Sasuke&Akane∞
プロフィール

管理人

Author:管理人

★名前:さすけ(茶祐)
誕生日:2002.7.29
性別:♂
資格:
OPDES/
TT2永久
JKC/
家庭犬訓練試験中等科合格


★名前:あかね(朱音)
誕生日:2003.5.6
性別:♀
資格:
OPDES/
オビディエンスチャンピオン完成
JKC/
G・T・CH完成
家庭犬訓練試験大学科合格
同伴犬試験合格
警備犬訓練試験Ⅰ合格
オビディエンスⅢ合格

★名前:さすけあかね父(管理人)
トレ合格章0275
JKC愛犬飼育管理士



Sasuke・Akane



最新記事



最新コメント



月別アーカイブ



カテゴリ



カウンター



リンク



犬の十戒



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

母ちゃんと西穂へ
17.1.28

1/28は母ちゃんと西穂へ。
積雪期の西穂は初めての母ちゃん。
さすけとあかねは連れてこられないので
自宅で留守番。


170128- (2)
▲朝10時過ぎ、アイゼンを装着し
RW西穂高口駅を出発。


170128- (25)
▲時折見える景色を眺めつつ樹林帯を登って行く。


170128- (39)
▲樹林帯を歩くこと約1時間、西穂山荘に到着。
初めて見るニシホ君。でかい!!


170128- (54)

170128- (68)
▲約30分の休憩後出発。
母ちゃん、久々の山行で少し疲れ気味か。


170128- (74)

170128- (76)
▲約20分後、丸山に到着。
母ちゃんはRWの時間的不安から
西穂山荘で待機することに。


170128- (91)
▲自分は取りあえず先に進む。
独標の登りでコース取りを間違え左から登ってしまい
結局行き詰ってまた下り、右から登り直し。


170128- (127)
▲13:06 ピラミッドピークに到着。
引き返し予定をかなり多めにみて13時に引き返す予定だったが
PPが近かったため多少時間をオーバーしたがここまでとした。


170128- (140)
▲ここで自撮っていたらまさかまさかの知り合いに遭遇。
嬉しいハプニングだ。
こういうことってたまにあったりするから嬉しいよな。


170128- (147)
▲その後、格好良い写真が撮れないかと
自撮りしながら13:17下山開始。
格好良い写真なんてそうそう撮れないものだ。


170128- (177)
▲14:15 西穂山荘に到着。
待機していた母ちゃんと合流。
お約束の西穂ラーメンを食す。


170128- (179)
▲食後、先に西穂山荘で寛いでいた知り合いに
ニシホ君の前で母ちゃんと一緒に写真を
撮ってもらった。ありがとうございます。


170128- (191)

170128- (196)
▲樹林帯を一路RW駅に向け下山。
下山とはいえ登り返しもあるので言うほど楽ではない。
けれども夏道を思えば楽チン楽チン!!


170128- (201)
▲15:50 西穂高口駅に到着。


170128- (210)
▲16時過ぎのRWで駐車場へ。
RWから見る暮れてゆく山々の景色が素晴らしかった。



スポンサーサイト

テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

今年初の御在所岳
17.1.25は有休を取って
鈴鹿の御在所岳へ。

毎度のように湯の山温泉側からの
中道付近の駐車場に向かう。

170125- (2)
▲温泉街の手前の方は除雪作業中で
除雪車の後ろを走っていたが

170125- (3)
▲そのうち除雪車がわき道に入ったので
更に進むが除雪はされていない。

除雪されていない温泉街をドンドン進むが
とうとう写真の辺りでスタック。
チェーンを嵌める場所も無いので、何とか向きを変え
Uターンし鈴鹿スカイライン冬季ゲート前へ向かう。

170125- (4)

170125- (5)

170125- (8)
▲こちらも条件は悪かったが、車載してあるスコップを使い
Uターンスペースを作り、ゲート前の隅に駐車。
朝からクタクタだ。

170125- (10)

