Sasuke&Akane∞
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★名前:さすけ(茶祐)
誕生日:2002.7.29
性別:♂
資格:
OPDES/
TT2永久
JKC/
家庭犬訓練試験中等科合格


★名前:あかね(朱音)
誕生日:2003.5.6
性別:♀
資格:
OPDES/
オビディエンスチャンピオン完成
JKC/
G・T・CH完成
家庭犬訓練試験大学科合格
同伴犬試験合格
警備犬訓練試験Ⅰ合格
オビディエンスⅢ合格

★名前:さすけあかね父(管理人)
トレ合格章0275
JKC愛犬飼育管理士



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一家でわんゲル(御在所岳・中道)
14.10.25
一家で鈴鹿山脈の御在所岳へ。

前に朱音と登った時は武平峠から登ったけど
今回は中道ルートから登るつもり。

中道ルートに一番近い駐車場は既に6:30には一杯。
少し下りた場所の駐車場には空きがあったので、そこに駐車。
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そこも7:00には満車になりました

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駐車場から鈴鹿スカイラインを歩くこと約15分。

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この日だけなのかわからないけど、中道登山道入り口で三重県の山岳連盟の人達が
安全登山の啓発活動中。
幾つかの質問を受けた後、登山届けの記入を促され記入。

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7:30頃 登山開始。

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今回も茶祐はバッグイン、朱音は自分の足で登山。

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それでも朱音にとって今回の中道ルートは結構大変そう。
このルートは朱音にとって岩場の段差がかなり大きいところもあったので、
朱音の登山経験でも多分一番大変だったように思われる。

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岩に挟まれたり、登りきれずにズリズリしながらも
果敢にアタックする朱音。

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それにしても御在所岳の中腹以上は紅葉真っ盛り。

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6合目のキレットは渋滞ちう。

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中道ももう終わりって辺りでアクシデント。
前方が登るのに苦労していて渋滞。
地面も濡れていたので朱音を左手に抱え、右手に一眼というスタイルで待機。

前方の渋滞も解消し、さぁ登ろうと思った瞬間、
足の置き場も厳しいところで斜度もあったせいもあり、
バランスを崩して『あっ!!やばっ』と思ったら目の前の風景が後ろへ。
母ちゃんの叫び声が耳に聞こえながらも真後ろへ背中から真っ逆さま。
近くのロープに一眼を抱えた右手を伸ばしても時すでに遅し。
溺れる者は藁をも掴むけど熊笹をも掴もうと思ったが掴めず。。。

自分は一回転したのか半回転状態で真っ逆さまだったのか、
右手の一眼は手から離れ横転した自分より更に下へ。
左手に抱えていた朱音は無意識ながらも手から離さなかった。

左手に抱えた朱音に外傷は無さそう。
腹バッグの中の茶祐も異常なさそう。
取り敢えずは茶祐・朱音に外傷は認められなさそうで一安心。
足場の悪いところでの待機の仕方を自己反省である。

色々自己確認の後、手から離れ落下したデジイチを回収したが
運の良い事にレンズが割れることもなくセーフ。
電池部分の蓋が外れてしまっていたが、それも無事に見つかり回収。
蓋を取り付けカメラの動作確認したが、問題なさそうでこれまたセーフだった。

また自分の斜め右後ろに母ちゃんがいたが
巻き添えさせずにすんでセーフ。
何よりも一番は周辺に人が居なかったため
他人様を巻き添えにしなかったのが最も幸いだった。
141025- (257)
直に頂上へ向かう遊歩道に出合ったので、改めて朱音を歩かせてみたが
特に異常は無さそうで一安心だった。

山頂に向かう途中でパチリ。
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雲海の中の鎌ヶ岳がとても幻想的だった。

更に頂上へ向かう途中の撮影ポイント?でパチリ。
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この場所は未だ噴煙たなびく御嶽山を望むことが出来た。
思いは複雑。。。。。
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付近に居た兄ちゃんにカメラを預け、撮影依頼。
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一家でパチリ。

山頂に向かう途中のレストランアゼリア前で休憩。
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昼食にはまだ時間が早めだったので、山頂に向かうことに。
茶祐もバッグから出て自身の足で山頂へ。

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10:50頃、山頂到着。

山頂はリフトで来た人達も多く、人がいっぱい。
ここで昼食と思ったがどこも座れる場所は人が座っていて
空いているベンチは全くなし。

一旦琵琶湖が望める展望台へ行き、また山頂まで戻ってきたら、
空いているベンチがあったので昼食にすることに。
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昼食後は、またアゼリア前の広場に移動しコーヒータイム。
141025- (287)
コーヒー後はどのルートで帰ろうか検討したが
自分が横転?した場所を改めて確認したかったので、往路と同じ中道で下山することにした。

13:53
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さて、下山しますか

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下り始めて約3分後、多分写真の場所辺りが現場。
3点確保どころか1点ギリだったのはおおいに反省するところ。

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下りは朱音→バッグインで茶祐→肩。

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6合目キレット付近。

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地蔵岩。後ろは伊勢平野。
この地蔵岩の上に上登れないか裏に回ってみたが
どうも厳しそうだった。

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更にもう少し下った、途中のロープウェイが眺められる大岩がある場所でパチリ。

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登山届けを出した登り口に到着したのは
大体16:50くらいだった。

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そこからスカイラインを下り、17時過ぎに駐車場に到着。

茶祐も朱音も母ちゃんも
おつかれさまでした~









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テーマ:登山 - ジャンル:趣味・実用


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