが、開催されていたのかわかんないが
戻ってきた時には何もやっていなかった。
残念。

161106- (292)
15:50 駐車場到着。
おつかれさまでした。

161106- (293)
五平餅が悔やまれたので、帰りの新東名設楽長篠SAで
五平餅300円を購入し満足して帰宅の徒へ。

テーマ:犬との生活 - ジャンル:ペット





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