170125- (12)

170125- (15)
▲ゲート前でこんな状態だからゲート以降も結構な雪。
しっかりした踏み跡ではないがトレースっぽいのがある。
積雪は膝くらいの中、スカイラインを上って行き
裏道登山口に到着したが更に上がることに。


170125- (23)

170125- (36)
▲そこから中道登山口までは膝ラッセルで進む。
中道登山口辺りにきてようやくまた踏み跡。
いつの間にか湯の山温泉側の中道付近の駐車場は
除雪しているようだった。
ちっくしょ~~残念無念である。

170125- (39)

170125- (41)

170125- (42)
▲中道登山口をスルーし一ノ谷新道登山口もスルーし進もうとしたが
ここらでまた踏み跡は消える。
計画では表道から登るつもりだったが最初っから計画倒れなので、
表道まで行くのをやめ一ノ谷新道から登ることにした。

170125- (46)

170125- (48)

170125- (50)
▲一ノ谷新道を登り始めた早々アイゼンを付けていないことに気付く。
一旦小屋前に戻りアイゼン・ピッケル装備をし、改めてスタート。
スタート早々腰ラッセルだった。

170125- (53)

170125- (55)
▲更に少し進むと胸ラッセル。
この状態では全然進めないのでルートを変えることにする。

170125- (59)

170125- (62)
▲戻って隣の中道登山道からリスタート。
さすがに王道のルート、踏み跡があり有難く辿らせてもらう。

170125- (64)

170125- (65)
▲裏道ルートへの分岐点。
こちらにトレースがあったので誰か裏道から中道へ
通過したと思われる。
時間にもよるが、帰りにここから裏道へ行こうかなと予定。

170125- (69)

170125- (73)
▲道中下山してくるのべ5人くらいにそれぞれ話を聞くと
皆さん6合目のキレットの先くらいで引き返してくるようだ。

170125- (91)

170125- (95)

170125- (96)
▲6合目キレット。
積雪期で無い時も割と楽に下れるが、今回の雪で
今までにないくらいにサクッと下ることが出来た。
30秒以内でこのキレットを上から下まで行けたんじゃないかな。

170125- (102)
▲下山者の中で一番先まで行った方が、このキレットの先の
この木の梯子までらしい。

170125- (103)
▲なのでこの先はノートレース。時間は11:53。
取りあえず行くっきゃない!!

170125- (106)

170125- (114)
▲ここからはキレットで休憩されていた兵庫から来られた方
(以降パタゴニア兄さんと呼ぶことに)と交代ラッセルで進む。
ノートレースで平均腰ラッセル。それ以上になることも。
少しでも歩き易いルートを探しながらパタゴニア兄さんと進んで行く。

170125- (117)

170125- (121)
▲13:23 8合目に到着。
とても一人ではここまで来られなかった。
パタゴニア兄さんに感謝である。

170125- (122)

170125- (123)

170125- (128)
▲パタゴニア兄さんはここで引き上げ。
自分はもう少し進み、8合目をトラバース気味に下り
この凍りついているここを下るかどうか少し悩んで
ピッケルを使って下る。

170125- (133)

170125- (135)
▲斜面を進むが激しいラッセルは必至。
こんな状態で一体いつピークに行けるかわかったものじゃない。
頑張って登って下りの時間がやばかったらRWを使って下るか、
ヘッデンで下るか、、、、とか考えたが結果的にここで下山
することにした。

170125- (141)
▲おりしも天気は曇ってきて雪が舞ってきた。
万一ホワイトアウトをくらったら敵わないので急いで下る。

170125- (142)
▲それにしても残念。
戻ってきた8合目で残念がる自分である。

170125- (143)
▲菰野町方面かな?墨絵の世界。

170125- (149)

170125- (151)
▲6合目キレット。上ってパチリ。

170125- (154)
▲時折立っているのがやっとくらいの風。
RW方面は雪煙が舞っておりRWが揺れているのがわかる。
くわばらくわばらである。

170125- (156)
▲先にキレットを上がっていたパタゴニア兄さんと。
パタゴニア兄さん、気さくでとっても良い人でした。
こんな人と一緒にラッセルしたのを嬉しく感じてしまう。


170125- (157)

170125- (161)

170125- (167)

170125- (169)

170125- (175)
▲パタゴニア兄さんとキレット上で歓談して下山。
途中で裏道ルートに行こうか迷ったが、めんどっちいので
そのまま中道で下山。
15:02登山口に到着。


170125- (179)

170125- (180)

170125- (183)

170125- (184)
▲そこからスカイラインをひたすら下る。
往路を思えば踏み跡もしっかりしてかなり歩き易い。
ただ歩いてても退屈なので雪面に人拓を取ったりしながら下山。

170125- (185)
▲駐停車・・・できませんわな この雪じゃ


170125- (188)
▲スカイライン歩きは結構長い。
綺麗そうな雪を団子にして

170125- (193)
▲食ってみる。

170125- (194)
▲案外いける。ここの雪は旨いぜっ!!


170125- (198)
▲やっとゲートが見えてきた。

170125- (201)

170125- (202)
▲15:42 車に到着。
おつかれさま~俺 (〃´o`)=3

170125- (205)
▲こちらにも感謝。

テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

1/18の宝剣岳
17.1.18

170118- (1)
▲1/18は有休を取って毎度の千畳敷へ。

170118- (2)
▲AM8時前、バス待ち一番乗り。

170118- (3)
▲8:15 バスの客は10人前後。
観光っぽい人もいるから登山客は半分くらい。

170118- (10)

170118- (17)
▲トレースはしっかりあり有難く使わせてもらう。
積雪量は吹き溜まりで2mだか3mって
RWのアナウンスがあったような。

170118- (19)
▲自分の前に先行者3人。自分は4番目。
何か不吉な感じっぽくて嫌だなぁ、、、(ーー;)


170118- (23)

170118- (29)
▲なのでトップに躍り出た(^∇^)

170118- (35)
▲乗越から望む宝剣岳。
本日誰もまだ登っていないようだ。

170118- (62)

170118- (63)
▲今回もこんな感じで。

170118- (74)
▲74

170118- (81)
▲頂上すぐ下辺りはアックスを刺す場所も少なく
ちょっと嫌らしい感じだった。
下りでは使いたくない!

170118- (83)
▲10:55 頂上到着。

170118- (85)
▲RW方向

170118- (86)
▲伊那前岳方向

170118- (87)
▲中岳、木曽駒ケ岳方向

170118- (89)
▲極楽平方向

170118- (116)

170118- (118)
▲今回たまにはということで頂上の岩に立ってみた。


170118- (122)
▲さて下山
登ってきたこっちか

ちょい内側の
170118- (123)
▲の選択。

迷わず安全率の高そうな内側から下り始めるも
クラスト気味でヤバかったので
またピークに戻り登ってきたルートから下ることにした。

170118- (128)

170118- (129)

170118- (131)
▲下りはやっぱ大変だった。
当然足元見えにくい+岩の凍結箇所多く
アックスやアイゼンの前爪を刺す位置に苦労する。

170118- (134)

170118- (136)

170118- (138)
▲一旦安全な場所で休憩。

170118- (140)
▲後光が射してるけど鼻水垂れてるし、、、
だっせ~~

170118- (142)

170118- (144)
▲かっちかっちやで~

170118- (145)
▲休憩したらまた下る。
紐、、、ごちゃつき過ぎ!!

170118- (149)

170118- (153)
▲確実に安全な場所とうちゃこ。
後は一路RW駅へ。

170118- (160)

170118- (162)

170118- (168)
▲マイトレース。

170118- (180)
▲RW駅到着。
まだ体力余っているから余力で遊ぶ。

170118- (182)

170118- (184)

170118- (186)
▲神社の左側から極楽平というかサギタルの頭方面へ。
トレースはすぐ無くなったからラッセルで進む。

170118- (199)
▲あの先へ行ってみる

170118- (202)

170118- (203)
▲こっちへ落ちたら埋まって出られないのは必至。

170118- (211)
▲景色はこんな感じだった。

170118- (218)
▲自分のトレースもあんな感じ。

170118- (222)

170118- (226)

170118- (227)

170118- (229)

170118- (232)
▲あそこまで行くことに。


170118- (236)

170118- (237)
▲ワイヤーは大丈夫そうなので、これでビレイを取る。

170118- (242)
▲下はこんな感じ。尻の穴は窄み気味ヾ(^▽^*

170118- (255)

170118- (261)

170118- (265)

170118- (268)
▲サギダルの頭は遠い。
時間はまだ大丈夫だけど下ることにする。

170118- (276)

170118- (277)
▲神社に到着。無事下山のお礼をする。

170118- (281)
▲振り返って自分のラッセルしたところを確認。

170118- (286)
▲看板の前でもう一回パチリ。

170118- (289)
▲サービス珈琲を味わいながら

170118- (290)
▲窓の外の宝剣岳を眺める。
至福の時間。

170118- (291)
▲これにも感謝。
おつかれさまでした。

テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用

初雪
年に1,2回 この地方でも降る雪が今年もやってきた。

1/14の昼間から降ったり止んだりして
多少次の1/15の朝も雪が残っていた。

大体朝、家の前を車が通る音がするけど
今朝は全く車が通らない。
テレビでも不要に出かけないよう促している。

雪が融ける前に車に乗り出発~

170115- (7)
少しでも車が通っていない場所を探すがなかなか無い。
田んぼ道を走って誰も通っていない道を発見。

170115- (9)
誰も通っていない道を走るのは最高だな茶祐!!



170115- (12)
色々近所の雪道走りを楽しんだ後は
たまに朱音のトレーニングで使うグラウンドへやってきた茶祐。

170115- (14)
寒さはからっきしの茶祐。
かたまってしまうかと思いきや、テケテケ歩き出した。


170115- (15)

170115- (17)

170115- (18)

170115- (20)
何だか雪の感触を足裏でかみしめているような茶祐。
日頃さんぽをしたがらない茶祐だけに珍しい~

170115- (22)
抱っこ要求も全くしないし少しは楽しいのかな?

170115- (23)
今年初の茶祐とのおさんぽ。
散歩嫌いの茶祐が楽しそうなうちに撤収。

2017年初の雪歩きをした茶祐でした~

テーマ:わんことの生活 - ジャンル:ペット

バス運休で宝剣諦め大川入山へ
17.1.9

宝剣岳に登山するべく早朝4:30に自宅を出発し
東海環状に乗り掲示板を見ると、中央道中津川より
先は積雪のため通行止めとなっている。
ラジオの交通情報を確認しても同様で解除の見込みは
立っていないとのこと。

中津川IC手前の恵那峡SAに入り状況が改善されて
いないことを確認。
ここでいつになるかわからない解除を待つか下道で
駒ヶ根の菅の台BCを目指すか検討。
時間もまだ5時台ということもあり、下道で向かうことにした。

中津川で下り(下ろされ)19号線→256号線で飯田方面へ。
さすがにまだ早朝なので除雪もされておらず通る車も
滅多にいない。
たまに対抗車がくることが稀にあるが、自分の後ろから来る車など
一台もいない。

170109- (1)
▲途中で高めの山が見えたのでパチリ。
撮影した場所から南木曽岳かと思われる。

時間もまだ早朝ということもあり256号線は除雪されておらず
山道は緊張の連続だった。

170109- (2)
▲256号から153号に入ると通行する車も増え
多少除雪もされたようでまだマシだった。


8:30頃やーっと菅の台BC駐車場に到着。
けれども誰もおらず何だか様子がおかしい。
170109- (9)

170109- (10)
▲駐車場に入ろうとするとゲートにRW運休の知らせが。
お金がかかるため駐車場に入るのをやめ、駐車場の外に
車を停め外に出て様子を確認していると、係員がきて
積雪影響でバスが運休との事で復旧?見込みも無いらしい。

170109- (11)
▲仕方ないので帰る事に。
けれど折角出てきて勿体無いのでどこか山に登って行くことに。
とは言っても事前検討も当然していないので、行ったことのない山は
わからない。
唯一帰りの道中で分かる山で、治部坂高原スキー場前にある大川入山
に登ることにした。

170109- (12)
▲9:30過ぎに大川入山の登山者用?駐車場に到着。
車は自分の以外に7台ほど。

170109- (15)
▲9:56 仕度を整え駐車場を出発。
今回ここに登るつもりで来ていないので12本爪アイゼン以外の
滑り止めは持ってきていない。
スパイクチェーンもわざわざ荷物からおろしてきたほどだ。
このスパイクチェーンがあればベストだったが仕方ない。
ツボ足で出発。

170109- (16)
▲消えかかっている大川入山遊歩道案内図前を通り過ぎ

170109- (17)

170109- (18)
▲除雪されたと思われる雪を乗り越え、一人分の巾の
トレースに従って進んで行く。

170109- (21)

170109- (22)
▲10:02 登山口の標識でパチリ。

170109- (25)

170109- (26)
▲10:09 橋を通過したところで雪を確認。
湿っぽい雪で雪玉を作れる状態の雪だった。

170109- (31)
▲天気は晴れ。太陽が直接当たるところでは
汗ばむほどであった。
そのせいで木々の雪が融け、散発的に上からバサッと
雪が落ちてきて頭を直撃されたりした。

170109- (32)
▲10:52 大川入山に向かう途中にある横岳に到着。
写真だけ撮って即出発。

170109- (43)

170109- (45)

170109- (46)

170109- (48)
▲眺望の良い場所にあるベンチでパチリ。
八ヶ岳や南アルプスの山々がよく見えた。

170109- (50)
▲11:30 山頂までおよそ2kmの標識通過。

170109- (54)
▲11:57 山頂までおよそ1kmの標識通過。

170109- (62)

170109- (66)

170109- (69)
▲12:32 山頂到着。
山頂まではツボ足でも注意が必要な所はあったが
支障なく登れた。

170109- (70)

170109- (71)

170109- (72)

170109- (73)
▲山頂では八ヶ岳方面や南アルプスの山々の眺望があった。

170109- (80)

170109- (85)

170109- (86)
▲山頂では持参した珈琲を飲んでチョコ食って
到着から約10分後の12:42 下山。

170109- (87)

170109- (93)

170109- (96)
▲12:59 山頂までおよそ1kmの標識通過。

170109- (98)
▲13:25 山頂までおよそ2kmの標識通過。
登り時とほぼ同じくらいの所要時間(1km/2km標識間)だった。

170109- (100)
▲下り時はシャーベット状になっているところ多数。
滑らないよう注意しながら下る。

170109- (103)
▲こんな所にもつららが。

170109- (109)
▲13:59 横岳到着&通過。

170109- (114)

170109- (115)
▲14:07 ロープ箇所通過

170109- (117)
▲雪も融けてきて木の根っこが出てきているので
滑らないよう気を付けながら下る。

170109- (119)
▲14:31 橋のところに到着。
横岳~この橋辺りまでの下りは滑り易い場所多数で
ツボ足ではかなり気を使った。
時間的にもこの間は結構掛かった印象だ。
この区間は登りで43分、下りでは32分掛かった。

170109- (122)
▲14:38 登山口到着。

170109- (124)
▲登山口から駐車場へ。
正面は蛇峠山が見える。

170109- (125)
▲14:42 駐車場到着。
思ったより時間短縮できなかったのが残念。

170109- (129)
▲駐車場に到着後、暫くしたら天気が曇ってきた。
てるてる坊主さんに感謝だな。

テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。